神谷真綺(Maki)|リーダーの「存在感」をデザインする人

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神谷真綺(Maki)|リーダーの「存在感」をデザインする人

神谷真綺(Maki)|リーダーの「存在感」をデザインする人

@MakiVIPDesigner

重要商談や登壇の前に、本音で相談できる相手はいますか?|孤独なリーダーの隣に立ち、言葉と空気の「ズレ」を調整するプレゼンスデザイナー|『自己紹介』を整え、1秒で信頼と意思決定が前に進む状態をつくります|1.5万組の指導、国連・王室での国際VIPエスコート実績多数|【自己紹介の構造設計】を公式LINEで無料配布中

Katılım Temmuz 2025
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神谷真綺(Maki)|リーダーの「存在感」をデザインする人
「検討します」をなくし、 即決される経営者に変わりませんか? 言葉以前の「空気」を整えるだけで、 ビジネスの速度は劇的に上がります。 ドバイ・国連の現場で実証済みの 「たったの数秒で相手の心をつかむ 第一印象とは?」を 15分で体験できます↓ note.com/makivipdesigne…
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細川尚史|エンジニア第一主義の経営者
フルスタックという言葉は広いけど、実際に求めているのは「一通り触れること」ではなく「一貫して考えられること」。 フロント、バック、インフラ、それぞれの繋がりを理解した上で、最適な形を組み立てられるか。 部分最適ではなく全体最適。 この視点を持っている人は、どのプロジェクトでも対応できるし、結果として市場価値も高くなると感じている。
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神谷真綺(Maki)|リーダーの「存在感」をデザインする人
【本人不在の自己紹介、増えてます】 自己紹介は上手い。 実績も肩書きも綺麗に整理されてる。 でも、 なぜか違和感が残る人がいる。 理由はシンプルで、 話しているのが “本当の自分”じゃないから。 肩書きで固めた自分。 期待に合わせた自分。 無意識に隠してきた部分。 本当は大切なのに、 怖くて出せていない温度。 そこが閉じたまま作る自己紹介は、 どれだけ綺麗でも、 どこか嘘っぽく見える。 覚えておいてほしい。 相手は、 言葉より先に “あり方”を感じ取っている。
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宮沢光平|転職支援×働き方・生き方の変革
5年前の不動産営業のイメージで、今の求人を見ていないか。「ノルマ・飛び込み・休日出勤」が当たり前だったのは、もう昔の話になっている。今の実態はこうなっていて、 ・飛び込みゼロの反響営業がある ・年間休日125日以上の会社がある ・残業を管理職が率先して削る ・年収1,000万超えも珍しくない 古いイメージは、本来フィットするはずだった会社を選択肢から消す。まず求人を見る前に、業界の今を調べてみることをおすすめします。情報をアップデートするだけで、見える景色が変わりますよ。
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ギール里映 l 戦略家・起業家支援
家事は得意じゃないけど 掃除は好き 中でも、床掃除🧹✨ ルンバやクイックルワイパーで簡単にできるけど やはり雑巾絞って水拭き、が一番すっきりする。    仕事で煮詰まったら15分の床拭き 思考も家も綺麗になって一石二鳥🐥
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吉村伸一 / デザイン×構造で人・組織を動かす資料設計者
AIに資料作らせると、こっちが書いてないテキストを勝手に追加してくるの、あれ何なんですかね。 「これかっこいいでしょ」みたいな顔して、関係ない情報が入ってる。場合によっては元のテキストも勝手に書き換えられてる。 これ、ちゃんと指示しないと完全には防げない気がしてます。AIは「空白」を許せない生き物だから、指示されてない部分を「空けておく」じゃなくて「もっともらしく埋める」を選んでくる。 だから最近は、防ぐより「削る工程」を最初から作業に組み込んでます。AIで作らせる時間と、削って直す時間を分けて見積もる。 AIで時短してるつもりが、削る作業で結局時間取られてる人、けっこういると思うんですよね。だから「速くなった」って感覚があるときほど、ちゃんと削る時間も計算に入れた方がいい。AIは作るのは速いけど、後始末は人間の仕事です。
