☆。.:*・゜
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小学4年生の女の子が、
自分でアンケートにこう書いた
「お父さんにぼう力を受けています。先生、どうにかできませんか」
その紙が父親の手に渡った。
2019年、日本で起きた
「野田市小4女児虐待死事件」。
栗原心愛さんは当時10歳の小学4年生。
2019年1月24日、千葉県野田市の自宅浴室で倒れているのが発見され、死亡が確認された。
全身には数十カ所のあざ。
胸の骨が折れ、髪も抜け、胃の中には食べ物がなかった。
父親は何をしていたのか
冷水のシャワーを浴びせ続けた。
髪を引っ張った。
首付近を鷲づかみにした。
13時間、休まずに立たせ続けた。
死亡する2日前は眠らせなかった。
しかし、心愛さんはすでに助けを求めていた。
2017年11月、学校のいじめアンケートで心愛さんはこう書いた。
「お父さんにぼう力を受けています。夜中に起こされたり、けられたり、たたかれたりしています。先生、どうにかできませんか」
しかも匿名で書けるアンケートに、自分の名前をフルネームで書いた。
担任はその言葉に「衝撃を受けた」と法廷で語った。
児童相談所は翌日、一時保護した。
しかし、父親は学校に連日押しかけ「人の子を誘拐するのか」「訴訟を起こす」と脅し続けた。
そしてアンケートの「実物を見せろ」と要求した。
野田市教育委員会は父親の恫喝に屈した。
2018年1月、心愛さんが命がけで書いたアンケートのコピーを、父親に手渡した。
娘が「助けて」と書いた紙を虐待した父親に渡した。
一時保護も12月27日に解除された。
その後、心愛さんは転校させられた。
次のアンケートに、SOSを書くことはなかった。
父親は一時保護解除後、心愛さんに「たたかれたというのはうそ」という虚偽の文書を書かせた。
心愛さんは書いた、もう一つの言葉を。
4年生のときに学校で書いた「未来の自分への手紙」はこう締めくくられていた。
「五年生になってもそのままのあなたでいてください。未来のあなたを見たいです。あきらめないで下さい」と。
その手紙は本人に届かなかった。
判決は父親に懲役16年。
裁判長は「異常なまでに陰惨でむごたらしい。悪質性は並外れて際立っている」と述べた。
しかし、心愛さんはアンケートに名前まで書いて助けを求めた。
担任は「衝撃を受けた」と言った。
児相は一時保護した。
それなのに、父親の怒鳴り声一つでアンケートは父親に渡された。
一時保護は解除された。
転校させられた。
そして死んだ。
この国のシステムは、子どもの「助けてください」より大人の怒鳴り声を優先した。
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@ASKA_Pop_ASKA ASKAさんお誕生日おめでとうございます✮៹·*
ASKAさんの溢れるパワー凄いですね👑✨
今年のツアー楽しみに待っていますね♬.*゚
ASKAさんお身体に気をつけて元気でいてくださいね☆。.:*・゜
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でした。
連続で鳴るSignal。
0時になったのを油断してた。
68歳、また1年間よろしくお願いいたします。
fellows.tokyo/blog/detail/10…
あすちゃも@doramotton
ASKAさん、 お誕生日 おめでとうございます🎂 ASKAさんに負けないよう、私も元気でいたいです☺️ これからも頑張ってついて行くのでよろしくお願いします🥰 #ASKA #ASKA誕生祭 #2月24日
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@satoakarii @satoakari_staff あかりさんお誕生日おめでとうございます🎉🎂✨
これからもお身体に気をつけて剣道、お仕事頑張ってくださいね☆。.:*・゜
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@mabotanaka マー坊さんお疲れ様です☆美味しそうなしゅうまい弁当いいですねぇ〜😊
寒くなってきましたのでお身体に気をつけて元気でいてくださいね☆。.:*・゜
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#クリスマスイブ

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猫の一生は、人の五分の一ほど。
人が80年かけて辿る道を、
猫はわずか12〜15年でそっと通り抜けていく。
その一年は、人の 4〜6年分の速さで過ぎていく。
だからあなたの“たった1時間”は、
猫にとって 半日ぶんの移ろいになる。
あなたが外に出る3時間は、
猫には 一日分の静けさに近い。
光が傾き、影が伸び、季節の匂いが少し変わる。
それでも猫は騒がず、
ただ一度、玄関のほうへ視線を向けて
“あなたの気配の欠片”を探すだけだ。
あなたの1日が終わる頃、
猫はその裏側で 数日ぶん老いている。
1週間が過ぎれば、猫の身体では
ひと月ぶんの変化が進む。
昨日は軽く跳べた棚に、
今日は前足を置いたまま少し考え込んだり、
先週より日向で眠る時間が長くなったりする。
猫は何も言わないまま、
静かに老いの階段を降りていく。
あなたが気づくより早く、
身体だけが未来へ進んでしまう。
そしてあなたの“一年”。
「あっという間だったね」と言うその一年で、
猫は 4〜6年分歳を重ねる。
呼ぶ声に応えるまでの間がふっと長くなり、
撫でた指先に、骨の細さが少しだけ触れるようになる。それでも猫は、あなたの前では
なるべく変わらない姿でいようとする。
静かな誇りを失わないために。
あなたにとっての15年は、人生の五分の一。
けれど猫にとっての15年は、
あなたを想いながら老いていくための全部の時間。
あなたが名前を呼んだ数秒、
そばに座った数分、
笑った一瞬でさえ、
猫の世界では何倍もの意味を持って積もっていく。
そして老いてなお…
高く跳べなくなっても、
耳が遠くなっても、
目が霞んでも、
猫は今日も、あなたの帰りを待っている。
扉の開く音、靴の擦れる気配、
あなたの匂い…
それらが聞こえ、感じられるだけで、
老いた身体は今日を受け入れる。
猫の短い一生は、
その最期の瞬間まで、
静かに、深く、
あなたを想う時間で満ちている。

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