
@mum_rik あの頃は名画座だったり封切りやったり状況によって変えてたみたいですね
松竹セントラルに『笑う大捜査線』を観に行ったら、銀座ロキシーの『ウルトラマン』と入れ替わっていたため銀座ロキシーで観ることになりました
その後2本立て名画座の1本『時計じかけのオレンジ』を観に行ったりしました
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Triggermauve 手裏剣
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@triggermauve_sk
特に70年代~80年代に公開した映画と存在した映画館についていつもノスタルジックな気分。70mm、ぴあ、シティロード、渋谷東宝、渋谷パンテオン、日本劇場、シネ・ヴィヴァン・六本木、銀座テアトル西友、銀座シネパトス、三軒茶屋映画劇場、三軒茶屋東映、五反田TOEIシネマ、自由が丘武蔵野館。
























10年前の今日2013年5月31日、銀座テアトルシネマ閉館。この日『天使の分け前』最終上映を観て閉館を惜しんだ。伝説のシネラマ劇場テアトル東京の跡地に建ったホテル西洋銀座の5階に、セゾン系ミニシアター銀座テアトル西友オープン。グレーと黒で落ち着いた場内が高級感のある贅沢な空間で好きだった。


40年前の1986年6月14日、来日したジョン・ウォーターズ監督のPFF86上映作品2本目となる『ポリエステル』が日本初上映。上映中、番号が表示された時にシートに貼ってある番号を鼻に当てて擦るとニオイが嗅げる、世界初“オドラマ”方式映画!監督が仕掛けた、とんでもないニオイに場内パニックだった。

