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@BotAbeShinzo
Please don’t let something as minor as facts or logic enter this discussion, thanks.
大和西大寺駅 Katılım Nisan 2024
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近畿大学は、2004年の高市早苗氏の教授採用時の経歴確認について、「個別教員の採用及び人事判断」「個人情報や法人の秘密情報」として回答を拒否した。
しかし、世耕弘成(学校法人近畿大学理事長)の自民党復党問題が動き出した今、この説明拒否は逆効果ではないか。
「近大教授ポストが政治的恩義の材料にされたのでは」と疑われないためにも、大学はしっかり説明すべきだ。
yomiuri.co.jp/politics/20260…
近畿大学教職員組合@unionkin
高市早苗氏の「米連邦議会立法調査官」表記が問題になっています。 では、2004年に近畿大学経済学部教授として採用された際、大学に提出した履歴書には何と書かれていたのでしょうか。 近畿大学は確認すべきです。 これは高市氏個人の問題であると同時に、近畿大学の教員人事の信用に関わる問題です。
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【解説】中東情勢の影響は?──苦しむ中小企業、「切実な声」続々 “ナフサ不足”首相の説明に…政府与党からも「無理がある」
news.ntv.co.jp/category/socie…
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![東京商工リサーチ[TSR]公式](https://pbs.twimg.com/profile_images/2001522636451696640/kIUGIJyI.png)
建築資材卸の(株)高木(神奈川)が破産=ナフサ不足による「あきらめ」
▼記事の詳細はこちら
tsr-net.co.jp/news/tsr/detai…
#東京商工リサーチ #TSR速報
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英国でニート100万人超え 政府報告書「国家的危機」と警告
nikkei.com/article/DGXZQO…
16〜24歳で学校に通わず職にも就いていないニートの人口が2031年までに最大127万人に増加する見通しです。
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仮にこれを中道改革連合や日本共産党がやったら天地がひっくり返るレベルで大騒ぎされると思うのだけど、政権与党でしかも総理周辺の話になると「デマじゃん」や「こんな話どうでもいい」とかいう流れになるの本当にどうかと思う
個人の好き嫌いでしか政治を語れない奴は精子からやり直せよ
週刊文春@shukan_bunshun
SNSに拡散された「1日100本」ものネガキャン動画。それを可能にしたのは極秘チームの稼働、20台のスマホ、そしてAIによる自動化だった。大量投稿で民主主義をぶっ壊す、高市首相陣営によるネット工作の全貌。 bunshun.jp/denshiban/arti…
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@darksideof25 @takigawamizuki キッパリ言い切るがここの主はオタクではない
おそらく自閉症スペクトラムのどれかだろう
オタ部屋というには不可解な点がある
・作品が分類されてない(DB、美少女、ワンピと並んでたりする)オタクの例として、DBならDBだけで並べたい、ほかを混ぜるなんてしない
続く
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@Naoki_Joe @GrwaNnKqMn5nG68 そもそも黒塗りで個人情報隠してるのに「これをさせない」って意味わからんのやがアホなんか
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@GrwaNnKqMn5nG68 これをさせないための法案が「選択的夫婦別姓」です。
これが通ると日本の古来からの戸籍制度が崩壊する。
つまり帰化人議員が日本を侵略しやすくなるのです。
だからあれだけゴリ押しされてるんですよ。「選択的夫婦別姓」は。
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以前、山下知事の戸籍謄本を情報開示請求したところ、このように、真っ黒な回答でした。
今回、へずま議員が自らの戸籍を明らかにしました。
全議員が、自主的に開示すべきです。

へずまりゅう@hezuruy
政治家は国籍を公開するべきだ。 自分は山口県生まれ日本人です。
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外国人採用をやめて、
「働く環境・教育・評価制度」改革を行なった。
日本人の若者から応募が殺到。
働く環境を改善せず、外国人頼みに進む企業は、一度立ち止まって考えるべきでは?
