AO GIN@クラフトジンマスター365日ジン図鑑

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@AOGIN365

ジンがもっと文化として当たり前に日本でもっと楽しみが広がるように。 YouTubeでジンを色々もしてます!!AOの365日クラフトジン図鑑

Katılım Kasım 2022
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今日はジンに興味を持ち始めた方にこそ、ゆっくりじっくり、でも気軽に見て欲しい動画をYouTubeにて! そもそもジンってなんぞや、というところを改めて整理してざっくりどどーっとご案内しております。 好きなお酒を片手に、ゆったりご覧くださいね。 どうぞ〜! youtu.be/AhtocUEry3Q
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は!!そして毎度の当日の告知ですが、今日は夜多分19時くらいから、YouTubeライブ配信いたします。 今回は様々な縁に想いを馳せながらジンを飲もうと思います。はい。
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@eau_de_09 リンゴ感がいわゆるジンにある系のリンゴジュース感とかカルバドスの感じとも違って「あー、シードルだな」の具合なのでそこの好みはあるかもですが、個人的には好きな風合いでした〜。 まだシンプルな飲み方しかしてないので、色々やってみたいっすね。
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Kyo
Kyo@eau_de_09·
@AOGIN365 林檎にワイン樽って想像するだけで美味そうですね...。色気ある...
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そして、先のヤマトウミジンのアップルジンを、赤ワインが入っていたクォーターカスクに入れて12ヶ月熟成した一本が、また素晴らしく。 新潟の長谷川屋さんの記念限定として作られたこれは、かなり良い。 樽由来のフルーティさとまろやかな甘みも加わり、それでいてやっぱりちゃんとシードル的リンゴ感も感じられて、なんというかヨーロッパ的なリンゴ感の旨さ。 日本のジンでこういう香りのアプローチがあることがなんだか嬉しい。美味い。
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あ、そうなんです、わりと作ってるんですが……多くが「いかにも焼酎」をそのままにボタニカル入れる感じで仕上げてしまうので、「これはジンというか焼酎だよなー」になりがちでもあって。 なんというか、ボタニカルよりも結局焼酎の強さが勝ちすぎると言いますか。 対して、この感じのフルーティな軽やかさあるのをベースにすれば、わりとその辺りがクリアになって美味しくなりそうだなぁと感じました。
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やまよし
やまよし@yamayoshi1977·
@AOGIN365 焼酎蔵さんがジンを作っているところもあるので要チェックです😁
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今日はノレッツも飲みつつ、なんかたくさん飲んだ気がするけれど、珍しく焼酎も。 いただいた若潮酒造さんのGLOWシリーズでEP09。 芋焼酎とは思えぬフルーティさと軽やかさととっつきやすさ。 ライチ感が軽やかにあって、現代的な焼酎感。 焼酎ベースでもこういう系統の焼酎をベースでジン作ったら面白そうだなと思うほどにジン脳になっているのはアレです。 美味しい一本。
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あと一本、スペインはレサバル・レジーナドライジン。 ブドウベースのスピリッツを用いつつ、スタイル的にはロンドンドライ。 フルーティかと思いきやそれは控えめに、むしろ軽やかなスパイスハーブ感の方が奥深く感じる。 洒落感あるボトルから生まれる、鮮やかな硬派、な感覚。 たぶん、硬派なジンが好きな方はこの雰囲気はだいぶ良いと思う。 硬派だけれどちゃんと今の綺麗なボタニカル感や、豊かなニュアンスがある。
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これは正直すごい良いなぁと思った、ヤマトウミジンのアップルジン。 長野のサノバスミスハードサイダー(辛口シードル)の澱を蒸溜し、ヤマトウミジンを加えて仕上げた一本。 こーれはよい。 元々シードルが好きだというのもあるけれど、しっかりシードル的なリンゴ感ががっしり香りにいて、 でもハーブや軽いジュニパー感も合わさって上手いことまとまってる。 リンゴ系のジンでなるほどこういう味わいも出せるか……というちょっと嬉しさがある。 ロックでゆっくり飲むのも良いし、ソーダ割りでスッキリいくのも美味い。トニックも合うだろうな、今度やろう。
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@ay_brew_distill すごく好きなバランスで、ジン良いよな〜を改めて感じました! 早くに届くのが小さいボトルだったので小さい方にしましたが、無くなったら日常でまったりする用に大きいの買います〜。
