

るるむ | AI組織開発
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@AI_Studenttt
AIで開発しているプログラミング初心者大学生🔰。AIを使ってガンガンサービスつくってたら法人化してました。作成したUdemy講座は「ベストセラー」&「UdemyBusiness」に選出。労働時間はイーロンマスク(17h/day)が基準。AI開発で世界へサービスをローンチしまくり国益を上げて日本を豊かにします🥳








23歳でアプリを量産し結果的にダウンロード累計3億回、初年度収益15億円を叩き出した天才がいる。 そんな彼のアプリグロース戦略を徹底的にまとめた。具体的には ・彼が最重要視していたアプリグロースの指標(ダウンロード数、有料転換率、継続率でもない) ・ユーザーを熱狂させるための具体的な3つのアクション(魔法ではないけどめちゃくちゃ大事なやつ) ・有料課金率を上げるためのエグすぎる4つのアプローチ(いやぁ、これはめちゃくちゃ課金するわーと思った) などについて。 マジで彼はアプリをグロースさせる天才。プロダクト作ってる人の参考になるはず。 是非見てってください! umatan.m-newsletter.com/posts/643cad17…

これいいかも。SEO攻略のために、競合記事が占める影響とユーザーの実際の需要を3D空間で可視化するツール作ってる。 中身は完全にエージェントファーストなデータの持ち方にさせていて、OpenClawが自社サイトを分析・運用しやすいことを1番にしてUIは二の次にしている。 昨日、作業している裏でopenclawとcodexに2時間ずっとフィードバックループで回してもらったけど方針とか判断基準決めるのだけ上手くやればいい感じに回りそう。

いまはOpenClawでSEO記事の自動化とGEO対策中。 SEO対策について調べ始めて思ったんだけど検索ボリュームと競合記事数のベクトル空間化とかしてるツールないのかな?ここに自社記事が締めるシェアも視覚化できたら戦略立てやすいしほしいって思ったんだけどなんでないんだろうか。ないので作る

これOpenClawのTipsなんだけど、サイドプロジェクトとか試したいアイデアが溢れて止まらない人は以下のプロンプトを使うと幸せになれる 長いのでコピペ用はリプに貼っといた。



AI組織設計においての課題は組織の粒度問題なんだよね。組織の場合、1プロダクト1組織にするのか、1組織で数プロダクトにするのか、どこまでの粒度で設計するかは色々やってみないと感覚わからんよなあ。今の所は1組織1プロダクト感覚でやっている。まあやることやプロダクト次第でもあるが。


openclawは賛否両論があるが使った人ではなく、使い馴染んだ人だけが批判できるべきである。使っていない人は土俵にすらあがれないしまだ使っていないってのが理解できていない。結果はどうであれまさにここには未来がある。その未来が個々人で捉え方は変わるが、明らかにここには未来が詰まっている