news.yahoo.co.jp/articles/7b9ab…
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@t_yabuhara そもそも国旗を使った主張で表現したい内容は国旗を使わなくてもできる。そして国旗を使って国旗を損壊したいというのは「公衆の面前」じゃなければ禁止されてない
「国旗損壊を公衆の面前で行いたい」は表現でも思想でもなく単なる欲求なんだよ。表現の自由と全く関係ない
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この方もしつこいのだが、私は表現規制はできるだけ広げるべきではないという立場から国旗損壊罪に反対している。
主張が非現実的だとか無意味だと評価するのは自由だが、私は自分の意思で発信している。
既に規制があるのだから規制を増やしても問題ないという発想にはかなり危うさを感じる。
鉄の男@nighthawkf117aj
わいせつ物陳列罪やヘイトスピーチ解消法などがある以上、国家が表現行為を規制しているので、表現規制を広げても何も問題ありませんよ そもそも外国国章損壊罪を廃止する政党や世論は全くないため非現実的ですから無意味な主張です
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国会議員マップについて、少し長くなりますが、経緯を書かせてください。
私は小さな建設会社を経営している中島と申します。
10代の頃、魔法のiらんどなどで個人が簡単にホームページを作れるようになった時代がありました。
その頃に自分でHTMLタグなどを少し勉強し、簡単なホームページを作って遊んでいました。
それから本当に色々ありましたが、約10年前に自分で小さな会社を立ち上げました。
建設業をしていると、大手ゼネコンなどの現場に入るために、今まで一人親方や個人事業主として一緒に働いていた人を、正社員として雇用し、社会保険に加入させなければならない場面が出てきました。
もちろん、従業員を守るために必要な制度であることは理解しています。
ただ、実際に小さな会社を経営してみると、社会保険料、厚生年金、税金、車両関係の費用、各種負担など、自分がそれまで深く考えてこなかったお金が毎月のように発生し、経営の重さを痛感するようになりました。
正直に言うと、以前の僕は選挙や政治にほとんど関心がありませんでした。
自分が選挙に行っても行かなくても変わらない。
誰に入れればいいのか分からない。
そもそも誰がどんな考えなのかも分からない。
そう思っていました。
そして、私の周りにも同じような人が多くいました。
しかし、会社を経営し、人を雇い、社会保険や税金、さまざまな制度と向き合う中で、「これはどういう仕組みなのか」「なぜこうなっているのか」と考えることが増えていきました。
また、個人的に子ども食堂のような活動に関わる中で、シングルマザーやシングルファーザーの方々と接する機会もあり、生活に関わる制度について疑問を持つことも増えました。
このまま無関心ではいけない。
今からでも少しずつ勉強して、まずは選挙に行き、自分なりに考えなければいけない。
そう思うようになりました。
ただ、そう思っても、最初は何を見ればいいのか分かりませんでした。
自分の選挙区の国会議員が誰なのか。
その人が国会で何を発言しているのか。
どの法案にどのような態度を取っているのか。
それを普通の人が簡単に確認できる場所が、もっと分かりやすくあればいいのにと思っていました。
そんな中、たまたま私がプライベートで怪我をして、現場を休む期間ができました。
私は社長ではありますが、普段は自分自身も工事現場に出て働いている職人です。
そのため、長く現場を離れることは普段なかなかありません。
療養中に、何か建設的なことができないかと考えていたとき、Xで「裁判官マップ」という取り組みを拝見しました。
とても素晴らしい取り組みだと感じました。
自分にも、昔少しだけホームページを作っていた経験があります。
今はAIもあり、分からないコードや修正点も一緒に確認しながら進めることができます。
それなら、政治に詳しくない自分だからこそ、同じように政治がよく分からない人の最初の一歩になるものを作れないか。
そう思って、療養中に国会議員マップを立ち上げました。
政治の専門家ではありません。
大きな会社でもありません。
特定の政党や団体から資金提供を受けているわけでもありません。
むしろ、中立性を保つために、できる限り自分で調べ、自分の預貯金でAIサービスや必要なツールを契約し、書籍や公的情報を読みながら、少しずつ作っています。
現在は、月曜日から土曜日まで工事現場で働いています。
そのため、帰宅後の夕方以降や、休憩時間などに更新作業をしています。
今回、国会議員マップのサイト内から応援金を送ってくださった方もいらっしゃいました。
本当にありがとうございます。
正直、ここまで反響があるとは全く想像していませんでした。
昨日まで、このアカウントのフォロワーは302人でした。
細々とでも、少しずつ利用者が増えて、政治に詳しくない人が最初の一歩を踏み出すきっかけになれば、それだけで十分だと思っていました。
それが突然、多くの方に見ていただき、たくさんの温かい言葉をいただきました。
「ありがとう」
「無理せず続けてください」
「個人でここまで作っているのはすごい」
そういったコメントを見て、本当に励まされています。
一方で、
「本当に個人が運営しているのか」
「裏に大きな会社や団体があるのではないか」
という声も一定数ありました。
そのため、一度きちんと経緯を書いておいた方がよいと思い、今回この投稿を書かせていただきました。
国会議員マップは、特定の政党や議員を応援するためのサイトではありません。
誰かを落とすためのサイトでもありません。
政治に詳しくない人でも、自分の選挙区の議員が誰で、国会で何を発言し、どのような投票をしているのかを確認できる場所にしたいと思っています。
まだ修正点も多く、至らない部分もあると思います。
ご要望もたくさんいただいています。
今後も、正確性と中立性をできる限り大切にしながら、少しずつ改善していきます。
家族もおり、今年大学に入ったばかりの息子もいます、現場仕事もあり、すべてを公に出せるわけではありません。
それでも、今回ここまで多くの方に見ていただいた以上、運営の経緯と感謝の気持ちはきちんとお伝えしたいと思いました。
見てくださった皆様、応援してくださった皆様、本当にありがとうございます。
無理のない範囲で、次の選挙まで続けていきたいと思います🙇
国会議員マップ
kokkaimap.jp
※写真は本当に個人で運営しているのかという声もありましたので、私の雰囲気が少しでも伝わればと思い、差し支えない範囲で写真も添えさせていただきます(走行中ではありません)

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