
1km走るだけでバテていた状態からフルマラソン走れた身としても、これは完全に同意です。 「体力をつけるための体力がない」問題は時間で解決しないと気づいてからランニングをはじめましたが、 キツかった1kmがある日突然ラクになり、5キロを繰り返していたらいきなり10キロも走れた。 そうやってやればやるほど走れるようになるのが楽しくなり、体力も目に見えてついてきたので、 「1年後走れるようになる」くらいの気持ちで気楽に、しかしコツコツ積み上げるのがオススメです。
ヨダカ|狩猟脳を取り戻す
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@Beast_long_jp
狩猟脳を取り戻し人生の活路を切り拓く | 脳ハックで悪習慣を断ち自己改善ゲームにドーパミンを切り替えれば人生変わる | スマホ・SNS・ショート動画依存で無気力の泥沼 | 正しい知識を体系的に学び脳と身体を再構築 | 悪習慣を絶ち切り未経験から1年でフルマラソン完走 | 依存は狩猟脳を理解するための最も深い教師だった。

1km走るだけでバテていた状態からフルマラソン走れた身としても、これは完全に同意です。 「体力をつけるための体力がない」問題は時間で解決しないと気づいてからランニングをはじめましたが、 キツかった1kmがある日突然ラクになり、5キロを繰り返していたらいきなり10キロも走れた。 そうやってやればやるほど走れるようになるのが楽しくなり、体力も目に見えてついてきたので、 「1年後走れるようになる」くらいの気持ちで気楽に、しかしコツコツ積み上げるのがオススメです。

1km走るだけでバテていた状態からフルマラソン走れた身としても、これは完全に同意です。 「体力をつけるための体力がない」問題は時間で解決しないと気づいてからランニングをはじめましたが、 キツかった1kmがある日突然ラクになり、5キロを繰り返していたらいきなり10キロも走れた。 そうやってやればやるほど走れるようになるのが楽しくなり、体力も目に見えてついてきたので、 「1年後走れるようになる」くらいの気持ちで気楽に、しかしコツコツ積み上げるのがオススメです。


体力無さすぎだから継続した方が絶対に良い。後々ガチで良くなっていく


仕事を深いところで舐めてるヤツって、基準が怒られないラインになってるんよな。 怒られなければいい。 通ればいい。 バレなければいい。 それが染み付いているから誰も見てない場所での質が全然違う。議事録の精度とか数字の根拠とか返信の速さとか。細かいかもしれんが仕事ってそういうことの積み重ねでしかない。 頑張ってますアピールだけは一丁前なくせに、実際の仕事の密度を見ると全然伴ってないんよな。 更にはそういうヤツが管理職になると組織が死ぬ。基準が怒られないラインのヤツが部下の評価をするんだから。

ADHD傾向がある人は「徹底的に全力でやる」という特性があるので、その特性が上手くいくと狂気的に強くなります。ただ、その代わりにその「徹底的に全力でやる」という特性を日常の全てにぶつけていると、パワーとエネルギーが足りなくなってしまうので、省エネしがちです。 だから日常で手抜きが増えますし、 興味のないことは全然やらなくなります。そして「徹底的に全力でやること」が特に見つからないと、SNSやお酒、自分の悩み、調べごとばかりにエネルギーが向いていしまい、自分の能力を発揮できなくなります。 これが「何かすごそうと言われるけど、全然何もできない人」の正体です。 私です。

特にADHD傾向がある人は、ランニングによってその弱点を消し去り、強みを最大化する大きな恩恵を得られます。 ランニングには ・ワーキングメモリの機能向上 ・気分や衝動性の調節 ・集中力や創造性の強化 ・実行機能の改善 と言った、ADHDの弱点とされる要素を補い、強みを増幅することが数多くの研究で明らかになっています。 また、良質なドーパミンで脳が満たされることで、スマホやSNSの依存を断ち切りやすくなります。 運動は人間が狩猟・採集していた時代から、生存に欠かせないものでした。 狩猟民族を調査した研究では、ADHD遺伝子を持っている人の方が「栄養状態が良い」ことが明らかになっており、 つまり我々の性質は「狩りや生存にとって有利な強み」だったということです。 運動によって「狩猟脳」を取り戻し、その強みを最大化させてください。

「自己改善にハマる」は最強のライフハックだと思います。 ゲームキャラのレベル上げだと考えるときついことも楽しめるようになる。 自分も「ランニングで脳機能・体力をブーストして自分を強化する」ことにハマったら、どんどん走れるようになることが楽しくなって、フルマラソンも完走できた。 自分の改善にハマってドーパミンをブーストして、その改善を土台にまた新しいことにチャレンジできるようになったから「自分の改善」を趣味にするのは圧倒的にオススメです。

ADHD傾向にありがちな「脳が右往左往して動けなくなるバグ」の解消にも、思考を書き出す日記はかなりオススメです。 アイディアも思考も、本当にどうでもいいことでも全部書いていく。 すると、未処理だった思考や感情が消化され、脳のメモリが解放される。 色々試してきた中で一番良かったのは 「リングノートを見開きで使い、左は日記、右はアイディアを書き置くスペース」として使うやり方。 左で思考を書き出しながら、やるべき行動や思いがけないアイディアが降ってきたときは右にメモしたり構造化する。 調子が悪いときはパンクしていた頭に明瞭さを取り戻し、 調子が良いと新しいアイディアが湯水のように湧いてくるので、思考を書き出すことがクセになってきます。 ちょうど月末で今月の日記を見直していたのですが、この「日記を書く」最中に優れたアイディアが降ってきていて、それをすぐ隣に書き記す習慣がかなり役立っていたなと感じました。

ADHD傾向にありがちな「脳が右往左往して動けなくなるバグ」の解消にも、思考を書き出す日記はかなりオススメです。 アイディアも思考も、本当にどうでもいいことでも全部書いていく。 すると、未処理だった思考や感情が消化され、脳のメモリが解放される。 色々試してきた中で一番良かったのは 「リングノートを見開きで使い、左は日記、右はアイディアを書き置くスペース」として使うやり方。 左で思考を書き出しながら、やるべき行動や思いがけないアイディアが降ってきたときは右にメモしたり構造化する。 調子が悪いときはパンクしていた頭に明瞭さを取り戻し、 調子が良いと新しいアイディアが湯水のように湧いてくるので、思考を書き出すことがクセになってきます。 ちょうど月末で今月の日記を見直していたのですが、この「日記を書く」最中に優れたアイディアが降ってきていて、それをすぐ隣に書き記す習慣がかなり役立っていたなと感じました。