枝垂れ桜
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枝垂れ桜
@ShidarezakuraSa
生成AI及び投資用アカウント。アプリ開発、イラスト、動画生成、幅広く使用します。たまに手書きイラストも描きます。よく使うアプリ:chatGPT、gemini、神威、midjourney、lovableAI、Kling、vidu等。 note: https://t.co/Rnq5wwMgUg


AIミュトス停止、米政府が中国リスク警戒 迂回利用や従業員持ち出し nikkei.com/article/DGXZQO…

ザッカーバーグの強権モードが発動中とはいえ、記事に該当しているエンジニアはキャリアを相当考えるだろうなぁ。 ・ザッカーバーグはモバイルOSの波に乗り遅れた過去があ李、AIという巨大なトレンドを絶対に逃さないという強い決意を持っている ・metaは過去にメタバースへ巨額の投資を行ったものの、パンデミック後に人々の関心が薄れ、その投資は十分な成果を上げなかった ・自社開発のAIであるLlamaモデルを進める中で2025年発表のLlama 4が不調に終わった ・そのため、AI戦略の立て直しを迫られた ・で、Scale AI社の株式を巨額で取得した。同社CEOのAlexandr Wang をAI戦略のトップとして迎え入れた ・Wangが得意とするのはAIの学習に必要なデータラベリングや、人間によるフィードバックを用いたモデルのファインチューニング ・彼の主導により、metaのエンジニアのタイピングやマウスクリックを強制的に監視してAIの学習データにするシステムが導入された ・この監視システムは事前の相談や拒否権なしにトップダウンで決定され、従業員のプライバシーに対する大きな懸念を引き起こした ・多くの反発を受けた会社側は、監視を一時停止する機能を追加するなどの妥協案を後日提示することになった ・同時期にプロダクト開発の中核を担うチームから30パーセントから50パーセントものエンジニアが、AIデータラベリング部門へ強制的に異動させられた ・meta社では従来、入社後に研修を経て自身の所属チームを自由に選べる文化があったため、この一方的な異動は大きな波紋を呼んだ ・異動先でのデータラベリング業務はAIが生成したコードをテストしてフィードバックを与える単調な作業 ・多くのエンジニアのやる気を削いでいる ・特にインフラストラクチャやセキュリティを担当するチームへの影響は深刻であり、優秀な人材が次々と本来の業務から引き剥がされた ・会社全体で10パーセントのレイオフが予告されたことで、一ヶ月にわたり従業員は自分が解雇されるかもしれないという強い不安にも苛まれていた ・metaの人事制度にて、自身の評価を相対的に高めるためにあらゆる指標を最大化しようとする政治的な動きが横行している ・新たな評価指標としてAIトークンの使用量が導入された ・なので、エンジニアたちは評価を上げるためだけに無意味にAIツールを多用し始めた ・人間による入念なコードレビューよりも、AIを使って表面的な生産性を高く見せかけることが自己保身の有効な手段となっている ・本質的なプロダクト開発がないがしろにされた結果、エンジニアたちは会社に嫌気がさし、外部の面接対策サービスの利用登録者が急増している ・不満を抱える中核メンバーを引き留めるために会社は特別ボーナスを支給した ・だが、それでも彼らの離職意欲を根本から削ぐには至っていない ・5月末には、オバマ元大統領などの著名人のInstagramアカウントが次々と乗っ取られるという、同社史上最も恥ずべき大規模な障害が発生 ・この障害はパスワードリセット時の本人認証プロセスが根本的に欠如しているという、非常に初歩的な脆弱性を突かれたものであった ・セキュリティチームの人員が半減させられていたことと、AIが生成したコードをAIがレビューするというずさんな開発体制が障害の最大の原因だろう ・障害発生の翌日には会社のCISOが辞任を表明 ・経営陣と現場との間に深刻な亀裂が生じていることがうかがえる ・社内の全体会議では、現状を強制収容所に例えて不満を爆発させる従業員が現れるなど、組織内の混乱はもはや隠しきれない状態になっている ・CPOでさえも現在のメタ社の状況を狂気(insanity of this company)と表現しており、経営トップが引き起こした社内環境の劣悪さを公式に認めている ・この一連の混乱の元凶は、既存の主力事業やエンジニアの尊厳よりも新しいAIモデルの開発を何よりも最優先とみなしたザッカーバーグの独断にある ・IT業界全体でも、AIの能力を過信してシステムの安全性を軽視する傾向が見られる ・これをAI psychosisと呼んで危惧する専門家の声が上がっている ・metaの広告ビジネス自体はAIの恩恵を受けて過去最高の収益を上げている ・だが、その基盤を支える組織を自ら破壊しているのは皮肉 ・エンジニアを単なるコストとみなす現在の経営体制が続く限り、優秀な人材の流出は避けられない ・他のテクノロジー企業にとっては絶好の狩場となっている newsletter.pragmaticengineer.com/p/why-is-meta-…

もともと、半導体銘柄と言うのはそれぐらい、プロ同士の鉄火場なのです。その会社の利益の上下動も激しいし、利益どころか定期的に大赤字が発生する。当然株価も大きく上下する。今回の半導体大相場の特殊なところは、人工知能と言う21世紀の産業革命が起こりつつ、そこにNISA以降の比較的まだ経験が少ないプレイヤーのお金も大量に入ってきて大相場になっているところなんでしょうね。ただし、参入障壁が少ないことから半導体の製品価格が異常に上がるけれど、それに伴い当然生産量も拡大し、今度は生産過剰になってメーカーたちが大赤字に追い込まれると言うどうしようもない性質を無視した株価形成が続いていくことの問題点。

だいたい相対性理論を「アインシュタインでなければ誰も考えもしなかった」みたいに捉えてる人が多すぎる。

セルフレジは海外が先に導入してったけど、結局万引きが増えたのに辟易して、普通のレジに戻ったという話を聞いたなあ。(ソースとかすぐ探せずですみません……)

ほぼほぼ同感w どういうつもりで導入したんだろw レジゴー便利だけど、個数とか誤魔化そうと思ったら誤魔化せちゃいそうだよなあこれと思いながら使ってる。勿論やらんがw この手のは日本人は良心が強いとよく言われるけど(ほんとかは知らん)、だとしたらもっと大変であろう海外ではどうしてんのかな?




記事を読んだら、Anthropic側は「もう、ダリオは出てくんな」としたように感じましたw

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