HIM
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ランニング中って何考えてるんですか?とよく聞かれます。 特にとか、音楽聴いてますとか答えがちだったのですが、よく考えたら支離滅裂なアイデアが浮かんでは消えているんですよね あの車すご、純豆腐くいたい、ポストってなんで赤いんだっけみたいな何の脈絡もない考えが浮かんでは消えていき、ランニングが終わる頃にはほぼ全部忘れてます。 それ全部忘れる前にひとりごとにして記録すればなんか面白いのでは?と思い、Plaud NotePin SをGarminと一緒に手首につけて毎朝走って喋っています(ひとりで)。 帰宅後にアプリを開くと、走りながらの支離滅裂なひとりごとが文字起こし+要約されている。あとはそのまま少し手を加えてブログとして投稿する。 そんなnoteを最近ずっと書いてるので、ランナーが1時間も走る中で何を考えてるのか、少しでものぞいてみたい人はぜひフォローしてみてください、毎日朝7時ごろ更新です。 note.com/runwithai

これを死ぬほど強く感じた経験は、僕が21歳の時にTinderで17歳の舞妓と会って、舞妓って中卒でしかなれないし上下関係とか作法とか超厳しいから、僕の100倍精神年齢高くて気遣い等がすごくてびっくりしたんですよね。最近よくTLに流れてくる34歳の方と真逆。

小さな建設会社を経営している普通の人間ですが、「国会議員マップ」を作りました。 kokkaimap.jp 実は私は40代になるまで、ほとんど政治に興味がなく、昨年初めて選挙に行きました。 「誰に入れたらいいか分からない」 「調べても難しい」 「今さら人に聞けない」 そんな自分みたいな人向けに作っています。 ・郵便番号から自分の選挙区の議員検索 ・口コミ閲覧&投稿 ・5つの質問で自分に近い議員を表示 などができます。 口コミは誹謗中傷・荒らし対策として、クレジットカード認証を兼ねた100円制にしています。 まだ開発途中ですが、不具合や改善案あれば教えてください。#国会議員マップ #国会



自分の弱さを十分に自覚している人は、逆説的に聞こえるかもしれないが、事にあたって、自分の弱さや欠点ではなく、強さやリソースに焦点を合わせることが容易になる。 自分の弱さを受け入れていない人は、できなかったらどうしよう、恥ずかしい、と消極的になりがちだ。 要は、自分の弱さが“自分に“露呈するのを恐れるのである。 自分の弱さを受け入れている人は、できなくてあたりまえ、とにかく自分の持てるもの全てを使ってやってみようと、前向きに構えることができるようになる。 初対面の人に話しかけるとき、嫌な顔をされたらどうしよう、恥ずかしい、とプライドで身を固めるのではなく、疎まれてあたりまえ、すこしはこっちを向いてくれるかもしれない、と一歩を踏み出すことができるようになる。 新しい分野に手を出すとき、できなかったらどうしよう、と恐れるのではなく、できなくてあたりまえ、半年後にはすこしはできるようになるかもしれない、と一歩を踏み出すことができるようになる。 弱さを受け入れることは、諦めることではない。 むしろ、余計な防衛を手放し、今ある力で動き出すための土台になる。


勝間和代氏のおかげでやめられてよかった悪習ダントツ🥇 >>>家事をバッチ処理する<<< 洗濯は週末にまとめて…アイロンは時間ができたら…繕い物は今度の長期連休で… 全部やめた。逐次処理はまじで正義。今の少量で今の自分ができないことが、未来の大量で未来の自分ならできるわけなかった😅