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若色広大 | 全国100社超の複業実績を持つCEO
ウソのようなホントの話。発注の際に「いい感じにお願い!」という一言で済ませてる人がいるらしいのですが...これ、プロジェクトの死刑宣告です。 ・「いい感じ」の定義は人によって違う ・ゴールが曖昧で実務家が迷走し始める ・期待値がズレて結局やり直しになる ・ムダな工数ばかり増えて費用が嵩む ・優秀な人ほど「丸投げ」に見切りをつける 「誰に頼むか」のまえに「何を頼むか」。ここを整理せずに人を集めても、お金と時間を溶かすだけ。
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天王寺谷りょう│代表取締役
内見した家を買うか迷っている方へ。 「なんか住むイメージが湧かないな…」その小さな違和感、絶対に無視しないでください。 条件は満点。立地も価格も間取りも文句なし。なのに気持ちがのらない物件って、ありますよね。 それは優柔不断でも感情論でもなくて、あなたの中でまだ言語化できていないだけの、れっきとした判断材料なんです。 スペックは数字や書類で測れますが「暮らしのイメージ」だけは、どんな資料にも載っていません。「なんとなく違う」を軽く扱わないでください。それはあなたの経験値が、言葉より先に出してくれた答えです。
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久保田 一|成果報酬型システム開発 / 組織コンサルタント
たった一つの問いをいいつづけたら、2年後にチームの空気が変わった。 その問いは「これ、成果に関係ある?」というシンプルなもの。最初の半年は誰も反応しなかったけど、じわじわと浸透していく時間だったと思う。 転機はある日、若手が自分から「この作業、成果に繋がる自信がないんですが...」といい出したこと。自分がいいつづけてきた言葉を、チームがいつの間にか使うようになっていた。 その言葉が判断基準として根付いたことで、ムダな作業が減り、会議が短くなり、判断も速くなった。クライアントからも「安心して任せられる」といってもらえるようになった。 信頼とは「いちいち確認しなくていい安心感」のこと。言葉一つが、そこまで連れていってくれる。
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神谷真綺(Maki)|リーダーの「存在感」をデザインする人
@manabu09 本当にここ大事なんです。。。(ちょこっと投稿メッセージ被りました🩷)役割を担う自分ではなく、自分があってその上で役割がポンと乗ってるだけ。「自分は何者で、何を目指しているのか」こここそ唯一無二な部分で、磨き続けてほしいところです!
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石井|診断DX|経営参謀×事業創造×プロダクト開発×AI伴走プロ
「役割がなくなったとき、あなたは何をしますか」 採用面接でよく使う問いだが、自分自身にも定期的に問い直している。役職や肩書きがなくなっても、自分から動ける理由を持っているか。 役割の中でしか動けない状態は、環境が安定している間は見えない。見えるのはいつも、何かが変わった後だ。「やらされている仕事」と「やっている仕事」の差は、役割がなくなった瞬間に出る。
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関野 大介 | TP Holdings Group
「人脈営業って胡散臭い」と言う経営者ほど、自分は紹介から仕事を取っているんですよね。 "人脈"という言葉って湿度がありすぎるから否定したくなる気持ちは分かる。 でもこれ、 空気を否定しながら呼吸しているのと同じなんですよ。 人脈営業で結果を出す経営者には共通点が一つあって、 自分の仕事の何%が紹介起点なのかを数えていること。 たいてい60〜80%です。 "人脈はクサい"と言い続けるか。 "人脈に頼ってる"ことを理解するか。 これだけで、営業のROIは2倍に変わります。
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石井 晃四郎/デジマ・地方企業の伴走支援
消耗していくマーケターに共通しているのは、「クライアントのために」という言葉の裏側で、自分の判断を手放していることだと思う。正直、言われたとおり修正しながら進めていくほうが楽だし、揉めない。でもその繰り返しが、いつの間にか「芯を持たない御用聞き」をつくり上げていく。 積み上げてきたはずのキャリアに、自分の言葉で語れるものがなにも残っていない。これが、業界から静かにフェードアウトしてしまう理由のひとつだと思ってます。
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