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@GuiltlessPeople

刑事事件では検察側に立証責任があるとなっているが、実際には無かった事の証明を求められる。警察に捜査のポイントを伝えても、犯罪があった事を証明する以外の不都合な証拠は法廷に出てこない。事実の解明など期待してはいけない。だから黙秘が必須となる。 即ち #冤罪 は起こるべくして起こる。

chiba-pref.Japan Katılım Temmuz 2021
672 Takip Edilen648 Takipçiler
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FalseCharge@GuiltlessPeople·
性被害を受けたと見なされた本人が、法廷で「先生はそんな事をしていない」と宣誓して証言しても、担任がわいせつ犯として刑務所にいれられ、自分もわいせつの被害者であると見られていた事を知った時、周りの大人達はどうやって償うのだろう。→
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毎日新聞
毎日新聞@mainichi·
再審見直し、野党3党は検察抗告「全面禁止」案提出 例外認めず mainichi.jp/articles/20260… 野党案は超党派の議員連盟の案に基づくもので、自民党の事前審査で修正された政府案が国会審議でさらに修正されるのかが焦点となりそうです。
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ザ・ドキュメント(カンテレ)
【次回作「冤罪・甲山事件」公開です‼】 「揺さぶられる正義」の監督上田大輔の3年越しの取材が結実しました。 舞台は1974年に起きた甲山事件。21年に及ぶ長期裁判で、マスコミ不信に陥り、テレビカメラを避けてきた山田悦子さんが、初めて密着取材に応じました。 完全無罪となってから27年。それでも「死ぬまで“冤罪者”としての定めを背負って生きる」と話す山田さんは、この半世紀をどう振り返るのか?5月29日(金)放送です! ktv.jp/document/
ザ・ドキュメント(カンテレ) tweet media
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岡口基一
岡口基一@okaguchik·
自民党の「国旗損壊罪」の問題点が とてもわかりやすくまとめられています 刑法の名誉教授によるもの sonoda.theletter.jp/posts/52002af7…
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朝日新聞司法ニュース
朝日新聞司法ニュース@asahi_O_lawtax·
【国旗損壊罪】「日の丸を大切に」感情を守る刑罰がもたらすものは 刑法学者の警告:朝日新聞 《刑法学者の松宮孝明・立命館大特任教授は「あまりに軽い議論で刑罰が作られようとしている」と警鐘を鳴らします。》 asahi.com/articles/ASV5H…
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長富由希子
長富由希子@yukiko_nagatomi·
「自分の日の丸の扱いにまで介入するのなら、いくら『外形で判断するから内心の自由に反しない』と言っても表現という内心の表れを処罰する以上、内心の自由を侵すことは明らかです」 asahi.com/articles/ASV5H… #国旗損壊罪
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裁かれない司法に"検証の目"を
@z4OJyn0aIAdY0Hz @dento_to_souzo 冤罪被害者救済のための制度であるはずの再審。 実際には検察・司法によってその手続きは適切に進められず、 救済するのではなく、苦しめる制度になってる 「あべこべ世界」。 法務省はなぜ再審法改正をするのか、よく考え直すべきだ。 良識派議員の指摘に応じ、法務省は速やかに修正すべきだった。
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竹内千春 前衆議院議員 埼玉3区 中道改革連合
昨年、私達が提出した再審法改正法案は、検察の抗告を禁止するだけでなく、検察官の手元にある証拠について再審請求人に開示を求める権利を認めることも大きな柱としていました。  今回自民党が了承した法制審の改正案は、検察の抗告を認める余地を残しただけでなく、証拠開示の対象を制限するもので、現状より証拠開示が困難になることも想定される内容です。  えん罪救済に数十年もの年月を費やさなければならない理不尽な制度が、今国会でこそしっかり議論され改善されることを強く望みます。
朝日新聞(asahi shimbun)@asahi

野党3党、検察抗告禁止の再審見直し法案提出へ 国民民主は加わらず asahi.com/articles/ASV5G… 刑事裁判をやり直す再審制度の見直しに向け、中道改革連合などの野党3党は15日、再審開始決定に対する検察の不服申し立て(抗告)禁止などを明記した刑事訴訟法改正案を衆院に提出する。

