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ひで|ズレをほぐす保育士
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ひで|ズレをほぐす保育士
@LYNI7eI9O2QtfzK
人の育ちを探究する現役保育士🌱 保育歴20年🎖️ 子育て・保育の見方のズレをほぐします 。 保育や子育てを通して、人の育ちについて発信しています。 子育てや幼児教育をもっと楽しみ、誇れるような「子は宝」の文化を育みたい。
福岡市 Katılım Temmuz 2019
156 Takip Edilen118 Takipçiler

@tokushiru_ 確かに、嫌なことをイヤ!と叫べることは人生において大切ですよね。
貴重な気付きを、ありがとうございます😊
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@gorisan358 ゴンさん。
本当にそうですね!
頭では分かっているつもりでも、時々、子どもを変えようとしてイライラしてしまう時もあります。そんな時は、この投稿を思い出そうと思います😊
ありがとうございます🌱
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@gorisan358 私も同意です。
未満児保育は、結果に現れづらいですが、より本質的であり、後伸びする力を育むものだと感じます。
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@muu_free_life むうさん!始めまして!
私は保育士ですが、同意見です😊
その一言で、どれだけ子どもが救われるかわかりませんね✨
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🪷 A lotus can't bloom in clean water. It needs mud.
The murkier the pond, the brighter it flowers. For 1,000+ years, Japan's 蓮 (hasu) has held this: beauty doesn't come despite the mess — it grows from it.
Psychology has a name for this now: post-traumatic growth. People often find deeper purpose and strength through hardship, not in spite of it (Tedeschi & Calhoun).
And the leaf? Water and dirt just slide right off — the "lotus effect," now copied in self-cleaning glass.
Root in the mud. Let the rest slide off. Bloom anyway.
What "mud" might quietly be feeding you?
#Resilience #Mindfulness #Japan #AsobiTengu
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@kanoa_mind 名言ですね~🎶
この後、「オレがなるって決めたから、その途中で死んだって構わない」というルフィのセリフが大好き❤
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@YuuKa1379 私の場合は、キツい時は素直にキツいと言い、できないことは、「ごめん!ちょっと今はできない。」と言います。
子どもは大抵、分かってくれてそっとしておいてくれます。信頼できる人が近くに居るだけで、その子にとっては大きなプラス。キツくても側に居てくれる優しさを感じ取ってくれます😊
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@kokoro_kotokoto 非常にわかりみです😊
気乗りしない思いつきはやらなくてもいいけど、ワクワクするけど怖いものには、挑戦あるのみです!
ありがとうございます😊
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@taishoku_otto 男女の考え方のすれ違いってありますよね😅
女性は、正論より、理解や共感を求めているのかもしれませんね。
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@LYNI7eI9O2QtfzK
ひでさん😊🌷
はじめまして✨
フォローしてくださり、ありがとうございます🥰🍀
ご縁をいただけたことに感謝です🌸
これから楽しく交流していけたら嬉しいです✨
どうぞよろしくお願いいたします😊🍀🌷
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@kodokanchildpsy 子どもに優しく無い社会になっていっいるということですね🥲
