
辺野古転覆事件を起こした団体らの活動について、平和教育までを否定してはいけないとか言ってる人もいますけど 子どもの安全を守れない、事故を起こしても責任も取れない、「実は海は荒れてなかったという話もある」みたいな無理な言い訳して反省することもできない人たちには子どもを絶対に関わらせてはいけない。 平和教育、平和運動と言いながら最も大切なことができてないのは普通にダメしょ。それがわからない人も、教育について語る資格はないですよ。
不屈哲真@比例は日本共産党
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辺野古転覆事件を起こした団体らの活動について、平和教育までを否定してはいけないとか言ってる人もいますけど 子どもの安全を守れない、事故を起こしても責任も取れない、「実は海は荒れてなかったという話もある」みたいな無理な言い訳して反省することもできない人たちには子どもを絶対に関わらせてはいけない。 平和教育、平和運動と言いながら最も大切なことができてないのは普通にダメしょ。それがわからない人も、教育について語る資格はないですよ。

@kenkenken_98765 ◾️ケンケンの主張 ①雑誌に投稿⭕️ ②菅野さん寄りの雑誌❌ ③投稿の可否が雑誌社にある❌ ④TFA→菅野さんで終わる❌ 雑誌に投稿するにあたって、①はOKとして、②③④の全部が解消されないとイヤなのか、せめてこの中の一つでも解消したら雑誌投稿OKとか、譲歩できることってある? @noiehoie

そんなあなたはどうしてかつて日本で数少ない同性愛者バッシングをした歴史のある政党に所属してるのですか?

@emausade @OneMoreChance99 市民の命を助けるために頑張った議員たちを 頑張ってない議員たちが抑圧




@emausade 公安からの監視対象

確かに、日本共産党は、過去に同性愛者バッシングをした政党だったと聞きますし、入党時に党の歴史を学ぶ中で知りました。 しかし、その過ちを省み、ジェンダー平等を政策に掲げ、その中でLGBT平等法を制定し、社会のあらゆる場面で性的マイノリティーへの差別をなくし、権利保障をすすめるとしています。 アップデートには個人差があり、決して簡単ではないだろう中、私が知る限り、多くの方は手探りながら、前に進もうとしていますよ。 一方、同性婚を認めない、「変なLGBTはどうでもいい」など、今現在でも性的マイノリティに差別的な政党は健在ですし、決して少数派ではないと考えます。 それに比べると、ひとりの当事者としては、日本共産党は、期待を寄せられる数少ない政党の中の一つであると考えます。

「でも辞書とかも左翼が作ってるモノじゃないですかー」 という返しを目の前でされてメガネにヒビが入りカツラが天井まで飛ぶなどした。 左翼の世界支配は近い。



#西区補欠選挙 区役所の前で都構想=大阪市廃止のチラシを配っていたら、維新候補🌰がチャリであらわれましたw 都構想について質問したのですが、🌰は副首都法案の骨子をよくわかってないし、肝心なことは答えない…答えられない。そのまま🚴♂️ 短いやり取りなので聞いてね。 #西区を維新から守ろう

「非核三原則」変える?変えない? 有識者会議で議論を始めたが…「最後に決めるのは首相」と自民党内 tokyo-np.co.jp/article/487140/


社会党・社民党の象徴的存在である浅沼稲次郎は大政翼賛会だったし、浅沼は反軍演説をした斎藤隆夫の除名に賛成した。国民民主党の源流のひとつである民社党の初代委員長西尾末広も戦前は「御國のために血を流せ」と叫び、国家総動員法に賛成した。

日本共産党が過去のことをあれこれ言われるのも、同じ党名で100年以上戦ってきた証拠。過去の誤りはちゃんと検証して正してきた。くっついたり離れたりしている他党は過去を消すために党名を変えてきた。そして「〇〇党は今のうちとは無関係」と無責任な態度をとる。

確かに、日本共産党は、過去に同性愛者バッシングをした政党だったと聞きますし、入党時に党の歴史を学ぶ中で知りました。 しかし、その過ちを省み、ジェンダー平等を政策に掲げ、その中でLGBT平等法を制定し、社会のあらゆる場面で性的マイノリティーへの差別をなくし、権利保障をすすめるとしています。 アップデートには個人差があり、決して簡単ではないだろう中、私が知る限り、多くの方は手探りながら、前に進もうとしていますよ。 一方、同性婚を認めない、「変なLGBTはどうでもいい」など、今現在でも性的マイノリティに差別的な政党は健在ですし、決して少数派ではないと考えます。 それに比べると、ひとりの当事者としては、日本共産党は、期待を寄せられる数少ない政党の中の一つであると考えます。


【選挙"妨害"対策についてお話ししました】 演説をし辛い、また聞いて頂き辛い状況は 私も各地で経験しています。 一方で、単に同じ声量で主張を返して こられる行為を規制することは、 過度に「表現の自由」を 侵すことにもなりかねません。 今後議論があり得るのであれば、 規制対象を「広げる」前に、 まず規制対象を明確なものとする、 つまり、 「選挙の自由妨害罪」の構成要件を明確化し、 罪刑法定主義に則った、 「何をすればアウトなのか」 「何をしていれば介入しても良いのか」 が万人に分かり易いものにすることが、 まず第一歩として 重要なのではないでしょうか。 youtu.be/E_1gl19lfSg?si…