
佐々木ゆうじ|赤磐市議会議員
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佐々木ゆうじ|赤磐市議会議員
@asapcase5
こんにちは赤磐市議会議員の佐々木ゆうじです。 三期目の途中(令和5年3月)に退職し、県議会議員選挙、第50回衆議院選挙に挑みましたが力及ばず落選。結果は出ませんでしたが学んだ事も多くありました。地元赤磐市のために働かせて頂きたいと、令和7年3月に行われた市議会議員選挙に挑み再び現職。現在4期目です。


副首都法案の成立にあたりこの間の関係各位のご尽力に心から敬意と感謝申し上げます。また応援して頂いたみなさま、本当にありがとうございます。 日本各地において特色ある都市戦略が花開くことを願います。そして大阪も、次のステージへ。


昨夜可決された副首都法で、(附帯?)統一地方選挙と同時に実施しないことを求めた内容について、吉村大阪府知事が同じ日にした方が効率的であると述べたことが、マスコミなどでは法を軽んじる発言と批判していますが、地方自治体の長が、自治体の議会の選挙について、そのあり方を述べることにどんな問題があると言うのでしょうか。また、立憲の幹部(名前を存じ上げません)が、苦言を呈したとの事ですが、地方のことは地方が決める、地方分権のことをご存じないのでしょうか。 国と地方は平等な関係です。 国会や国会議員が地方自治体の判断について、名指しで批判したり、圧力と言える発言を行うと言う事は、あるまじき事です。


吉村氏発言は「国会軽視」 国民民主党の玉木雄一郎代表は、日本維新の会の吉村洋文代表が来春の大阪府知事選と「大阪都構想」の住民投票の同日実施を目指すと述べたことについて「国会軽視もはなはだしい。大変遺憾な発言だ」と批判した。 47news.jp/14680136.html


同日選めざすって 【速報】維新・吉村洋文代表 “都構想”住民投票の統一地方選との同日実施目指す考えに「変わりはない」副首都構想を具体化するための法案の可決・成立受け newsdig.tbs.co.jp/articles/-/282…








