福井明
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@owari_758 個人的に気になってる(というより気に入らない)のが近鉄鈴鹿線が平田町で止まる『盲腸線』になってる事
そのまま数キロ延伸してJR加佐登に接続することが出来れば大阪京都方面へ観客を逃がせることができる
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@kinokuni_fox 熊野の花火は劣悪と言っても差し支えない交通環境も相まって
来る時はスムーズで「この分なら明日は仕事できるか」と考えて行くとドツボにハマりますw
高速が通ってる今でも念の為に月曜日は休みにしておいた方が無難です
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@84start84 昨年のデータで174万人ですね
他の東京以外の道府県でもそうだと思いますが
日本の人口が減少していて東京の人口は増加してますから減少傾向に歯止めがかかってないのが現状ですね
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僕がレースを見に行く時は、ほぼ人がいなくて駐車場の心配もいらない時ばかりだから、まったく実感はないのだけれど、「鈴鹿サーキットは交通の便が悪い」と言われると、ちょっと複雑な気持ちにはなるわね。
年に数日以外は、普通の地方都市だからなぁ…。
#f1jp
#JapaneseGP
#鈴鹿サーキット
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@325623emon @84start84 期間中述べ26万人と人口のほぼ倍の観客が来るとは言え
一年で5日間しかない期間のために26万人の交通アクセスを整備するとなるとそれ以外の360日はオーバースペックとなりその維持費に市の財政が圧迫されます
1日の乗降客100人ほどの駅に名古屋駅のようなロータリーは圧倒的に不要です
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@325623emon @84start84 もう一つのグレード1サーキットである富士スピードウェイ
それ以外にモビリティリゾートもてぎなど多数ありますがその中で鈴鹿は抜群にアクセスが良いと思います
とは言え鈴鹿市自体、人口19万人とそんなに大きい都市ではありません
それに見合った交通環境なので多数の観客が来るとパンクします
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@hiro8210 @misamisa101010_ 確かにF1は特別です
けど一年に1週間しか開催されない
当然それ以外にもサーキットは営業している
F1しか観にこられないと言う事はそれ以外の360日を知らない、と言うことでもあり
それはそれで勿体無いなぁ
と思うわけです
他のレースも分かりやすく面白いカテゴリーも沢山ありますからね
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@hiro8210 @misamisa101010_ 元鈴鹿市民、そしてサーキットに勤務経験もあるのでこんな事を言うのもなんなのですが
果たして来てくださってるお客さんのどれだけがF1というスポーツを理解した上で楽しんでいらっしゃるのか?
と疑問に思う事はありますね
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@Yoshi95683706 @shinobukonno 元々、今の日本の基幹産業である自動車産業も、外国(主にメルセデス)の「ジェネリック」から大きく発展している(勿論戦後以降開発が禁止された航空産業から頭脳が流れてきた事実はあるけれど)流れがありますから
「ジェネリックから独自の進化発展させる」は得意なんですよね
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@tigers19903116 「同志社本体もガチギレてる」
まるで高校が突如暴走したみたいな印象操作で草
最大限好意的に見積もって
長年続いてきた危険な平和学習を本体が「見過ごしてきた」
であって
仮にその見積もり通りだったとしても責任を免れる言い訳にはなり得ない
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これは同志社を見誤っておられる。
同志社国際の立ち位置も。
そしてその保護者も。
なんならOBOGも。
同志社本体も同志社国際にガチギレしてる模様です。
たいしょう@taisho__
同志社国際高校の親たちによる学校側への追及は尻すぼみになる。遺族を非難する保護者がたくさん出てくる。なぜなら進学先は同志社大学ほぼ100パーセントだから。学校の名誉を守れ、死んだ子供は帰ってないんだからお前らがあきらめろ!って話になる。学校を変えるより遺族を何とかする方が簡単だ。