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FalseCharge@GuiltlessPeople·
@z4OJyn0aIAdY0Hz @asahi 勿論、インターネットでも中継するし、国会議員(秘書) につてがあれば、傍聴もできるはず。
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戸舘圭之Attorney at law【袴田事件弁護団】
えん罪被害者を救うための重要な取り組みへのご支援をお願いします。 警察・検察による違法捜査や誤った有罪認定は、人生を根底から壊します。 それでも、闘い続けなければ真実は明らかになりません。 今回のクラウドファンディングは、えん罪・刑事司法の問題に真正面から向き合うためのプロジェクトです。 Yahoo!ニュースでも取り上げられています。 ぜひご覧ください。 ▼クラファン Legal Funding プロジェクトページ legalfunding.jp/project/19 ▼Yahoo!ニュース記事 Yahoo!ニュース記事 news.yahoo.co.jp/articles/af733… 本プロジェクトには、袴田事件弁護団としても活動し、刑事弁護・えん罪事件に長年取り組んできた 戸舘圭之 も関わっています。  「一人の無辜を罰することなかれ」 少しでも多くの方に届きますように。 シェア・拡散をお願いいたします。 えん罪や違法捜査の問題は、決して他人事ではありません。 一度「犯人」とされてしまうと、名誉や仕事、人生そのものが大きく傷つけられます。 その中で、真実を明らかにするためには、長い時間と大きな支援が必要になります。 現在、刑事司法の問題に向き合う重要なクラウドファンディングが行われています。 ▼プロジェクトページ Legal Funding プロジェクトページ ▼Yahoo!ニュース記事 Yahoo!ニュース記事 この活動には、袴田事件弁護団の一員としても知られ、長年えん罪問題や刑事弁護に取り組んできた 戸舘圭之 も関わっています。  社会のあり方を考える大切な取り組みだと思います。 ご関心のある方は、ぜひ記事やプロジェクトページをご覧ください。 そして、もし共感いただけましたら、シェア・拡散にご協力いただけると嬉しいです。
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鴨志田祐美@冤罪と再審を語る「鴨志田ちゃんねる」公開中!
写真で鴨志田の向かって左隣は根本渉・元裁判官(大崎事件第3次即時抗告審で再審開始を維持した裁判長)、さらにその隣は、伊藤納・元裁判官(大崎事件第2次請求審当時の鹿児島地裁所長。名張事件第7次再審請求審の開始決定に関与)。 左端の村山浩昭・元裁判官(袴田事件再審開始決定の裁判長)と右端の周防正行監督もですが、このメンバーがずらりと並んで会見を行う日が来るなんて、奇跡のようです。
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鴨志田祐美@冤罪と再審を語る「鴨志田ちゃんねる」公開中!
【いよいよ明日!】 再審法が改悪されていくのを見るに見かねて声を上げ始めた元裁判官たちが、なんと4人も青山学院大学にリアル集結! 刑事法研究者の葛野尋之先生とともに、法務省の改正案の問題点をぶった斬ります。 オンライン配信もあります。 ぜひご参加ください!! readyfor.jp/projects/55sai…
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斎藤司
斎藤司@tsukassaito·
再審法改正をめぐる国会審議が間もなく始まる。複数の参考人が呼ばれると思うが、再審法の研究を継続しており、複数の論文のある研究者も、ぜひとも呼んでほしい。
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FalseCharge@GuiltlessPeople·
捜査機関の原則と例外の逆転、悪名高き、検察官の作文調書・いわゆる2号書面も例外である特信性というフレーズが恒常化していて、裁判官も当たり前のように看過しつつけていますね。
髙野傑|弁護士@su_takano

note.com/brainy_lilac62…

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笹沼 弘志
笹沼 弘志@sansabrisiz·
「法務検察から国民の手に刑事司法を取り戻す」 刑訴法改正の権限を有しているのは国民代表たる国会。 法務省ではない。 これからが本番。
鴨志田祐美@冤罪と再審を語る「鴨志田ちゃんねる」公開中!@kamo629782

一昨日の夜の激闘から12時間も経たない昨日の早朝開催された、日弁連・弁政連と自民党との朝食懇談会で閉会の挨拶をする稲田朋美議員。 この会合に日弁連から出席するのは会長・副会長・事務総長・事務次長なのですが、再審法が今年の重要テーマであることから、私も出席を要請されました。 私が稲田議員と初めてお目にかかったのは、3年前に自民党有志が始めた再審法改正に関する勉強会でのこと。 法務省と日弁連のディベートを聞いていた稲田議員が真っ先に手を挙げ 「法務省の言うことが理解できない。日弁連さんのおっしゃることのほうがずっと説得力がある」 と言い切ってくださったのでした。 当時はまだ、再審制度のことを良く知らなかった(司法試験では民訴選択)という稲田議員が、法制審の答申を経た政府案の修正を頑強に拒む法務省の役人たちと対等以上に渡り合うようになったのは、驚くほどの集中力で文献や法制審の議事録を熟読し、「今の刑訴法では冤罪被害者を救えない。国会の手で変えなければ」と確信するに至ったからでした。 法務省の吉田審議官とのバトルの顛末、「稲田の乱」の裏エピソードなどを交えながら、ここまでの3年間を振り返った稲田議員の挨拶に、まるでドラマを見ているような感動を覚えました。 そして、稲田議員は「法務検察から国民の手に刑事司法を取り戻す」ために闘い続けるという決意表明で挨拶を結びました。 前日の部会の直後、稲田議員からいただいた電話のやり取りの中で、誓い合った言葉でした。 国会での議論でさらなる修正を求める闘いに、私も「同志」として全力で参戦します。

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FalseCharge@GuiltlessPeople·
> 検察に対する不信感が高まる現状に「これまで検察がしてきたことのツケが回ってきたのでは」と自嘲する幹部もいた。 つけ? 信頼を失ったいま、まさか、まだ、自腹も痛めずに、払いきれると思っているのだろうか? #ノーモアえん罪
時事ドットコム(時事通信ニュース)@jijicom

「抗告のハードル上がる」 検察幹部、迅速化に疑問も―再審制度改正案 jiji.com/jc/article?k=2…

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鴨志田祐美@冤罪と再審を語る「鴨志田ちゃんねる」公開中!
本日(15日)付西日本新聞社説。 昨日の産経の社説を、さらに深めた内容になっています。 「今回の見直しは一昨年の袴田さんの再審無罪確定がきっかけだった。制度の不備が再三指摘されながら80年近く手つかずのまま、多くの無辜(むこ)が苦しみを強いられた。  責任の一端は立法府にあることを、全ての国会議員に改めて自覚してもらいたい。」 かつて、稲田朋美議員は、憲法審査会で「再審法を改正しない現状は立法不作為の違憲状態」と発言していました。 与野党を問わず、すべての国会議員の胸に刻んでいただきたいと思います。 nishinippon.co.jp/item/1492268/
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