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@SCARS0127

産婦人科で働いてる人。MDTwinです。アニヲタ、投資とガジェット、子育てとかとか。泥っぽですけど、一応学位とか内視鏡技術認定医とか持ってる程度には仕事してたらしいよ😇 個別の医療相談には応じておりません。

日本 เข้าร่วม Mayıs 2011
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SCARS@SCARS0127·
@dr_hurry ですよね、、、ちょっと日本ではかんがえられない、、、😨
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SCARS@SCARS0127·
朝だ!昨日は4オンギャア👶 少子化どこ行った!😂
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SCARS@SCARS0127·
@ShirorabiS geminiが一番即断即決で間違えてくれるのでカスパー役です🤣
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IvfGyneDr🐇
IvfGyneDr🐇@ShirorabiS·
@SCARS0127 MAGIシステムの合議制良いですよねー。自分もよく合議してもらってます😂 裏切るカスパーが出てくるかもですが
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SCARS@SCARS0127·
自分の中で、chatGPTとclaudeとgeminiが完全にマギ メルキオール、バルタザール、カスパーになりつつある🤣
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SCARS@SCARS0127·
@uchapina 僕はポケモンGOに逃げてます🤪
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UCHA@その辺の医師
@SCARS0127 周期的にやってくる焦土作戦ですが、ここのところ周期早くないですかね?w 見ないよう、関わらないようにしているうちにタイムラインに表示されにくくなるアルゴリズムに感謝です。とくに今は野球シーズン中なので、そっちに注力してますしwww
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SCARS@SCARS0127·
なんかかつてないほどに産婦人科が焼け野原だなぁ😂 まぁ片っ端からミュートなんだけれど🤪
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SCARS@SCARS0127·
@Blue20Lee 関わらないならミュートがより相手を刺激しないので😛
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あおさわ
あおさわ@Blue20Lee·
@SCARS0127 ミュートなんですねw 私はブロックしてます。笑
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SCARS@SCARS0127·
@Blue20Lee @obgy_sango ちょっと距離ありますけど近隣でお困りの患者さんいらっしゃったら是非!
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SCARS@SCARS0127·
当院、子宮全摘の9割弱、自分が関わる症例は全例腹腔鏡手術なんだけれど、、、 近隣に行くより全然クオリティ高いOpeしてると思うんだけれど、患者さん集まらないなぁ😂
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SCARS@SCARS0127·
@piyotaicho 子宮鏡はなんなら全例先生に紹介したいです😂 弊社の交通の便は先生のところより最悪なので😂
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ぴよ隊長~やまもと やすひろMD
@SCARS0127 集まらないですねえ。 子宮鏡は知っている先生からは地味に紹介がきますが、そもそもそんなに多くないし。 それに弊社、交通の便が最悪ですからねえ。 雨が降っていたら自分だって通勤したくないw
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SCARS@SCARS0127·
これは明確に違うと思う。 悪性腫瘍領域だけ特別に医師が優れているわけではない。 周産期・生殖内分泌・ヘルスケアでは、「命が助かる」こと自体は当然視されやすく、その先のQOL、納得感、尊厳への期待が大きい。 断絶の差は医師の質というより、医療に期待されるものの差だと思う🙄
ウィメン&キャンサー事務局@WCAN95013687

流れてくる産婦人科医への怨嗟と怒りに、悪性腫瘍領域については含まれていないので、おそらくそれ以外の領域ー周産期、生殖内分泌、女性のヘルスケア領域になにかが欠けているんだろうな。私たちは悪性腫瘍領域なので、患者と医師の間にはここまでの断絶はないので驚いてしまいます

