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@urusrasoka

物書き / 愛着・心理学・トラウマケア/ 中道支持・創価 / 福岡選挙区・下野六太 / ポリアモリー / 猫3匹(ニル🐈‍⬛アル🐈‍⬛シャネル🐈‍⬛)飼いながら田舎で平屋暮らし🌱 / mecfs / お笑いやBLも好き☺️

福岡 เข้าร่วม Mayıs 2025
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ウルスラ
ウルスラ@urusrasoka·
「ちゃんとした自分でいたい」「完璧でありたい」と強く願う人ほど、小さい頃【いい子】でいないと認められなかったり、居場所がなかった環境で育った可能性があると言われています🌱 人間は本来、誰しも弱さや揺れがあって当然なのに、不安定な養育環境の中では弱さを安心して見せることが難しく
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山田 のぶゆき⭐︎🌾佐渡市議会議員
@urusrasoka ウルスラさん、おっしゃる通りです イランとの外交交渉でやはり大前提になるのが、アメリカ・イスラエルのイラン攻撃が国際法違反であることの表明だと考えます 日本としての立場を明確にして、アメリカとも事態の早期終結に向けて外交努力を尽くしていただきたいです
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ウルスラ
ウルスラ@urusrasoka·
@uriouriourio 婚約者さんも素敵ですけど、婚約者さんのことをはっきりといつも同じトーンで素敵と言える関谷さんもすごいと思います。なんか、本当の言葉が溢れてる感じがするんですよね。自慢とか強がりでパートナー褒める男性はたくさんいるけど関谷さんは心から溢れてる。これからもお幸せに☺️
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Takuro Sekiya🇲🇿関谷@モザンビーク
イヤリング忘れてるよって写真を送ったら「あら、ステキな午後を過ごした証拠ね」と返信がきて、 「おれはアフリカ一のハッピー野郎やな」と思いました。 #モザンビーク
Takuro Sekiya🇲🇿関谷@モザンビーク tweet media
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hoku2news
hoku2news@hokuznews·
先ほど有働さんの番組で官邸担当記者が指摘していましたが、自民党からはエネルギー節約を国民に呼びかけた方がよいのではないかという声が高まっているものの、高市政権の反応は鈍いそうで、その理由が 「景気を冷やしたくないから」。 もはやそんな悠長なことを言っている段階じゃないでしょうに。
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ウルスラ
ウルスラ@urusrasoka·
世界は火種が絶えないが、うちの猫たちはらぶらぶにゃん シャネルの変な寝相
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境野春彦 | LPガス取引制度
高市首相、そしてこれを起草した方 ナフサについて、『「海外からの輸入」については、中東からのナフサ輸入を他の国からの調達に切り替えるべく取り組んでいるところです。』とありますが、どの国もこの状況下で他国へ回す余剰がありません。緊急時の多少のスポット融通は可能かもしれませんが、国内需要はとても賄いきれない。 中東からの輸入しかないのです。従ってイランとの交渉しか道はないのです。どうか目を覚まして頂けませんか。国民の生活や生命よりもアメリカへの忖度の方が重いわけがない。そんな政府であっていいわけがない。本当にお願いします。他の道はないのです。 #エネルギー安全保障 #ナフサ #イラン
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山口周
山口周@shu_yamaguchi·
この日経の記事、今どきRDDだけに頼って世論調査していることにビックリしました。 コンサルティングの実務現場では、RDDによる調査は「固定電話を主に利用する高齢者」と「未知の電話番号にも応答する人」という集団に回答が偏向するため、それだけで用いられることはあり得ません。こんな調査結果報告したらクライアントから即「出禁」です。 加えて、回答率39%という点もポイントです。これは裏を返せば「61%は回答していない」ということであり、非回答バイアスのリスクは無視できません。 したがって、コンサルティングの実務現場では、RDD単独の電話調査は、ウェイト補正(年齢・性別など)、複数手法の併用(電話+ネットなど)、パネル調査などで補完するのが一般的ですが、どうもこの調査はそのような補正を行なった気配が見えない。 ここまでの話は、調査に携わる人間にとって初歩中の初歩なので、おそらくは確信犯なのではないか、と思われますが、さてその意図は何なのか?というのが気になるところです。 nikkei.com/article/DGXZQO…
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相場サイクル
2026年3月27日消毒液製造停止が発表されました。6月にはプラスチック容器製造が完全停止します。医療崩壊します。 x.com/i/grok/share/f…
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境野春彦 | LPガス取引制度
コメントに『「海外からの輸入」については、中東からのナフサ輸入を他の国からの調達に切り替えるべく取り組んでいるところです。』とあります。 ➀ナフサは石油製品の1/4を占める。 ➁国内精製分では足りず6割を輸入に頼っている。 ➂その輸入先の74%が中東。 各国ともに輸出制限の中、他国からの調達は現実的ではない。しつこく何度でも言いますが、中東からの調達しか現状では道がないのです。
境野春彦 | LPガス取引制度 tweet media
高市早苗@takaichi_sanae

