Sabitlenmiş Tweet

【ご報告】
お初目にかかります。
株式会社蕾の本多と申します。
今は代表の堀江と寺田が属人的に行っている経営に再現性を持たせる役割として参画しています。
蕾を知ったきっかけは蕾の創業メンバー寺田のXでした。
懐かしいですが、
寺田とは3年前に通っていたコーチングスクールで同期として出会いました。
初めて会った時の印象は、捻くれてる奴だなって思ってたけど、思想が独特で何か惹かれるものがあって横浜でサシで飲むことに。
横浜での出来事は公開できませんが、
そこから意気投合するのに時間はかかりませんでした。
寺田は当時から戦略的な頭脳を使って人生を前に進めていて、フリスビーを投げられた犬のように反射で行動する僕とは真逆、ただ何故か一緒にいるのが心地のよいそんな友人でした。
当時から酔っ払った寺田が話すのは、決まって6次元の話、そして人の人生を変えるコーチングと何かを掛け合わせて、より人の現実を変える再現性の高い手段がないかを常に模索している。そんな話でした。
最後に会ってから約2年後、寺田が新しくサービスを提供するとXでの発信を目にした僕は、
何となく上手くやってきたけど、それなりな人生に嫌気がさしていた私は、直感でSAKASERUという個人経営者向けのコンサルティングサービスを申し込みました。
受講してから1ヵ月で売上150万を達成。
そんな時に寺田から「健太も蕾のメンバーとして入ってほしい」と声をかけてもらいました。
僕自身が蕾のサービスやメンバーの人の良さを体感していたものの、今すぐにという話ではないと思ってたのでその時は「役に立てることがあればぜひ!」と返して終わりました。
この時はまだ、2週間後に正式な蕾のメンバーとして仕事をするなんて考えてもいませんでした。
一度蕾のミーティングに参加してほしいと寺田から依頼があり、経営ミーティングに参加した2日後、代表の堀江と対面で会って色々な話をしました。
「人の人生に華を。」という理念に本気で向き合っていることが改めて伝わり、僕もそれを実現する会社の仲間になりたいと心から思い、参画することとなりました。
まだ一ヶ月しか経っていませんが僕はこの会社が大好きです。
代表の堀江や寺田だけでなくメンバー全員が理念を体現しようと日々もがいています。
だからこそ、クライアントの成果はもちろん、蕾の成長にも貪欲に向き合い続けます。
今後とも宜しくお願いします。


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