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SCARS@SCARS0127·
@obgy_sango ありがとうございます😂 なんでもしっかり対応するのでご紹介ください😂
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SHAKA_EDA
SHAKA_EDA@obgy_sango·
@SCARS0127 婦人科手術でおすすめの先生知らないですか?って聞かれたら、 「まだ偉くはないけど、おすすめの先生いますよ」って、何人かにSCARS先生をおすすめしましたよ😄 最終的に先生の元に行ったかは知らないのですが…
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SCARS@SCARS0127·
Apple intelligence、フル機能の対象機種少なすぎだし、搭載してるメモリ考えるとモバイル端末では多分大した事出来ないな。 そんでもって殆どの需要はすでにchatGPTかclaudeにもう持ってかれてるから、iOSにそこまで期待するか?と思う🙄
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SCARS รีทวีตแล้ว
澤井 英明 専門医【産婦人科・生殖医療・臨床遺伝】
昨日は日本医学会主催のPGT-Mのシンポジウムに出席し、3つ質問をしました。 (1)重篤性が成人に達するまでにという縛りがあるのはおかしい。成人以降の遺伝性腫瘍と神経難病も対象とすべき (2)PGT-Mの利益を受ける最大の当事者は誰かという議論で、受益者はカップルだという意見に対して、それは赤ちゃん自身だと考えるという意見を表明。 (3)重症度に基づく個別審査は、その発想自体が優生思想ではないか。という意見表明。 すべての質問を取り上げて回答をいただきました。企画・参加され、質問をすべて取り上げていただいた、日本医学会、日本産科婦人科学会、家族会の皆様に感謝します。 pdf_sympo-poster168.pdf share.google/maW23nzy4dT4Qw…
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SCARS@SCARS0127·
やはりメインPCをフル稼働すると騒音と発熱があかんなぁ。 krakenさん冷えるんだけど煩すぎる😂
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SCARS@SCARS0127·
@arkwate 医者が運んでも断線しますが、責任が医者になります😂
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SCARS@SCARS0127·
ご返信ありがとうございます。 当時TUEをご存じなかったこと自体を、個人攻撃したいわけではありません。 ただ、オリンピックを目指す強化指定選手の乳がん術後治療というかなり特殊な状況であれば、主治医お一人で判断するのではなく、院内カンファレンスで提示する、同僚に相談する、競技団体やJADAへの確認を促すなど、どこかでTUEという選択肢にたどり着く余地はあったのではないかとは思います。 TUEは、アスリート医療に詳しい方であれば比較的知られている制度であり、まさにこのような状況のために存在するものです。 この症例で本当に問題なのは、 「タモキシフェンは禁止薬だから飲めない」 「だから標準治療を断った」 「それもその人の人生」 で終わってしまった点だと思います。 禁止物質であっても、医学的に必要で、代替困難で、健康回復以上の競技力向上をもたらさないと判断されれば、TUEにより個別審査で使用できる可能性があります。 乳がん術後の再発予防としてのタモキシフェンは、少なくとも「ドーピング目的」と同列に扱うべきものではありません。 もちろん最終的に治療を受けるかどうかは患者さんの自己決定です。 しかし、その自己決定は、 「禁止薬だから無理」 ではなく、 「TUE申請という選択肢がある」 「通る保証はないが、申請して審査を受ける道がある」 「そのうえで、競技と再発予防をどう両立するか」 という情報が提示された上で行われるべきだったと思います。 私が強い懸念を持ったのは、医師がアンチ・ドーピング制度を知らなかったこと以上に、標準治療にアクセスできなかった可能性のある症例が、「患者の人生の選択」として美談化されているように見えた点です。 個人競技で、企業チーム等の支援が乏しい選手ほど、主治医・競技団体・JADA等につなぐ導線が重要です。 だからこそ、この症例から得るべき教訓は、 「命より大切なものがある」 ではなく、 「アスリートが必要な標準治療を諦めなくてよいよう、医療者側もTUEという制度にたどり着ける必要がある」 だと思います。
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Franken
Franken@t16267nxiC36082·
ご指摘ありがとうございます。 一方で、患者さんは「タモキシフェンは飲めない」という認識はお持ちでしたが、少なくとも私とのやり取りの中でTUE(治療使用特例)の話題が出た記憶はありません。 今回の件で私が考えさせられたのは、禁止薬であることよりも、その先にある「個別審査を受ける」という選択肢に、選手や主治医がどのようにたどり着くのかという点でした。 当時の私はアンチ・ドーピング制度について十分な知識がなく、TUEという制度についても理解しておりませんでした。 また、この患者さんは個人で競技を続けておられ、企業チームなどには所属されていませんでした。 一般論としては、このようなケースではチームドクターや競技団体、アンチ・ドーピング担当者が関与するものと思っておりましたが、実際にはどのようなサポート体制だったのでしょうか。 強化選手であっても、このような制度を個人だけで十分に理解し対応するのは容易ではないように思います。SCARS先生はよくご存じのようですが、この知識はどのような場で共有されるものなのでしょうか。 乳がん治療後の女性アスリートが、必要な治療を受けながら安心して競技を続けられる環境はとても大切だと思っております。一方で、一般外来で受診された患者さんに対して、乳がん診療の中でアンチ・ドーピング制度やTUEまで把握し説明することは、当時の私にはなかなか難しいことでした。 私自身も今回大変勉強になりました。もし当時の運用や選手へのサポート体制をご存じの方がおられましたら、ご教示いただけますと幸いです。
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SCARS
SCARS@SCARS0127·
これは美談にしては行けない。 WADAはドーピングリスクのリスクのある薬でも、治療の必要性や、薬剤の投与量、効能を、きちんと個別に判断します。 乳がん術後の再発予防に必要なタモキシフェンは、女性アスリートでも堂々と内服出来るべきです。
Franken@t16267nxiC36082

オリンピック強化選手に、 私は標準治療を勧めることができませんでした。 その患者さんは30代。 オリンピックを目指していました。 残念ながら乳がんが見つかりましたが、 幸い手術は成功。 追加の抗がん剤は不要で、 残された治療はホルモン療法だけでした。 病理結果を説明し、 私はタモキシフェンを提案しました。 すると、 「飲みません」 と言われました。 なぜだろうと思いました。 理由を聞いて、私も初めて知りました。 タモキシフェンはドーピング禁止薬だったのです。 私にとっては再発を減らすための標準治療。 でも、その方にとっては、 オリンピックは人生そのものでした。 私は再発リスクの話をしました。 数字も説明しました。 でも、その方の答えは最初から決まっていました。 「オリンピックを目指します」 その瞬間、 再発率が何%かは意味を失いました。 医師はつい、 「命が一番大事です」 と言いたくなります。 でも、 人によっては、 命と同じくらい大切なものがあるのです。 乳がんの治療方針は、 がんだけでは決まりません。 患者さんそれぞれの人生があり、 その人生ごとに答えが違うのだと思います。

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SCARS@SCARS0127·
タモキシフェンが禁止薬なのは周知の事実。 その上で個別審査で使える道もある。 患者の選択はもちろん最優先だけど、このポストには、医師側がその対応を行なったのか。標準治療を行わない事をあまりにも美談化しすぎていないか。 強い懸念を覚えます。
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