中東情勢を踏まえ、石油製品や、エネルギー源ではない石油関連製品、とりわけ医療関連の物資に関する不安のお声を伺っています。 まず、原油や石油製品については、備蓄の放出により「日本全体として必要となる量」を確保するよう取り組んでいます。 一部、バスやフェリー、トラック運送事業者などの燃料や、工場や漁業・農業用の燃料などについては、流通段階で、備蓄から放出された石油製品が行き届いていないケースが見受けられます。 これに対処するため、経済産業省において情報提供を受け付けて、他の流通経路からの融通支援を行っています。 流通問題の解消については、例えば、九州地方の路線バス会社への軽油の供給が再開され、また、海底ケーブル敷設船への重油の補給を実現しています。 繰り返しになりますが、日本全体として必要な量は備蓄放出により賄われていますので、皆様には、これまで通りの落ち着いた対応をお願い申し上げます。 次に、ナフサやエチレンをはじめとするエネルギー源ではない石油関連製品についてですが、こちらは「国内での原油からの生産」と「海外からの製品も含めた輸入」の2つのルートがあります。 「国内での生産」は、原油と同様、国内での精製により、国産のナフサの量は確保されるよう取り組んでいます。 また、「海外からの輸入」については、中東からのナフサ輸入を他の国からの調達に切り替えるべく取り組んでいるところです。 石油関連製品についても、流通段階での偏りがある事例が生じているため、化学工業メーカー各社や卸事業者に対して、安定供給の確保に万全を期すよう、対応を要請します。 さらに、個別の製品レベルでは、アジア各国で生産し、日本に輸入している製品が、アジア各国における原油不足により、長期的な供給に懸念が生じています。 具体的には、食品包装材の原材料について食品包装材企業から、また、透析回路用の医療用プラスチックや手術中に使用する廃液容器などについて医療関係企業からも政府に情報が寄せられており、経済産業省において情報を集約しています。 特に医療関係については、厚生労働省と経済産業省が連携して、サプライチェーンに関する情報を集約し、国内の医療活動が停滞しないよう、異なるサプライチェーン間での石油製品の融通支援など、安定供給を図る体制を立ち上げました。 こちらも、ただちに供給が滞ることはないですから、落ち着いた対応をお願い申し上げます。 医療機器業界や医療機関の現場に対しても、経済産業省と厚生労働省共同で周知するとともに、皆様の命と暮らしを守るべく、原油と同様に、代替調達を含め、あらゆる可能性を追求していきます。

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ごましお(中道)
ごましお(中道)@goma_gagagaga·
ひと足先に離脱した。こんなにたくさんの人が高市早苗が辞めることを望んでいるのに、支持率も報道も何かがおかしいと思わざるを得ない。 #DropBassNotBombs0329
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毎日新聞
毎日新聞@mainichi·
<速報>内閣支持58%、3ポイント下落 自衛隊派遣反対49% 世論調査 mainichi.jp/articles/20260… 毎日新聞は28、29の両日、全国世論調査を実施しました。緊迫化する中東情勢などが議題となった日米首脳会談を終えた首相への評価は大きく下がっておらず、支持率は依然として高い水準にあります。
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ウルスラ
ウルスラ@urusrasoka·
つまり今はまあ大丈夫だけど【長期的にはどうなるか分からない】という内容ですね。 いつまでなら大丈夫なのか、具体的なスケジュール感が全く掴めない。 そこが問題です。
高市早苗@takaichi_sanae

中東情勢を踏まえ、石油製品や、エネルギー源ではない石油関連製品、とりわけ医療関連の物資に関する不安のお声を伺っています。 まず、原油や石油製品については、備蓄の放出により「日本全体として必要となる量」を確保するよう取り組んでいます。 一部、バスやフェリー、トラック運送事業者などの燃料や、工場や漁業・農業用の燃料などについては、流通段階で、備蓄から放出された石油製品が行き届いていないケースが見受けられます。 これに対処するため、経済産業省において情報提供を受け付けて、他の流通経路からの融通支援を行っています。 流通問題の解消については、例えば、九州地方の路線バス会社への軽油の供給が再開され、また、海底ケーブル敷設船への重油の補給を実現しています。 繰り返しになりますが、日本全体として必要な量は備蓄放出により賄われていますので、皆様には、これまで通りの落ち着いた対応をお願い申し上げます。 次に、ナフサやエチレンをはじめとするエネルギー源ではない石油関連製品についてですが、こちらは「国内での原油からの生産」と「海外からの製品も含めた輸入」の2つのルートがあります。 「国内での生産」は、原油と同様、国内での精製により、国産のナフサの量は確保されるよう取り組んでいます。 また、「海外からの輸入」については、中東からのナフサ輸入を他の国からの調達に切り替えるべく取り組んでいるところです。 石油関連製品についても、流通段階での偏りがある事例が生じているため、化学工業メーカー各社や卸事業者に対して、安定供給の確保に万全を期すよう、対応を要請します。 さらに、個別の製品レベルでは、アジア各国で生産し、日本に輸入している製品が、アジア各国における原油不足により、長期的な供給に懸念が生じています。 具体的には、食品包装材の原材料について食品包装材企業から、また、透析回路用の医療用プラスチックや手術中に使用する廃液容器などについて医療関係企業からも政府に情報が寄せられており、経済産業省において情報を集約しています。 特に医療関係については、厚生労働省と経済産業省が連携して、サプライチェーンに関する情報を集約し、国内の医療活動が停滞しないよう、異なるサプライチェーン間での石油製品の融通支援など、安定供給を図る体制を立ち上げました。 こちらも、ただちに供給が滞ることはないですから、落ち着いた対応をお願い申し上げます。 医療機器業界や医療機関の現場に対しても、経済産業省と厚生労働省共同で周知するとともに、皆様の命と暮らしを守るべく、原油と同様に、代替調達を含め、あらゆる可能性を追求していきます。

