
かわらぎ@テレアポ20年_テレアポや新規事業で困ってる人の話聞きたい人
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かわらぎ@テレアポ20年_テレアポや新規事業で困ってる人の話聞きたい人
@ryosuke0358
4人と話して3アポ/全日本テレアポ選手権2026年度優勝/テレアポエバンジェリスト/BDRスペシャリスト/新規事業を愛し新規事業に愛された男/トークの乱れは心の乱れ/1call1apo/新規事業は人生_人生は新規事業/1on1中毒/マンション自治体副理事長




LTVを見据えた営業が少ない。目の前の受注を追うのは分かるが、結局はCS=カスタマーの成功体験をどう生むか?にフォーカスをあてた営業を目指すべき。 そういう意味で行くと自社サービスに対する解像度が低いまま営業している人もかなり多い印象。CSの方が営業できんじゃね?みたいなケースも結構ある。 成功体験を信じれない時は断ることも営業の1つ。そうやって信頼関係を積んでおけば、必ず先方から連絡がもらえる。 営業をクロージングだと思ってるうちは二流だと思う。


SaaSのチャーンってCSのせいにされがちだけど、受注した営業に多大な責任があったりする。 「SaaSというのはこういうものです。ここまでが私たちの責任、ここから先はあなたたちでやるものだ」ということを契約前に握っていなかったりする。 「できる限りのサポートをします!」と手弁当支援のコミットをしてませんかね。 お客さんが過剰な期待をして「思ってたより使いにくいじゃん。サポートしっかりしてよね」と全部売り手のせいにされる。 受注のために広げた風呂敷をCSが頑張って畳まないといけない状況になってませんか。


SaaSのチャーンってCSのせいにされがちだけど、受注した営業に多大な責任があったりする。 「SaaSというのはこういうものです。ここまでが私たちの責任、ここから先はあなたたちでやるものだ」ということを契約前に握っていなかったりする。 「できる限りのサポートをします!」と手弁当支援のコミットをしてませんかね。 お客さんが過剰な期待をして「思ってたより使いにくいじゃん。サポートしっかりしてよね」と全部売り手のせいにされる。 受注のために広げた風呂敷をCSが頑張って畳まないといけない状況になってませんか。

インサイドセールスは、“すぐ結果が出る人”より“続けられる人”が強い🙌地味だけど、一番差がつくところ✨










