Akr
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Akr
@0y_x0
https://t.co/SKfqEkgJBt ※全てフィクション。 成人済。稀にお絵描きする腐ヲタ。 RT沢山する。 ADHD/ASDグレー/BPD/APD 花/⑮/以

これが、こうなって(天日干しして叩いて泥を落として洗濯後)、こう(ウタマロ後)!Xがなかったらまず泥を乾かしきるという発想がなかった!感謝!

新幹線で横に座ったおじさんに「ちょっとボクの話し相手になってよ」と言われ仕方なく話を聞いていたら、ジワジワいかがわしい話題になってきたので指定席代を捨ててトイレの前に立っています なぐってこようかな





「絶対に謝らない」人間ってたちが悪いけど、何しても「謝ったら済む」と思ってる人間はもっとヤバイよ




「人生の主導権を他人に渡さない」という点において 相談業務をしていて、日々感じるのは、相談でお話を聴かせていただくの多くが自分の人生のハンドルを自分以外(家族、会社、病気、世間体)に握られてしまい、身動きが取れなくなっているということが多いです。 「どうすればいいか決めてほしい」と答えを求めてくる場面が多々あります。ここで支援者が安易に答えてしまうと、一時的には楽になりますが、長期的には他人の引いたレールを歩み、結果として納得感が殴ることが多く、自己肯定感が減ってしまう事につながりかねないです。 「主導権を渡さない」という粘り強さは、自立(律)に向けた守るべき領域になります。 ここでの「耐える」という、決して「一人で抱え込む」という意味ではないと解釈しています。 それは、「自分の人生を他人に丸投げしたくなる衝動」に耐えるということです。 ・「誰かに何とかしてほしい」という心 ・「どうせ自分なんて」という諦め こうした感情に飲み込まれず、それでも自分の人生は自分のものだ、と踏みとどまる姿勢こそが、回復へのスタートラインになってきます。