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🌊🏝️ナミ🌊👑
🌊🏝️ナミ🌊👑@hpadtgtmwtp·
運送会社のトラックの燃料がなくなる恐れがあります。。 生産者から小売店、スーパーに品物が運べなくなるピンチです。。 こうなる事はずっと前に分かっていた事!! なんで、高市、茂木はアラグチ外相からの申し入れを断ったの?? 頭おかしいの?? 日本を破滅させるつもりですか??
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ウルスラ@urusrasoka·
@goma_gagagaga いいですね!楽しんでくださいと言うのも変ですが、頑張ってくださいね🥹
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ごましお(中道)
ごましお(中道)@goma_gagagaga·
@urusrasoka 音楽イベントとデモの合体なので派手感があります。若者がメインで盛り上げているのが頼もしいですが、お婆ちゃんもきています☺️
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ごましお(中道)
ごましお(中道)@goma_gagagaga·
高市やめろ!コール起きてます #高市やめろ  #戦争反対
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米山 隆一
米山 隆一@RyuichiYoneyama·
説得力のある、空恐ろしい分析。世界経済は、トランプ氏の無謀なエスカレーションで、大恐慌を迎えるのかもしれません。
Alzhacker@Alzhacker

トランプ大統領は、イランとの戦争で、もはや出口が見えなくなっている。 1年前、私はこの政権の外交政策に、ある種の合理性を感じていた。無謀な永久戦争からの撤退、ロシアとの和平、アジアへの集中——これらは、多極化する世界の現実に適応しようとする、理にかなった方向性に見えた。 しかし今、その楽観は完全に裏切られた。 2026年2月28日、トランプ政権はイランとの戦争に突入した。そして13ヶ月という短期間で、彼は自分自身を抜け出せない泥沼に追い込んだ。何より驚くべきは、この敗北が最初から誰の目にも明らかだったという事実だ。 この戦争の設計図は「電撃戦」だった。空爆による「即時無力化」で政権を崩壊させ、人々が蜂起する——そんな甘いシナリオが描かれていた。しかし、イランが屈服するはずがなかった。空爆だけで体制転換を達成できると本気で信じる者は、軍事史の基礎すら理解していない。 問題はそこからだ。消耗戦に突入した今、イラン側の手札は驚くほど強い。 彼らはホルムズ海峡の封鎖で、世界の石油供給の20%を人質に取れる。サウジアラビアのような湾岸諸国は、海水淡水化プラントという急所を握られれば、社会機能そのものを失う。イエメンのフーシ派と連携すれば、紅海ルートまで封鎖できる。アメリカの空母ですら、巡航ミサイルが飛び交う海峡に近づけない。 そして皮肉なことに、トランプ政権はイランの石油輸出を止められない。止めれば、世界の原油価格が暴騰し、米国経済が崩壊するからだ。実際、政権はロシアだけでなくイランからも制裁を解除し、彼らの石油を市場に流している。私たちはイランを爆撃しながら、同時に彼らの経済的存続を保証しているのだ。 これが「出口なし」の本質だ。イランは時間を味方につけている。戦争が長引くほど、アメリカの焦りは深まり、イランの交渉力は増す。彼らは自らの領土で、自らの死活的利益をかけて戦っている。私たちが提示した「無条件降伏」案など、交渉の俎上にすら上がらない。 この惨状は、トランプという人物の根本的な欠陥を暴き出した。彼は「ディープステート」を敵視し、専門家を排斥した。その結果、彼が頼ったのは、リンドジー・グレアム上院議員やジャレッド・クシュナー、不動産業界の友人たち——戦略の深みを理解できない人間たちだった。 イスラエルのネタニヤフ首相に、都合の良い幻想を吹き込まれ、そのまま戦争に突き進んだ。軍事作戦の準備すら十分でないまま、わずか数千人の歩兵でイラン侵攻を語る——これが戦略の現実なのだ。 いま、この政権には二つの選択肢しかない。イランの要求を呑んで、歴史上類を見ない屈辱的敗北を受け入れるか。あるいは、エスカレーションの階段を上り続け、世界経済を崖から突き落とすかだ。 1941年、石油禁輸で追い詰められた日本は、破滅と分かりながら真珠湾を攻撃した。絶望的な状況は、国家を自滅的な行動に駆り立てる。いま、トランプ大統領の表情から、あのときと同じ「絶望」の色が透けて見える。 — Glenn DiesenによるJohn Mearsheimer教授へのインタビューより

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