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@PCoro1984
コロナ後遺症。19年A型インフorG型コロナ。20年から24年まで4回コロナ感染発症。25年4月5回目の感染。慢性疲労症候群は2回目、以前は3年間寝てた。後遺症は24年夏から多少軽減。未接種。肺炎持ちなので肺炎ワクチンは3回接種。情報集めて自己治療中。実際に使ってみて効果のあった薬やサプリを紹介してます。
Katılım Aralık 2024
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【東洋医学は“何を見ていたのか?”】
東洋医学と現代医学は、
まったく別の体系に見える。
でも、本当にそうだろうか?
「気・血・水」「陰陽」
一見すると抽象的な概念だけど、
もしかするとこれらは
“界面の状態”を記述していたのではないか?
コロナ後遺症の違和感から考え直した結果、
そんな仮説にたどり着いた。
整理して書きました ↓
東洋医学は「界面」を見ていたのではないか──中医学を界面科学で再解釈する(仮説)|ゆすけ|慢性疲労と闘う研究員@界面生命科学 @yusuke_hiroulab note.com/yusuke_hiroula…
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@Tacky1151048 初感染ですぐに抗ウイルス剤を服用すれば完治可能ですが、感染後だとイタチごっこ?で、ヘルペスやHIVや細菌だと結核なども薬を生涯服用するようですね。
去年に6回目感染してから諦めというか、気にしなく?なってきました😑
毎日ちょっとでも楽になるようにするのが目標というか…。後は経済的な問題
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■ グルタチオンがビタミンDをサポートする仕組み
① ビタミンDの「活性化」を守る
ビタミンDはそのままじゃ働かず、
•肝臓 → 25(OH)D
•腎臓 → 活性型(1,25(OH)₂D)
に変換されて初めて機能する
👉 この変換に必要なのが
“酸化ストレスの少ない環境”
⸻
▶ グルタチオンの役割
•肝臓・腎臓の酸化ダメージを抑える
•解毒・酵素の働きを維持
👉 結果:
ビタミンDがしっかり活性化される
⸻
② ビタミンD受容体(VDR)を守る
ビタミンDは
「VDR(受容体)」にくっついて働く
でも…
•酸化ストレスが強い
→ VDRの機能低下
⸻
▶ グルタチオンがあると
•細胞内の酸化状態を正常化
•VDRの感受性UP
👉 同じビタミンD量でも
効きが変わる(感度が上がる)
⸻
③ 慢性炎症 → ビタミンD抵抗性を防ぐ
慢性炎症があると
•ビタミンDが効きにくくなる
(=ビタミンD抵抗性)
⸻
▶ グルタチオンの働き
•活性酸素除去
•炎症性サイトカイン抑制
👉 結果:
ビタミンDが効く体に戻る
⸻
④ そもそも「グルタチオン不足=ビタミンD低下」
研究レベルでも👇
•グルタチオン低い人
→ ビタミンDも低い傾向
さらに
•NAC補給
→ ビタミンD値が上がる報告あり
👉 つまり
土台としてグルタチオンが必要
Japan Health@japanhealth101
ビタミンDサプリが効かない人に足りていないもの : グルタチオンとビタミンDの知られざる関係|Japan Health ビタミンDサプリを飲んでも血中濃度が上がりにくい人がいます。その背景にはグルタチオン不足が関わっている可能性があります。 note.com/japan_health/n…
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コロナ後遺症や慢性疲労症候群って、
炎症、ミトコンドリア、自律神経…
いろんな説明があるけど、
「結局どうつながってるのか分からない」
こんな違和感がないだろうか?
東洋医学の「気・血・水」って、
もしかするとその“つながり”を 別の言葉で見ていたのかもしれない。
そんな仮説を書きました ↓
東洋医学は「界面」を見ていたのではないか──中医学を界面科学で再解釈する(仮説)|ゆすけ|慢性疲労と闘う研究員@界面生命科学 @yusuke_hiroulab note.com/yusuke_hiroula…
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治験と人体実験は違います。治験は病気の人に薬とプラセボを投与して、効果の差を見るものです。一方、人体実験は健康な人に対して、意図的に細菌やウイルスに感染させて病気にさせるものです。今の日本では禁止されていますが、ウイルス学者は「ヒトチャレンジ試験」と名前を変え再開を狙っています。
Shou. Suzuki@ShouSuzuki
@hkakeya すじません、問題点がよく見えず教えて下さい。🙇♂️ 人体実験って今でも普通にしてますよね? コロナワクチンとか。 生物兵器開発って日本軍だけだったのですか? 実際、米国はインディアン戦争で生物兵器を実戦使用していますよね。 1950年って? 何か違法行為? 厚労省批判ですか?