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「氷河期世代が左に寄らないのはおかしい」といった雑な前提は、そろそろ捨てた方がいいですね。1,000万人規模で存在するとも言われる氷河期世代は、景気の波に巻き込まれた被害者であると同時に、「誰が自分たちを切り捨てたか」を身体で覚えている世代でもありますから。
当時何が起きていたのか、氷河期世代ど真ん中、1999年大学卒の私が解説しますね。
氷河期世代は就職時に不景気で、既存社員の雇用を守るために採用枠が減らされ、不本意ながら非正規雇用を選ばざるを得ず、キャリア形成機会を逃してしまった世代です。おそらくここまでは皆さんも共通認識としてお持ちでしょう。問題は「その時、誰が何をしたか」です。
左派の中核である労働組合が守ったのは「若者の雇用」ではなく、「既存の正社員の既得権」でした。結果として「氷河期を非正規で吸収してクッションにする構造」を容認したため、氷河期世代の若者は「守られる側」ではなく、「守るために切られる側」に回されたわけです。
この時点で信頼関係は切れているのに、その後さらに決定打が訪れました。
2009〜2012年。氷河期世代が20代後半~30代前半に差し掛かり、正社員として再チャレンジできるギリギリの年齢帯であり、本来なら「最後の救済タイミング」とでもいえる時期でした。しかし当時の民主党政権から出てきたのは「コンクリートから人へ」というスローガンのもとでの公共投資抑制、製造業に打撃を与える政策運営、そして公務員採用抑制。雇用を創るどころか、雇用の受け皿までをも削ってしまったんですね。
氷河期世代はここで完全に左派を見切りました。
左派はいつも「弱者救済」をスローガンのように語り続けてきましたが、氷河期世代はこれまでの経験から、「彼らは助ける相手を選別する。自分たちは決してその対象ではない」とすっかり諦観してしまってるんですよ。
結果として、私たち氷河期世代は「『あんな人たち』に期待したところで、どうせ助からない」⇒「せめて国としては安定していてほしい」と考え、現実的選択としての保守寄りになっているものと考えられます。我々は思想によって「右に寄った」のではなく、自分たちが踏みつけにされた経験から「左を切った」だけなんです。
さらに言えば、氷河期世代は「努力論で切り捨てられた経験」も生々しく持ってますからね。
「非正規は自己責任!」
「仕事があるだけ幸せと思え!」
「お前の代わりなんていくらでもいる!」
みたいな呪詛の言葉をさんざん浴び続けた側に、「弱者に寄り添う」とかいう後出しの言説が刺さるわけがないんですよ。つまりこういう構造です。
・雇用崩壊時に守られなかった
・制度的にも救済されなかった
・政治的にも裏切られた
・言説的にも切り捨てられた
これで「なぜ左派を支持しないのか?」などと言われましても。
本当に困ってるときは無視しておいて、あとから「寄り添ってます」は通用しません。信用ってのは「助けた実績」でしか積み上がりませんからね。見捨てた履歴は、何を言っても消えることはない。それだけの話です。
竜魔神-ファフニール- 🇵🇸🌈@kennouroqesu48
日本で左翼が弱い理由が、日本は欧州に比べて失業者数や企業の倒産件数が少ないからという話を見たが、もしこの話が事実なら、じゃあ何で職に就くことが難しかった就職氷河期世代の中高年の男達が、ネトウヨのボリューム層になってんの?矛盾してないか?
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@PiroroponRacing 一般認知度が高い球技に当てはめると
ボールの構造が変わり、直径が1ミリ小さくなり、表面の凹凸形状が変更になり
ゴールラインや塁間距離が30センチ変わる
というと分かりやすいですかね?
スタジアムで見てもその違いは分からないが、実際プレーする選手には劇的な変化という点では
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@crossya31 @katope64 世界初のハードディスクは軽トラの荷台より少し小さい程度で容量5MB
そこから80年後の現在原理的に同じ構造のものが手のひらサイズまで小さくなり、容量は100万倍以上
という事を考えると何事も夢物語で終わる話は無いのですが
時間はかかるでしょうね
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@hamacho78 @katope64 学の無い自分だと
今すぐにでも技術でなんとかなる程度にしか考え付かないので😅
原子炉がターミネーターの映画クラスになる
未来が近いとか勘違いしてますね🤣
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