Abort Task
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Abort Task
@AbortTask
ソフトウェアアーキテクト/セキュリティスペシャリスト(登録済)/ITC/防災士/元SIer/炎上プロジェクト消火班/ITよろず屋/火事場・修羅場は人並みに経験しましたが、おかげさまでAbortせずに済んでます。
Kanagawa, Japan Katılım Haziran 2022
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以前、アジア各国で仕事をしてきたイギリス人にこの件を聞いたら、「どこの国の企業であっても、専門性の高い人はそれにより自社のビジネスに高い付加価値や結果をもたらしているのだから、マネジャーよりサラリーが高くて当たり前。だけど日本企業だけが違う」との答え。本当にヤバイぞ、日本。
木村岳史(東葛人)×極言暴論@toukatsujin
優秀な技術者(もちろんプログラマー)を中途採用しようとした某企業。応募してきた若手技術者に「年収800万円以上なら就職してもよい」と言われ、面接した課長は「私の給与よりも高い」と怒ったそうだ。でもねぇ、米国ならその倍ぐらい出さないと採用できないぞ。給与体系を改めるところからやり直し
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Anthropic以外、特に中国がMythosレベルを開発し、あのサイバーセキュリティ能力が拡散するまでどれくらい猶予があるかについて。現在行われている米中首脳会談の報道(NVIDIAのH200輸出許可)を見る限り、かなり早まったと思います。
現状中国モデルで最高性能であるDeepSeek v4の論文内の記述(画像)では、「GPT-5.4、Gemini-3.1-Proにはわずかに及ばず、最先端モデルと比べると3~6ヶ月遅れている」と記述があります。ただ、GPT-5.4などと比べるとMythosはかなりベンチマークスコアで飛躍しているので、こちらを基準にすれば6ヶ月〜1年くらいと見るのが妥当だと思っていました。
一方で、中国は現在まではアメリカからGPUの輸出制限を受けているので、ハンデを受けながら開発してきたことを考慮する必要があります。アメリカほど大量のGPUでスケーリングやりたい放題ができない中で、技術的な工夫でそれなりに追いついているわけなので、GPUがあったらどうなるか・・・ということです。DeepSeekの論文などを見ればわかるのですが、技術的な工夫はかなり凄まじく、実際DeepSeek R1の研究をもとにした推論モデル学習手法のRLVRが世界的な研究の主流になったことを踏まえると、技術的なところはある程度クリアして、計算リソースさえあれば追いつくのは不可能ではないと思います。
そこで、今行われている米中首脳階段の話が出てくるのですが、報道によるとH200の中国企業10社への輸出の許可が出たようです。GPUの中国輸出は、これまでも許可が出たと思ったら取り消されて、国内産業を育てたい中国当局もブロックして・・・の繰り返しだったのですが、さすがにトランプと習近平がいる場でOKが出たのならさすがに確定でしょう。
今後、中国にGPU輸出が再開されるのであれば、計算リソースのハンデはある程度緩和されるため、先ほどの6~1年という見積もりも当然早くなります。中国がMythosレベルの物を出してくるのは、数ヶ月、年内という感じになるのでは。

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まだ、気が早いとは思うが、今のところ最もサイヤング賞に近いと言われるドジャースの投手は、今年は打撃面で本調子ではなく、HR7本しか打っていないのでファンが心配している。
凄いバグった社会現象だよな…
【SS】大谷速報&スポーツ速報@30R9gmaMUy3guDJ
大谷翔平、開幕7先発で防御率0.82以下を記録したのはドジャース史上2人目! 1981年:フェルナンド・バレンズエラ 0.29 2026年:大谷翔平 0.82
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