私は、先行きの見えない、何を信じてよいか分からない社会だからこそ、子どもたちのような弱い立場の人たちを大切にする考え方が大切だと思います。
子どもは存在そのものが未来であり、希望。
私は、子は宝の文化を日本に根付かせたい🌱
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【はじめに】
子どもの自殺予防についての長文投稿です。心身の不調を感じている方は、無理に読み進めず、休養を優先してください。
2025年、小中高生の自殺者が過去最多の538人となりました。
一方で、全体の自殺者数(全年齢)は、コロナ禍で一度増えたものの、2024年・2025年と再び減り、2025年には統計開始以来初めて2万人を下回って過去最少となりました。
この数字が何を意味するか、お分かりでしょうか? 社会全体では自殺が減っているのに、子どもの自殺だけは減らず、過去最多を更新し続けている。子どもたちだけが、その流れの外に取り残されているのです。
学校や勉強のプレッシャー、ネットやスマホ、普通を演じる疲れ、家庭や社会の空気など、背景は様々ですが、今回は皆様と一緒に「私たち大人にできることは何か」を考えます。
■ 子どもはSOSを出したくても出せない
国は「SOSの出し方」を子どもたちに教育していますが、現場の実感として言わせてください。それは「SOSを出せる子はほとんどいない」ということです。SOSを出そうとした時に、「迷惑をかけるんじゃないか」「怒られるんじゃないか」「見捨てられるんじゃないか」……そんな葛藤の中で、声を上げられずにいる子どもたちが大勢います。
だからこそ、大人が「受け止める準備」をしておく必要があるのです。一年を通して子どもに肯定的なまなざしを向け、「いつもと違うな」と思った時には優しく声をかけてあげてください。
「どうやって受け止めれば良いのか分からない」「変に聞いて、逆に自殺を後押ししてしまったらどうしよう…」。そんな方は、『TALKの原則』を参考にしてみてください。
■ いざという時の道しるべ『TALKの原則』
Tell:言葉で心配していると伝える
心の中で思っているだけでは伝わりません。「最近あんまり眠れてなさそうだけど、眠れているかな?」のように、「私はあなたを心配している」という思いを言葉にして、ストレートに伝えましょう。
Ask:「死にたい」気持ちについて率直に尋ねる
「死にたいなんて聞いたら、逆に自殺を意識させてしまうのでは」と怖くなるのも当然です。でも、安心してください。「死にたい気持ちについて聞くことで自殺のリスクが高まることはない」と、複数の研究で示されています。むしろ、認めて聞いてもらえた安心感が、子どもの孤立感を和らげます。率直に尋ねることは、その子の「死にたい」から逃げずに知ろうとする、誠実な対応なのです。
Listen:絶望的な気持ちを傾聴する
話を遮らずに最後まで聞きましょう。「命は大切にしなきゃ」という正論や「生きていればいいことある」という説得は、いりません。そんなことは子ども自身が一番分かっています。必要なのは、評価や判断をせず「それほどまでに苦しかったんだね」とありのまま受け止める態度です。余裕があれば「そんなに辛い中で、どうして今まで生きてこられたの?」と聞いてみてください。「ゲームがあったから」「推しがいたから」「今こうやって話すまでは生きようと思ったから」…。それが、その子の今を支える「生きる支え(保護因子)」なのかもしれません。
Keep safe:安全を確保する
危険な環境や状況であれば、すぐに子どもをそこから引き離しましょう。一人で安全を確保できない時は、迷わず誰かに助けを求めてください。「子どもを助けるために、あなたが助けを求める」。それは、恥ずかしいことでもなんでもありません。
■【要注意】これだけは言わないでほしい言葉
「もっと早く言ってくれればよかったのに」
一見心配しているようで、これは「言わなかったあなたが悪い」という責任転嫁として子どもに刺さります。その子が「死にたい」と言えたその瞬間こそが、最も早く打ち明けられたタイミングなのです。遠回しに否定されれば「やっぱり言わなきゃよかった」と、次のSOSを封じてしまいかねません。
そもそも「死にたい」と言える子は、本当に少ない。それほど重く、勇気のいる言葉を、あなたを選んで伝えてくれた。だからこそ、まずは「話してくれてありがとう」と、その勇気を受け止めてほしいのです。
「死にたいなんて言わないで!」と否定したり、「美味しいパフェでも食べよう!」と話を逸らしたりせず、ただ受け止める。「命は大切だけど、それ以上にあなたが大切なんだよ」というメッセージを、態度で示し続けてください。
■ 最後に:あなたのその一言が、子どもを救う
小中高生の自殺は、2022年以降500人を超える水準で高止まりし、2024年・2025年と2年連続で過去最多を更新しています。
児童精神科の現場で子どもと関わる一人の支援者として、子どもたちの未来を守るため、これからも発信を続けます。
どうか皆さま、子どもの様子を見て「いつもと違うな」と思ったのであれば、「心配している」と声をかけてあげてください。あなたのその一言が、子どもを救うかもしれないのです。
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