
Quindo
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As creator of said game: You should support indies if you can, but culture shouldn't exist only for those who can afford it. ULTRAKILL wouldn't exist if I hadn't had easy access to movies, music and games growing up. If you don't have money, you can support via word of mouth.


Qué hablas de preservar si estás hablando de piratear un juego que sale en 2 días colega, un poco de vergüenza xd



@Cacophanus 自分は引退しましたがゲーム開発者です。 貴方の発言には驚愕を覚えます。 通信機能を削るとUIやゲームシステム、バックグラウンドの動作など影響が多岐に渡ると思います。 そんなに簡単にできたプロジェクトがあるのですか?






@nalltama Cool story bro, Now check out this sick Katekyo Hitman Reborn: Battle Arena ROM i just downloaded cause there is none and will never be a legal way for me to play it because you refuse to sell it to me across the ocean cause the creators decided they didnt want my money.






question for any japanese person reading this, is modding pc games considered a crime in japan?



@nalltama That does always work. I tried to buy a concert livestream ticket in 2022 or 2023 and the company absolutely refused to let me buy it. My only option would have been to pirate it because it never released on DvD. I wanted to give the artist money and japan refused.


説明しよう😆 スマートフォンのオンラインゲームをオフラインにするために必要な作業とコストがどう関係するのか。 少し長文になるから覚悟してね! いきなり結論から始めると、 作業ボリュームは「1%」の場合も「100%」の場合もある。 そして、 「必ず何か作業が発生する」ということから 「0」という表現は誤解を生むので避けておきたい。 --------- 最もシンプルな仕組みは、正規アプリとしてのサーバー認証を行っているケース。 これは認証自体を削除すればOKなので、最小の作業で完了する。 もちろん、ストアの掲載情報の修正や審査も必要だよ。 --------- 次に、最もコストが大きい仕組みは、「ユーザーデータ」「ゲームのロジック」「ゲームリソース」を全てサーバーに持っているケース。 クラウド型のアプリをイメージして欲しい。 サーバー上で全ての動作が完結しているため、アプリ側で行っているのは画面表示や入出力だけだ。 考えるだけで、クラクラするだろう。 --------- さらに、中間の仕組みとして、「ユーザーデータ」「ゲームのロジック」「ゲームリソース」をサーバーとアプリで分割しているケースがある。 なぜそんなことをするのか?という疑問があるかもしれないが、理由は以下の通りだ。 - ゲームリソース:アプリの容量を減らすため、サーバー上に置く - ユーザーデータ:マルチデバイス環境に対応するため、サーバーを正とする - ゲームロジック:チート行為を防ぐため、サーバー上にロジックを置く ゲームの内容や種類によってまちまちだが、これらの要素をどう分割するかは開発者の判断による。 これは設計思想や合理的な判断だけでなく、会社の得意不得意も大きく影響する。 技術的にクライアントサイドが得意な会社が作ったアプリは比較的オフライン化しやすい。一方でサーバーサイド技術が得意な会社が作ったアプリは、サーバー上で行っていた処理をアプリ側に移す必要があり、手間が増える。 ケースバイケースという結論ではあるが、ゲームの種類によってある程度は推測できる。 --- 個別に技術的な補足 ・ゲームリソース グラフィックやサウンドなどのアセット、ゲーム内のパラメータ情報にあたるマスターデータなど。 容量の制約さえなければ比較的簡単にオフライン化できる。場合によっては100MBのアプリが100GBになることもあるかもしれない。 ・ユーザーデータ これも比較的簡単にオフライン化可能。アプリはすでにキャッシュしたデータを持っているため、それを永続的なものに変更すればよい。 ・ゲームロジック ここが一番手間がかかる部分だ。クラウド版の移植は忘れて、#リィンカネ のようなJRPGを例に出そう。 キャラクターのレベルアップ処理がサーバーにあると、それをアプリ側に移植しなければならない。 信じられないことに、アプリにロジックがほとんどなく、変化したパラメータを受け取って表示するだけになっている場合もある(作業の簡略化のため)。 ガチャ処理などは完全にサーバー上で各種マスターデータを使ったランダム選出になっている。 オフライン化するためには、マスターデータとランダム化のロジックをアプリ側に実装する必要がある。 簡略化するにしても仕様を考えるところからスタートだ。 実績・ミッションの条件達成判定やクエストの開放なども、様々なデータを参照してサーバーで処理されていることがある。 これを移植するのはかなり面倒だ。元々アプリ側は「ポイントを送るだけ」で済んでいたからだ。 どうだろう、少しは役に立つ情報が提供できただろうか? 良かったらフォローしてね!👍







@Thor_Razing @azukiglg And when people who bought the game wanted to play it without protection so the game runs smoothly ,the company banned them . This is one of many reasons we have seen that companies only care about money ,I can give you more examples if you want ones where piracy even helped devs



