しんろぐ:think log | 仕事の思考ログ

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@thinklogs

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仕事の経験を積むほど、見えなくなるものがあります。 というか、無意識に「見なくなってしまう」もの。 それは、自分だけが正しいと思うフィルターの存在。 経験という武器が、いつの間にか「新しい視点」を遮る壁になっていないか。noteにまとめました。 note.com/thinklogs/n/n5…
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無気力なPM
無気力なPM@apathy_pm·
@thinklogs 間違いないですね、何歳からでも挑戦する姿勢は大事だし、全然良いと思いますが、若い時と比較すると何でもどうしても制約が多いですね。
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無気力なPM
無気力なPM@apathy_pm·
若いうちから「自分はこうだ」と決めつけるのは損でしかないよな。 未知を捨てて枠を決めると行動量が落ちて、得られる知見も減る。まずはとにかく動いてデータを集める。実体験から勝てる法則が溜まって、初めて仮説や思考の精度が上がる。 理論だけ語るやつより、行動量多いやつが遥かに強いんだよ。
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@s_ohkochi 同じレベルで話せる人がいると心強いし、議論しながら方策も固まっていきますよね。何事もそうかも知れないですが一人で考えていると凝り固まってしまいます。
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大河内唱平
大河内唱平@s_ohkochi·
一人でDXを考えていると、「この方向で合っているのか」という不安がどうしても出てくる。 他社と比べて遅れていないか、失敗しないか。 そうした不安が、行動を止めてしまう場面を何度も見てきた。 必要なのは、正解をくれる人ではなく、考えを外に出せる相手。 話すだけで、頭の中が整理されることも多い。 今は、その時間自体がDXの一部だと感じている。
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花賀咲象 ❬教育・心理カウンセラー、作家❭
スマホを見ていて気がついたら2~3時間経っていたようなことはありませんか? これは勿体ないですよね。このうちの1~2時間を自己啓発に充てるだけで自身の成長度合いが大きく変わりますからね。 1日のスマホを見る時間を自分で制限し、SNSなどもやることを限定して進めるのは非常に大事ですよ。
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AI時代の中間管理職、実は「心理カウンセラー資格」が必須になる? 若手の作業や中堅の進捗管理がAIに奪われた後、上司に残る仕事って『業務量を減らしてもなぜかキャパオーバーで悩む若手のメンタルフォロー』に行き着く。 進捗の遅れはAIが検知できても、その裏の感情を解きほぐして伴走するのは人間の泥臭い領域として残る。
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AIが広がって一番役割が変わるのは、実は「中間管理職」。 これまでの「進捗管理」や「業務の最適化」みたいな処理業務はどんどんAIに代替される。 その分、我々に求められるのは、より上流の『経営視点』でビジネスをどう創り、どう動かすか。マネジメントの本来の姿が問われる、シビアだけど面白い時代になってきた。
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すえみき@データ分析&WEB制作ときどき大学教員
「5分くらい遅れてもいいでしょ」 その5分で、信頼は削れていく。 しかも厄介なのは、遅れている側はそれに気づいていないこと。 以前、一緒に仕事をしていた人がいた。 能力は高いし、仕事も速い。 でも、打ち合わせには毎回5分ほど遅れてくる。 最初は気にしていなかった。でも、 回数が重なるうちに、評価は変わっていった。 「私の時間を軽く扱う人なんだな」と。 人が覚えているのは、待たされた時間ではなく、 「どう扱われたか」。 たとえ能力があっても、 時間の扱い方ひとつで信頼は崩れる。 それが現実。
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「放任」と「任せる」の決定的な違い。 【放任】 ・部下が今何をしているか知らない ・「自分で考えて」と丸投げ ・結果が出るまでノータッチ 【任せる】 ・部下の状況をしっかり把握している ・「何かあれば守る」という前提 ・把握した上で、あえて口を出さない 把握なき自由は、ただの「放置」でしかない。