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【盗んだ壁で走り出す🚚】
ぬおお、DMV(巣)だけでコロナウイルスを分かったと思ってたら3a Dense Body(3DB)という特殊部屋も作っていたことが分かりましたよ。追いつけないっすよ、コロナウイルス。
さっき、このウイルスがTGN(配送センター)には良くしてやる、と言いました。しかし、このTGNと、「初期エンドソーム(回収ボックス)」という二つの膜をさっそく強引に引き裂き、その素材を寄せ集めて「3a Dense Body(3DB)」という全く新しい施設を作り上げることが判明(前も書いた通り、コロナウイルスは手ぶらでくるので自前の部材は何も持ってない)。
イメージ:隣の家(TGN)とゴミ収集車(エンドソーム)から部材を盗んで、庭に勝手に「増築棟」を作る。これを「3a Dense Body」と呼びます。
この新設された「増築棟(3DB)」には、ウイルスの部品である「スパイク(S)」と「膜タンパク質(M)」が集められます。
ここが重要ですが、この部屋は単なる倉庫ではありません。「最終チューンナップ室」なのです。ウイルスの他の部品(Nタンパク質など)は入れず、出荷するための「表面パーツ」だけを厳選して集めています。暴走族がバイクをさらにうるさくするためにイジるガレージみたいなもんです。
そしてこれがこの論文の白眉です。スパイクは、出荷前に「切断(加工)」される必要があります。これが、新型コロナが古いコロナより爆発的に広がったアドバンテージの一つでもあります。しかし、
・切れていないと:細胞に侵入できない。(切れ込みをテコの原理の関節みたいに使って細胞をこじ開ける)
・切れすぎていると:すぐに壊れてしまう。
「黄金比」が必要なのです(なんの黄金だよ)。
この3DBは、絶えず「融合」と「分裂」を繰り返しています。まるで「セメントミキサー」の中身がグルグル回っているような状態。これにより、中のスパイクが均一に攪拌され、適切なタイミングで適切な比率(未切断:切断)に保たれるのです。
この部屋(3DB)を壊すと、ミキサーが止まり、スパイクの仕上がりが「生焼け」か「焦げすぎ」の状態になり、ウイルスの侵入効率が激落ちします。
しかしこの、強奪して作った3DBというガレージが融合と分裂を繰り返していて、そのダイナミズムでスパイクをちょうどいい具合にチューニングしてるって、人間の技術も遥かに超えているのではないでしょうか。ただただ圧巻です。
nature.com/articles/s4146…
x.com/Angama_Market/…
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コロナウイルスもそうですが、そのバラバラの部品にも何かしらの意識があるのじゃないかと錯覚してしまう今日この頃。
最新の発見では、コロナのたんぱく質が他のたんぱく質に椅子を提供するだけでなく、隣に別のたんぱく質が座ろうとすると「ちょっと横にどいて」場所を空けることが分かっています。通勤バスかよ。
🚌
「筋肉もないコロナウイルスのタンパク質同士がお互いに椅子を提供し、ちょっと傍にずれて他のタンパク質も座れるように場所を提供することが明らかに」
angama.bearblog.dev/sars2heterotri…
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@Tacky1151048 長いと2、3年で繰り返してる感じもします。特に胃腸やお腹の調子がおかしくなるのは数ヶ月毎に繰り返し3年程続きました。最後は発熱もあったので抗ウイルス剤を飲んだらピタリと止まりましたが。抗体依存性感染増強を繰り返す以上はHIVと同じで、身体から抜けることはないので、覚悟はしました…
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@soji_base 昨日サプリを飲むときに、3回もカプセルを落とし、なんとなくショックです。そういうの増えましたよ~😢
歩く姿は、コロナで20、30歳老化スルを体現してそうだし…😱
悟りの境地へ、もうすぐかも…👻
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