ゆうき|コーチング会社の経営者・伴走家(大坂谷 勇輝)

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ゆうき|コーチング会社の経営者・伴走家(大坂谷 勇輝)

ゆうき|コーチング会社の経営者・伴走家(大坂谷 勇輝)

@CoachYuuki

株式会社LEBEN CAREER 代表|Slogan「対話から世界を変える」 LCPコーチングアカデミー|LCPコーチング|コーチ12年・3500時間~|ゼロイチの伴走が得意| コーチングラジオ週2配信📚 小売→起業するも惨敗→バックパッカー→製薬会社→めげず起業→事業9期🏢 趣味:📚️🏋️🗻✈️💬

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Sabitlenmiş Tweet
ゆうき|コーチング会社の経営者・伴走家(大坂谷 勇輝)
ポッドキャストの総合ランキングでランクインしてた!!! これは…めちゃくちゃうれしい…!!!いつも聞いて下さっている皆さまありがとうございます😭 コーチングラジオは『日本で1番聴かれているコーチング専門ポッドキャスト』です。つまり、これがランクインしたと言うことは、コーチング自体が市民権を得てきたという見方もできるので非常に感慨深いです🙏 open.spotify.com/show/7DMR4ZT7Q… #コーチングラジオ
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「もっとうまく問いかけられれば」と思うことは、コーチなら誰にでもある。でもクライアントが後から覚えているのって、巧みな問いよりも「ちゃんと聴いてもらえた」という感覚だったりする。 コース料理で「あのソースが絶妙だった」より「あの空間で、あの人と話した」を覚えているような感じに近い。 技術より先に、関心があるかどうか。今この人のことをもっと知りたいと思えているなら、それだけでもう十分なスタートに立っていると思う。
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三室 亜生 (Asei  Mimuro)
@CoachYuuki 大坂谷さん、共感です。心と身体が一体じゃないと良いパフォーマンスも出せませんから。気持ち大事です。共有ありがとうございます✨
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コーチとして一歩踏み出すとき、どんなコーチでも「自分には何もない」「向いていないのかも」などと感じる時期がある。スキルも実績も実力も、全部が足りない気がする感覚。けれど、そんなときでも持っているものは一つだけあって「人と向き合いたい」と思える気持ち。 これだけはどうしたって技術で代替できないんですよね。だから、あとから足せるものは全部あとからでいいと思っている。めっちゃ精神論だけど、気持ちは大事。
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フリーレンで出てきた『魔法は探し求めている時が一番楽しいんだよ』って言葉、コーチングも一緒かもって思った。 クライアントの中にある「大切な想い出」やら「ずっと寝かせていた想い」なんかを、2人で深堀ったり、白いキャンバスに描いている時間が一番楽しい。 この過程をすっ飛ばさず、わちゃわちゃと楽しめると、それが前に進む力になったりする。
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DAI|入口設計
DAI|入口設計@dai_webgear·
@CoachYuuki ゆうきさん、はじめまして。 すごく分かります! 「休む」をやろうとすると それもタスクになって 逆に休めなくなるんですよね💦 無理に休むより 自然と休める状態にしておく方が 大事な気がしてます!
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コーチングを学び始めると、家族や友人との会話で違和感が出ることがある。こちらは「もっと深く話したい」と思うのに、相手はそうじゃない。 これは普通のことで、学んだから関係が崩れたんじゃなく、自分の対話への解像度が上がっただけ。 だから、最初はムリに関係を変えようとしなくていいと思う。深い対話は、深い対話を求めている人と重ねればいいわけで。
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ゆうき|コーチング会社の経営者・伴走家(大坂谷 勇輝)
「いいコーチ」って結局なんなんだ?と、かれこれ12年やっていてもいまだに考えるし、結論はまだない。 でも、1つだけ要素として挙げられそうなのは「人間くささ」なんじゃないかなと。わざわざ人が対峙する意味を考えると、そこに行き着く気がします。
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井上尚弥  Naoya Inoue
井上尚弥 Naoya Inoue@naoyainoue_410·
リング誌PFP1位へ返り咲きました!! この試合を評価していただいて得た返り咲きはとても価値あるものです。 ありがとうございました!!
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ゆうき|コーチング会社の経営者・伴走家(大坂谷 勇輝)
「伴走する」って言葉、コーチング業界ではよく使われる。ただ「先導する」とか「観戦する」みたいなアプローチも目立つ気がする。 本来、コーチングにおける伴走は、相手と同じ速度で、同じ方向を、同じ景色を見ながら歩くこと。これって思っているよりずっと簡単なことではない。自分のペースを手放す覚悟もいるから。
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しん@キャリアと副業
@CoachYuuki 正解は結局どこまでいってもわからなかったりしますよね。色んな方とお話した経験の中で、いいコーチ像が見えてくると思います😌
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ゆうき|コーチング会社の経営者・伴走家(大坂谷 勇輝)
「来たときより、美しく」 ジムのシャワールームやレンタルスペースを使うたび、むかし父から言われた言葉が思い浮かぶ。 水気は拭く、ゴミは捨てる、使ったら戻す。そして「自分じゃない」と言わずにやる。そんなの当たり前じゃん!と言われそうだけど、そのあまり前が意外とコーチとしての自己管理にとっても役立っていると感じるのです。 むかし、父は怖さ120%の存在でしたが、長い目で見て関わってくれていたのかもな。と、雑然としたシャワールームにてふと思う今日このごろ。
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