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現場に要件をヒアリングしているようではDXは進まない。 他社のDX推進担当と話して「やっぱりどこも同じか」と痛感。現場に聞いて出てくるのは、あくまで現状の延長線上にある表面的な改善案だけ。ゼロベースで真のDXにつながる要件は出てこない。 現場の御用聞きになるのではなく、推進側が本質を汲み取り、要件として形にする。これしかない。
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にしやま|キャリア迷子の味方
@thinklogs しんろぐさん、こんにちは。 ある程度の成果を出してると、どうしても過去の成功体験にとらわれてしまって、自身の思考や情報がブラッシュアップできない時あるんですよね😊成果を出し続けている人はここが柔軟ですね✨️
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しんろぐ:think log | 仕事の思考ログ รีทวีตแล้ว
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仕事の経験を積むほど、見えなくなるものがあります。 というか、無意識に「見なくなってしまう」もの。 それは、自分だけが正しいと思うフィルターの存在。 経験という武器が、いつの間にか「新しい視点」を遮る壁になっていないか。noteにまとめました。 note.com/thinklogs/n/n5…
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じぇい|思考筋トレ超回復
@thinklogs しんろぐさん 自分の中で目的を明確に昇華するからこそですよね! やりがいを見つけるからこその、効率も質も✩.*˚
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じぇい|思考筋トレ超回復
「忙しい」と感じるその瞬間… それは「不必要なことをやらされている」という不満の思考パターンが、根底で渦巻いている証拠です。 こここそが、思考筋トレの本番。 目の前の作業に深く意識を落として、こう問い直してみよう。 「この作業は、本来どんな意味を持つのか? 私の(あるいはこの組織の)真の目的に、どう繋がっているのか?」 心の底から「これは意味ある時間だ」と意味づけを再構築できた瞬間… 「作業」は「真の仕事」へと変換され、 「忙しい」は、充実した「思考の超回復タイム」へと変わる。 さあ、行こう。その先へ。
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私がイラつく瞬間を振り返ると、「部下から軽く扱われた」と感じる時が多いようです。ただ、その感情を分解してみると、単なる怒りだけではなく複雑な思いが混ざり合っています。 特に、「自分なら上司にそんな態度は絶対に取らない」と自らに課しているルールを相手が平然と破っているのを見た時、強い拒絶反応が出るのだと気づきました。
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@yoshihide_44 離職は悲しいものですよね。 それでも笑顔で送り出してあげたいし、組織としては人の流動があっても成り立つような仕組みづくりが必要。 とはいえ悲しいものです。
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徳山 佳瑛 / For Good Holdings inc. CEO
経営者の一番心が折れる瞬間は「売上が下がったとき」でも「利益が下がったとき」でもない。大切な仲間の退職や独立だ。それが自分に近ければ近い人の離職ほど悲しく、寂しく、悔しい思いが強くなる。全く期待していなければそんな気持ちにはならないが管理職として会社を支えてくれているメンバーの離職は重く自分を見直さなければいけないタイミングだ。 僕も今まで役員の退職を3人経験してきたが、経営者として残ったスタッフに対して大切にしたのは「不安にさせないこと」「売上&利益を落とさないこと」「明るく振る舞うこと」の3つ。今までこの3つをしっかりやることで組織の更なる崩壊は避けてこれたが全て後手の対策だ。トップとして考え改善すべきは事前に防止することであって「なぜ退職を選んだのか?」「もっと話し合えなかったか?」「他の選択肢を提示できなかったか?」にもっと自分が向き合うべきだったと反省している。 人それぞれ色んな事情があって環境を変えたりはする。経営者として一番ダメージの大きい仲間の離職を100%ゼロにはできないが限りなく減らすためにも人と向き合っていくべきだと今は思う。売上、利益、拡大にばかり重きを置いてばかりいると大切な仲間を失う。目指すべきはやはり離職が少なく人が育つ会社が最強だと思う。
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