えむやん天気予報 C107 火 東 ト07b 特異功能組
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えむやん天気予報 C107 火 東 ト07b 特異功能組
@MortalerYan
台湾手伝い、全終了。自分の同人グッズサークルに集中する。マイナー&海外ゲーム(モータル、武侠)を紹介する小説も書く。崩壊3rd、デレシャニ、メギド、天命奇御にも没頭中。武侠、アメコミ、音楽があれば、どこででも生きて行ける。好き>ACIDMAN、ZABADAK、AMAZARASHI、初音×弱音、二宮飛鳥、星輝子、樂正綾。





国際ブッカー賞授賞式での楊双子さんスピーチ。 「一部の人々は、芸術と文学は、政治から遠ざかっているべきだと考えています。でも私は、文学は、それが生まれた土壌から離れることはできないと思っています。つまり文学は、本質的に政治から離れたことはないのです。」1/7 x.com/taitaibooks/st…

そもそもの話、既存の著作権自体が既存の二次創作により有名無実となっていた 反AIは生成AIと一緒に生えてきた遵法思想にリスペクト精神などと言う無価値なポリシーに縋るのはやめて現実を見よう AI以前のデジ絵の段階で法律は技術に追い付いていない これを享受して来たのはどこの誰?





昨夜、Fantiaから「修正・モザイク基準に関するガイドライン改定」が示され、日本のクリエイターの間で大きな波紋が広がっています。関係諸機関より「一部のコンテンツにおける修正・モザイクの基準」について、法的な観点から極めて厳格な指導・指摘を受けている状況を鑑み、基準を厳格化をする。また、新基準は5月25日から、過去の投稿作品も含め適用され、基準を満たさない場合、 ・該当コンテンツの修正依頼・即時非公開 または 削除対応 ・改善が見られない場合のファンクラブ凍結 または 閉鎖処理 ・悪質な法令違反が疑われる場合、警察等の関係機関へのログ情報の開示・通報 など、極めて緊急的で、厳しい内容です。 実は、Fantiaからは5月15日にも、「【重要】修正・モザイク基準の再確認と遵守のお願い」の知らせが出され、その中では、「万が一、刑法第175条(わいせつ物頒布罪、わいせつ物陳列罪)等に抵触すると判断された場合、警察による捜査対象となり、逮捕・処罰に至る深刻な法的リスクを伴います。」など言及しており、ここ数日間で「遵守のお願い」が「ガイドライン変更」に至ったことからも、緊急で重大な何かが起こっていることを伺わせます。 Fantiaを利用しているクリエイターは非常に多く過去作も膨大、影響も甚大であり、期限の短さ、措置の厳しさからも今後について多くの不安を呼んでいますが、仮に刑法175条に基づいた規制・検閲を当局が強硬に働きかけているとしたら、一体どのような社会的利益があるというのでしょうか。 文言詳細についてはぜひ公式の発表もご確認ください。 spotlight.fantia.jp/news/260519_gu…


Train hard. Play harder. Titans style. This summer, join the Titans — celebrate, compete, and grow stronger together. 🏖️ Teen Titan's Summer Smash is almost here.



ゲームジャーナリズムが「ゲームなんかやってる奴ら」みたいに読者を扱ってるってこと? もしそうなら彼らはきっとニューヨークタイムスとかウォールストリートジャーナルに記事を書いて美女をはべらせてワイン飲むのを夢見てたんだろうね。 ところが実際には小汚いゲーム小僧に向けて新作のパブやってんだからそりゃやけくそにもなるわな。


















