Metis123 将棋指導員
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@werekuma 現状のルールでは、攻方が正解手順を選び、玉方も最善を尽くせば駒余りとならないように詰将棋自体が作られていますが、その制約を無くせば、既存の詰将棋作品では現れない手筋を生み出すことができて、詰将棋作品としての可能性が拡がらないかなと、考えてました。
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@werekuma ご指摘ありがとうございます!一応そのルールは理解しているつもりでいます。駒を余らせてはいけないのではなく、最善を尽くすと結果的に駒が余らないように詰将棋の問題自体ができている、ということですよね。
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@ChiaraHikara 駒余り禁止というルールを創作側に課している現状でも、美しい作品が数多く生み出されていますので、今さら変更するメリットよりもデメリットのほうが大きいでしょうね。もし駒余り禁止ルールが元々無かったら、どんな作品が生み出されていたのだろう、と思ってしまいますが、妄想に留めておきます🙇
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@Metis1233 詰将棋のルールを変えるのは不可能だと思います。呼び名を考えて、そのルールを活かした好作品を作ってネット等で人に見せていく、という事を地道に続けていけば賛同する人も現れ集まってくるかも知れません。
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@monomeris なるほどです!たしかにそれが成立してしまうと詰将棋の作品としての質が全体的に下がってしまいそうですね。勉強になります🙇
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おすすめポストより。
今月の詰めパラの問題解いてても、駒余りの手順のほうがかっこいいのはたしかにあった。
このルールは昔見た、駒を打って、駒を取られて、駒を取り返す3手詰めとかを詰将棋としないためのルールとも思っている。
Metis123 将棋指導員@Metis1233
詰将棋のルールに「駒余りしてはいけない」というのがありますが、個人的に少し違和感を感じる事があります。「攻方も玉方もお互い最善を尽くす」という原則に則ると、駒余りOKとしても、詰将棋のルールとして成立する(解答をひとつにできる)気がします。
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@ChiaraHikara ありがとうございます!別ルールの何かですか。実戦詰将棋の多くは手数や駒の損得などの優先順位が曖昧だったり、配置に無駄な駒がある印象がありますが、それらをルール化すれば近いものになりそうですね。参考にさせていただきます。
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@Metis1233 幅は広がりますがそれはそれで詰将棋とは別ルールの何かですね。最近は実戦詰将棋なるものが一部の人達の間で流行っていますがそれに近いものかと。駒余りにならない順は玉方が最善を尽くしてそうなるようにするという創作側に与えられた制約で、解く側からすれば制約ではなく自然に解くだけです。
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@mynavi_shogi 居飛車が確定していれば②も雁木だと感じます。(例えば飛車先の歩が突いているなど)まだ居飛車と確定していなければ③からでしょうか。
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福岡出身の自分としては、九州出身勢がたくさん勝ち残って嬉しい!!
朝日新聞将棋取材班@asahi_shogi
村)朝日アマチュア将棋名人戦全国大会、4強が決まりました。準決勝のカードは下平雅之さんー早咲誠和さん、荒田敏史さんー北川馨さんという組み合わせです。共に50代の下平さんと早咲さんは年下の選手を連破して勝ち上がっています。
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