FalseCharge
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@GuiltlessPeople
刑事事件では検察側に立証責任があるとなっているが、実際には無かった事の証明を求められる。警察に捜査のポイントを伝えても、犯罪があった事を証明する以外の不都合な証拠は法廷に出てこない。事実の解明など期待してはいけない。だから黙秘が必須となる。 即ち #冤罪 は起こるべくして起こる。
chiba-pref.Japan Katılım Temmuz 2021
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再審見直し、野党3党は検察抗告「全面禁止」案提出 例外認めず
mainichi.jp/articles/20260…
野党案は超党派の議員連盟の案に基づくもので、自民党の事前審査で修正された政府案が国会審議でさらに修正されるのかが焦点となりそうです。
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【次回作「冤罪・甲山事件」公開です‼】
「揺さぶられる正義」の監督上田大輔の3年越しの取材が結実しました。
舞台は1974年に起きた甲山事件。21年に及ぶ長期裁判で、マスコミ不信に陥り、テレビカメラを避けてきた山田悦子さんが、初めて密着取材に応じました。
完全無罪となってから27年。それでも「死ぬまで“冤罪者”としての定めを背負って生きる」と話す山田さんは、この半世紀をどう振り返るのか?5月29日(金)放送です!
ktv.jp/document/

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自民党の「国旗損壊罪」の問題点が
とてもわかりやすくまとめられています
刑法の名誉教授によるもの
sonoda.theletter.jp/posts/52002af7…
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【国旗損壊罪】「日の丸を大切に」感情を守る刑罰がもたらすものは 刑法学者の警告:朝日新聞
《刑法学者の松宮孝明・立命館大特任教授は「あまりに軽い議論で刑罰が作られようとしている」と警鐘を鳴らします。》
asahi.com/articles/ASV5H…
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「自分の日の丸の扱いにまで介入するのなら、いくら『外形で判断するから内心の自由に反しない』と言っても表現という内心の表れを処罰する以上、内心の自由を侵すことは明らかです」
asahi.com/articles/ASV5H… #国旗損壊罪
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@z4OJyn0aIAdY0Hz @dento_to_souzo 冤罪被害者救済のための制度であるはずの再審。
実際には検察・司法によってその手続きは適切に進められず、
救済するのではなく、苦しめる制度になってる
「あべこべ世界」。
法務省はなぜ再審法改正をするのか、よく考え直すべきだ。
良識派議員の指摘に応じ、法務省は速やかに修正すべきだった。
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昨年、私達が提出した再審法改正法案は、検察の抗告を禁止するだけでなく、検察官の手元にある証拠について再審請求人に開示を求める権利を認めることも大きな柱としていました。
今回自民党が了承した法制審の改正案は、検察の抗告を認める余地を残しただけでなく、証拠開示の対象を制限するもので、現状より証拠開示が困難になることも想定される内容です。
えん罪救済に数十年もの年月を費やさなければならない理不尽な制度が、今国会でこそしっかり議論され改善されることを強く望みます。
朝日新聞(asahi shimbun)@asahi
野党3党、検察抗告禁止の再審見直し法案提出へ 国民民主は加わらず asahi.com/articles/ASV5G… 刑事裁判をやり直す再審制度の見直しに向け、中道改革連合などの野党3党は15日、再審開始決定に対する検察の不服申し立て(抗告)禁止などを明記した刑事訴訟法改正案を衆院に提出する。
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@z4OJyn0aIAdY0Hz @asahi 勿論、インターネットでも中継するし、国会議員(秘書)
につてがあれば、傍聴もできるはず。
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えん罪被害者を救うための重要な取り組みへのご支援をお願いします。
警察・検察による違法捜査や誤った有罪認定は、人生を根底から壊します。
それでも、闘い続けなければ真実は明らかになりません。
今回のクラウドファンディングは、えん罪・刑事司法の問題に真正面から向き合うためのプロジェクトです。
Yahoo!ニュースでも取り上げられています。
ぜひご覧ください。
▼クラファン
Legal Funding プロジェクトページ
legalfunding.jp/project/19
▼Yahoo!ニュース記事
Yahoo!ニュース記事
news.yahoo.co.jp/articles/af733…
本プロジェクトには、袴田事件弁護団としても活動し、刑事弁護・えん罪事件に長年取り組んできた 戸舘圭之 も関わっています。 
「一人の無辜を罰することなかれ」
少しでも多くの方に届きますように。
シェア・拡散をお願いいたします。
えん罪や違法捜査の問題は、決して他人事ではありません。
一度「犯人」とされてしまうと、名誉や仕事、人生そのものが大きく傷つけられます。
その中で、真実を明らかにするためには、長い時間と大きな支援が必要になります。
現在、刑事司法の問題に向き合う重要なクラウドファンディングが行われています。
▼プロジェクトページ
Legal Funding プロジェクトページ
▼Yahoo!ニュース記事
Yahoo!ニュース記事
この活動には、袴田事件弁護団の一員としても知られ、長年えん罪問題や刑事弁護に取り組んできた 戸舘圭之 も関わっています。 
社会のあり方を考える大切な取り組みだと思います。
ご関心のある方は、ぜひ記事やプロジェクトページをご覧ください。
そして、もし共感いただけましたら、シェア・拡散にご協力いただけると嬉しいです。
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【いよいよ明日!】
再審法が改悪されていくのを見るに見かねて声を上げ始めた元裁判官たちが、なんと4人も青山学院大学にリアル集結!
刑事法研究者の葛野尋之先生とともに、法務省の改正案の問題点をぶった斬ります。
オンライン配信もあります。
ぜひご参加ください!!
readyfor.jp/projects/55sai…
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捜査機関の原則と例外の逆転、悪名高き、検察官の作文調書・いわゆる2号書面も例外である特信性というフレーズが恒常化していて、裁判官も当たり前のように看過しつつけていますね。
髙野傑|弁護士@su_takano
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「菊池事件」を題材
ハンセン病差別を描いた映画から再審制度を考える
(朝日新聞)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/260a6…
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> 検察に対する不信感が高まる現状に「これまで検察がしてきたことのツケが回ってきたのでは」と自嘲する幹部もいた。
つけ? 信頼を失ったいま、まさか、まだ、自腹も痛めずに、払いきれると思っているのだろうか?
#ノーモアえん罪
時事ドットコム(時事通信ニュース)@jijicom
「抗告のハードル上がる」 検察幹部、迅速化に疑問も―再審制度改正案 jiji.com/jc/article?k=2…
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本日(15日)付西日本新聞社説。
昨日の産経の社説を、さらに深めた内容になっています。
「今回の見直しは一昨年の袴田さんの再審無罪確定がきっかけだった。制度の不備が再三指摘されながら80年近く手つかずのまま、多くの無辜(むこ)が苦しみを強いられた。
責任の一端は立法府にあることを、全ての国会議員に改めて自覚してもらいたい。」
かつて、稲田朋美議員は、憲法審査会で「再審法を改正しない現状は立法不作為の違憲状態」と発言していました。
与野党を問わず、すべての国会議員の胸に刻んでいただきたいと思います。
nishinippon.co.jp/item/1492268/
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