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限界係長
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限界係長
@yuutu_kanrishok
無言フォロー失礼します。 銀行の中間管理職🏦 パワハラ上司と令和部下の板挟み。 2人目coming soon👶
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@arriba0519 @seayaseaya3008 めっちゃ興味あります!
YouTubeで谷本さんの動画見てから、お話してみたいと思ってました🙏
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@yuutu_kanrishok @seayaseaya3008 恐れ入ります!!
限界係長さんもnote寄稿いかがですか?
少額ですが謝礼もお支払いしております!
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note更新しました!
今回はもっさんWさんに寄稿頂いた記事です。 @seayaseaya3008
先輩でないとこういう記事は書けないなあ・・と感じます。
そして文才。さすがです!!
ぜひご一読下さい。
note.com/arriba0519/n/n…

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@bloginn_shindan これはほんまに1万回いいね押したいです!!
できない場合でも放置せずに、できない理由を報告する。これはマジ大事。
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三井住友信託が、5年物定期預金で金利2%のキャンペーンを始めるとのこと。
最初に見た時は「気前のいい話だな」と思ったのですが、少し考えると、いろいろと妄想がはかどります。
というのも、足元の残存5年の日本国債の利回りは1.8%台。
つまり、5年定期2%というのは、国債利回りよりも高い水準になります。
単純に考えると、「2%で預金を集めて、1.8%台の日本国債を買う」だけでは逆鞘になります
もちろん銀行は日本国債だけを買うわけではないですが、「定期預金で調達したお金で債券運用」という動機ではなさそう。
じゃあ純粋な資金調達目的かというと、三井住友信託の信用力を考えれば、国債プラスのスプレッドはかなりタイトな形でシニア社債を発行できるはず。
もちろん純粋な金利水準だけなら社債>定期預金になりそうですが、多数の個人を相手にする預金は結構事務面での手間がかかるので、その辺も考えると社債でドンと調達してしまった方が楽な気がする。
では、なぜわざわざ5年定期2%を出すのか。
たぶん本当の狙いは、「まとまった金融資産を持つ個人の顧客リストを取りに行く」ことなんだと思います。
「5年2%」に反応して500万円、1,000万円、場合によっては数千万円をポンと動かす人は、銀行から見るとかなり良い見込み客です。
まず預金で接点を作る。そこから投信、ファンドラップ、相続、遺言信託、不動産、ローンなどに広げて、そこで儲ける。
信託銀行からすると、2%の預金金利は単なる調達コストではなく、顧客獲得コストでもあるのだと思います。
そして不動産投資家にとっても、これは地味に重要です。
銀行が5年2%で預金を取りに行くということは、銀行の円資金の仕入れ値が明確に上がっているということです。
ということは、今後はより一層、
預金を持ってくる客
金融資産を置いてくれる客
相続や運用も含めて取引採算がある客
を優遇する形で、不動産投資ローンもつけてくるはずです。
逆に、借入だけ大きくて、預金も運用取引も薄い私のような不動産投資家は、だんだんとゴキブリ見るような目で見られるようになるかもしれません。
武士の情けで、せめて新聞紙ではなく稟議書で叩いて潰してほしいところです。
日本経済新聞 電子版(日経電子版)@nikkei
三井住友信託、5年物定期預金「金利2%」 期間限定で約30年ぶり高さ nikkei.com/article/DGXZQO…
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社長、毎日、現預金の残高を見ていますか?
私の関与先のある社長は、毎朝エクセルに預金残高を入力しています。
最初は面倒だと言っていました。
でも続けるうちに、見えてきたことがあるそうです。
「今月は減るペースが早いな」
「先月より残高が増えた、なぜだろう」
数字は毎日見ることで、初めて語りかけてきます。
そして、この毎日の現預金管理に、私が作る資金繰り表を組み合わせる。
今日の残高を押さえながら、数ヶ月先の資金の動きも見える。
過去・現在・未来のお金が、ひとつながりで管理できます。
ここまでできれば、資金繰りで慌てることはほとんどなくなります。
一緒にやってみませんか?
x.com/jun_consult/st…
釜谷(かまや)@社長と一緒に考える元信金支店長・審査役@jun_consult
財務コンサルや士業の方へ。 信用金庫の支店長・審査役として30年勤務しました。 今は独立して、社長さん達の経営支援を行っています。 この度、自分の支援現場で使うために作った資金繰り表・試算表分析のツールを、ご関心のある同業の方にお分けすることにしました。 月次も日繰りも、会計ソフトのデータを取り込むだけ。 詳しくはnoteに。 note.com/junnanakama/n/…
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