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ヤマグチアユー/蒸留家
ヤマグチアユー/蒸留家@ay_brew_distill·
@AOGIN365 本当にありがとうございます…!励みになります…! エシカル素材という、ある意味縛りがある中で、6年間向き合い続けたからやっと出せたバランスな気がしています。
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やまよし
やまよし@yamayoshi1977·
@AOGIN365 ジンのコスト感をウイスキーとかと比較するとどんな感じになりますかね… 価格帯別とか見てみたいかも
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ウイスキーと比べるとジンの方がまだやはり全体としては低価格で色々楽しみやすい感じはしますね! シンプルなベーシック系なら700ミリで1000〜2000円台 国産クラフト系や海外でもコスパ良い系になっていくと2000円台後半から3000円台〜4000円台 で割と色々種類がたっくさんで。 国産クラフトの限定系や、海外系の多くは5000円以上〜10000円まで、が割とボリュームゾーンとして今は多いかなぁの印象です。 10000円を超えていくジンになると割と少なくなりつつもそれなりにあって、 20000円オーバーとなるとかなり限られてくる、な感じです。 そういう意味では、1万円未満のボリュームゾーンがとにかく広くたっくさんある!!という感じでありながら。 700ミリで4000円行かないジンは、基本的にコストパフォーマンスだいぶ良いものだなぁと僕は捉えています。
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届いたばかりの、エシカルスピリッツさんの最新かつ、これまでの色々を詰め込んだようなLAST EN ジン。(ラスト縁ジン) とても良いジンだと思った。少し長くなるけれど。 味わいとしては柑橘の程よいとっつきやすさがあり、そこからフルーティな風合いと軽いフローラルがあり。 ボディにいるのは滑らかな甘やかな質感。 スパイスハーバルな香りが後半にきつつ、最後はキリッとでもなく、ゆるーくでもなく、スッとキレていく。 柔らかなドライ。 14種のモッタイナイをベースとしたボタニカルで、香りの構成要素は色々揃っていて。 なんと言えば良いか。 「なんかよく分からないけれど、なんか美味しいんですよね」という感覚。 ある意味では、ボタニカル的な主役はいないと思う。 逆に言えば、全てのボタニカルが主役として、成り立っているような感じで。 どの要素も感じるし、でもどの要素も尖ってなくて、丸い。 縁のあるモッタイナイ、の素材で。 円を描くように丸く、遠くどこまでも延びて広がるイメージで作られたようなジンだと思う。 ENは「縁」と書かれているけど。 多分、「円」でもあり、「遠」でもあり、「延」でもあるのではないか。 というより、その意味合いすら飲んだそれぞれの人が感じて、それぞれの思うがままに楽しんで、それぞれのENとして楽しんでくれれば良いと作られたのではないか。 そんな風に勝手に感じてしまったジンなのでした。 香りや味わいは、好みはあるので誰もが好きかは知りません。 でも、なんというか。 なんか美味いし、なんか良いし、なんかゆったりと素敵な気分になれる。 そういう一本だと思う。 いいね、と感じたのでした。 ジンってやっぱり愉しいな。 エシカルスピリッツさんの色々をもっと知りたいなと思った今日です。
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静谷(しずたにえん)🪼マスターオブウイスキー
【残り1日📣】 🎁咲タンブラーアザミエディションのプレゼントキャンペーン開始🎁〈7名様限定〉 ハイボールが美味しい春の陽気なので咲ロックに続きこちらもプレゼント! 〈応募方法〉 ①こちらをイイネ ②こちらをリポスト ③当アカウントをフォロー 〈応募条件〉 ○日本国内在中 ○DMが届く設定 ○転売ヤー以外 〈応募期間〉 2026年4月7日~4月10日23時59分迄 〈咲タンブラーについて〉 ○見た目を楽しむ グラスの形状は、飲み口に向かってエレガントなカーブを描いて徐々に広がっていきます。重心が高く浮遊感を感じさせる形状は、まるで高貴な百合の花のようなシルエットであり、どこか雅やかなパーティードレスを纏う女性の姿を連想させます。また、しなやかな曲線美が香りを咲き誇らせるイメージを彷彿とさせます。  ○香味を咲き誇らせ、最大限に味わう グラスの口径を広めにデザインしているので潜在的な香りをキャッチしやすくなっています。そのため、ノージングをしながら味わいを楽しむことができる珍しいタンブラーと言えるのではないでしょうか。飲み口は唇に自然にフィットするカーブで、液体が舌をベールで包み込む様に広がり、舌の全てで味わいを感じることができます。ハイボールや水割りに使用することで、モルトならではの甘味を一段と感じ取りやすくなり、原料由来の香味を引き出します。  ○手に馴染みやすく、心地よい口当たりを楽しむ ハンドメイドで柔らかみのあるしなやかな質感が手に馴染み、また、自ずと持ち手はグラスの底近くに添えやすく、気品ある立ち振る舞いを演出します。グラスの薄さは口当たりの心地よさをもたらします。ハイボールを試飲してみましたところ、結果的に、シャンパンのようなきめ細やかで緻密な泡立ちとなり、舌触りが優しく、上品さを感じさせる飲み口となりました。  ○長い時間、ウイスキーと向き合う 舌の両端の奥底まで液体が広がり、僅かに液体が留まることで、舌で感じる味わいと鼻腔に抜けるフレーバーの長い余韻を楽しむことができます。お気に入りのウイスキーを、少し濃いめでじっくりと、ゆったりと味わうのがおススメです。お食事と共に、また、特別なひと時のお供として様々なシーンで、ワンランク上のロングドリンクを楽しんでいただく際に、ご利用いただければ幸いです。  ○メーキングやお手入れがしやすい 液体が注ぎやすく氷の収まりが良いフォルムで、バースプーンやマドラーでステアがしやすくなっております。また、グラスの曲線に多角的に光が反射し、氷が美しく映ります。大人の指でも容易に入る口径の広さで、食器用スポンジで奥まで洗うことが可能で、洗いやすすぎがしやすく、そして拭き上げやすい形状となっております。  ご応募お待ちしております! @Saki_Glass フォローで当選率アップ🤫 #咲グラス #咲タンブラー @Saki_Glass
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静谷(しずたにえん)🪼マスターオブウイスキー
🎁【蕾グラス】【咲グラス】プレゼントキャンペーン開始🎁〈それぞれ7名様限定〉 〈応募方法〉 ①こちらをイイネ ②こちらをリポスト ③当アカウントをフォロー 〈応募条件〉 ○日本国内在中 ○DMが届く設定 ○転売ヤー以外 〈応募期間〉 2026年4月8日~4月11日23時59分迄 〈蕾グラスについて〉 ○ハーフショットでもワンショットと引けを取らない濃厚さを最後まで 楽しめる ウイスキーの液面の広さが飲み始めから飲み終わりまで保たれることで、香り立ちの良さがキープされます。 また、少量でもスワリングをすることが容易で、飲み始めから飲み終わりまでの香りの変化を楽しむことができます。 すなわち、蕾から花が開くように、スワリングによって、ウイスキーの持つポテンシャルを徐々に開花させていく楽しみがあり、ウイスキーと長い時間向き合いたくなるグラスです。  ○窄(すぼ)めた口径により ダイレクトに力強く味わえる 蕾(つぼみ)の様なシェイプは、香りを凝縮し、ウイスキーの特徴をダイレクトに味わうことができます。 飲み進めても液面と鼻との距離が近く、最初の飲み口(アタック)が強いだけでなく、最後までその力強さを楽しむことができます。 また、ウイスキーの粘性を強く感じる為、ハーフショットでもワンショットと引けを取らぬ満足感を得て頂けると思います。 そして、アルコール感だけでなく樽由来のウッディな香りやピート、そしてウイスキーによっては甘味も強く味わうことができ、ウイスキーの特徴が増幅されて厚みのある骨格(ボディー)を味わうことができます。 ウイスキーの様々なコンテンツがブーストされ、ひと口ひと口噛みしめてウイスキーと長い時間向き合いたくなるグラスです。  ○咲グラスの良さを受け継ぐ グラスの大きさ(高さやステムの長さ)そして、非日常さを感じさせる軽さは咲グラスの良さを蕾グラスに受け継ぎました。 咲グラスと同様に、ステムに添えた手はグラスのボールに直接触れることはなく、ウイスキーの急激な温度変化を防ぎます。また、ステム(グラスの持ち手の部分)は、液体に浮遊感を感じさせるほどすらりとした長さです。そして、グラスは非日常を感じさせる軽さです。長い時間、グラスを持っていても手が疲れにくく、じっくりとウイスキーと向き合っていただけます。  〈咲グラスについて〉 ○見た目を楽しむ グラスの形状は、エレガントな カーブを描いています。ウイスキーを湛えるボール(グラスのボディの 部分)は、ポットスチル(ウイスキーの蒸溜器)を思わせます。実は、とある蒸溜所のポットスチルの形を、参考にさせてもらいました。  ○香りを咲き誇らせる グラスのボールは、香気成分を溜め込み、保持してくれるシェイプが特徴です。ウイスキーが長い眠りから覚め、豊かな香りを咲き誇らせます。グラスを持ってゆっくりと回転(スワリング)させる際に、液面がネック(グラスのボール上のくびれの部分)より上に届きにくい形です。お好みに応じて、段階的に香りの変化コントロールして楽しむことができます。  ○香味を最大限に味わう グラスの口径を広めにデザインしているので、 鼻がグラスの奥まで入り、繊細な香りも余さずキャッチできます。飲み口は唇に自然にフィットするカーブで、 更に、グラスの薄さが口当たりの心地よさを もたらします。  ○長い時間、ウイスキーと向き合える グラスはわずか80g少々で、非日常を感じさせる軽さです。長い時間、グラスを持っていても手が疲れにくく、じっくりとウイスキーと向き合っていただけます。スワリングした際のゆったりとした液体の動きが、優雅さを演出します。また、ステム(グラスの持ち手の部分)は、液体に浮遊感を感じさせるほどすらりとした長さです。そして、ステムに添えた手はグラスのボールに直接触れることはなく、ウイスキーの急激な温度変化を防ぎます。  ○手入れがしやすい (洗いやすく・すすぎやすく・拭きやすい)大人の指でも容易に入る口径の広さで、食器用スポンジで奥まで洗うことが可能です。また、指の形とグラスのカーブがフィットし、洗いやすく、そして拭き上げやすくなっております。更に、すすぎの際は水がグラスの中をスムーズに循環し、食器用洗剤を容易に洗い流せます。 ご応募お待ちしております! ※咲グラス公式アカウントフォローで当選率アップ @Saki_Glass #蕾グラス #咲グラス #ウイスキーサロン #東京バーボンクラブ #barlivet #静谷和典 #しずたにえん
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