たいあー・ナインしいか博士
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たいあー・ナインしいか博士
@Tirthika
人類皆敵。皇帝騎士/Knight for EMPEROR。ロールマスター遣い。引退ゲーマー。 シミュラクラム https://t.co/7OgdTv3mU0 クローン https://t.co/joCQl4yhol




カカオ輸入でペルー産6倍 チョコ代名詞のガーナ産減、甘くない代替策 nikkei.com/article/DGXZQO…

D&D5版、伝説的クリーチャーは初めて登場させる時は、戦闘前に伝説的抵抗力と伝説的アクションの割り込み、住処アクションのルールについてはプレイヤーに説明した方がよいとは思っている。 プレイヤーズハンドブックには載ってない特殊なルールなので、よくわからんままだと戦いにくいかなと。

『巨神ゴーグ』 マノン キレすぎじゃね? 3万年待った結果がコレかよって失望もわからんでもないが、さすがにGAILの一般兵達に同情… で、20話近く見たわけですが、昔のTVアニメなのに作画崩壊みたいなのがなくずっと安定してる。 このまま最終話まで駆け抜けてほしい


日本だと「許可の取れていない場所でのコスプレは厳禁」というのがマナーになっているけど、一方で(自分の知る限り)台湾や香港、中国ではコスプレで街を歩くことも割と認められているというので、何でなのかThreadsで聞いたところ 台湾の方から聞いた理由は ・台湾でも初期の頃は日本のコスプレ文化の影響を受けており、「コスプレ姿のまま会場の外に出ない」というルールが一般的だった。 ・当時はコスプレ衣装を着て街を歩いているところを見られると、K島(台湾版2ちゃんねるのような匿名掲示板)に晒され、ネット上で批判されることもあった。 ・しかしその後、コスプレに対する社会の認識が徐々に変化していった。 ・また、台湾のイベント会場には日本のような更衣室が用意されていないことが多く、ホテルや自宅で着替えてからそのまま会場へ向かうスタイルが主流になった。 ・社会全体でもコスプレ文化への理解が進み、コスプレイヤーの存在が広く受け入れられるようになった。 ・その結果、現在ではコスプレ衣装のまま街を歩いていても、問題視されることは少なくなっている。 という意見を頂いた🤔 興味深い内容だったので 自分の翻訳が間違ってると良くないので念の為に原文も貼っておきます。 以前臺灣很早期的時候是仿效日本的規矩,cosplay不出會場。Cos服穿上街被看到是有機會被爆料上K島(臺灣的2ちゃんねる),然後被鄉民各種公幹。 不過後來風氣慢慢轉變,加上臺灣的場次並沒有像日本那樣提供更衣室,從旅館或者家裡穿好直接去場次變成主流。而社會也越來越能接受cosplay的存在,所以現在穿著cos服上街已經不太會被覺得是不行的事情了。

【悲報】文春さん、またもや捏造疑惑😰 4月1日に週刊文春デジタルで報道した秘書の音声 『すごくいいなと思います』が 6月3日の 『すごくいいなと思います』と波形が完全一致😰 ↓ 話の内容は全く別なのに、秘書の喋る内容だけ同じ😱 コレ捏造じゃね??



個人の経験として「自分のPENTAX/OMは雨でも問題なかった」という話なら分かります。 ただ、それを「PENTAXとオリンパスはノーマルで大丈夫」「SONYはやらないと壊れる」という一般論にするのは、さすがに根拠が弱いと思います。 メーカーが言っているのは基本的に“防塵防滴”であって、“無対策で雨中撮影し続けてよい”ではありません。実際、PENTAX公式でも長時間の雨中使用は推奨せず、連続して雨で撮る場合はレインカバー等を推奨しています。 雨に強いメーカーがあることと、雨対策が不要であることは別問題です。そこは切り分けるべきだと思います。 なので、メーカー問わず、雨雪下で何も対策しないで使用するのは不味いと認識しています




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時系列を整理すると松井氏がいかにトークン発行に執着していて見切り発車で動いていたかがわかる 松井氏はかつて玉木トークン発行を模索していてその企画が頓挫してしまったことは周知の事実だが 河野嘉誠氏の取材によるとノーボーダーの内部資料には25年7月に「No Borderトークン」の構想が記されていたがそれが11月の資料では『サナエトークン』という名称に変わっていた その後すぐに『サナエトークン』をプレセールスしてる 文春が報じた音声会議はその後である 文春は音声の公開をもって『サナエトークン』に高市事務所がゴーサインを出していたと報じているが 『サナエトークン』という言葉は12月17日の会議音声には一切出てこない なぜなら須田慎一郎氏の取材によると『サナエトークン』という言葉が初めて出てきたのは2月25日の昼のZoom会議であるし、さらに木下氏側はこの会議でノーボーダー側に事務所の一存では決められないから自民党本部に企画書を送って了解をとって欲しいと申し出ていた 松井氏側が業を煮やしたのか、了承をとれたと思い込んだのかは定かではないが同日に『サナエトークン』が発表された そしてその後高市総理に『サナエトークン』の関与を否定されると 4月7日以降に偽の動画を作成をし(桜の捏造動画が4月7日以降確定だから)文春と共同通信にリークしている 週刊現代の記事の河野嘉誠氏の見立てでは刑事的責任を避けたり、あるいは時間稼ぎのために文春や共同通信にリークした可能性があるとのことだがそうなると文春や共同通信はファクトチェックの甘さが原因で間接的に松井氏に手を貸したことになる もはや記事の訂正のみでは済まされないのではないだろうか あとドラマ化できるだろこれ
















