𐕣 ❌ 𐕣 Marquis de Sade.
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𐕣 ❌ 𐕣 Marquis de Sade.
@PlaguePrimer49
『The Mask of Sanity』 Hervey M.Cleckley―1941 "An Attempt to Clarify Some Issues About the So-Called Psychopathic Personality" @HeilHitler88ss @takumamamorusan

自分は「不潔への忌避」本能が弱いので、伝統宗教より新宗教が好きで、エログロが好きで、クレオール言語が好きで、発酵食品に興味があって、脱法行為への裁きが嫌いで、発展途上国の文化が好きで、小綺麗な権威に関心がなく、病人を嫌わない、という価値判断をしている すべて根本は同じだ

ジョージソロスはユダヤ人なんだけど、14歳の時にナチス占領下のハンガリーで、ホロコーストから逃げ回った1944年が最も幸福な年だったらしい。 ソロスの父が聡明な人物で、家族に偽の身分証を作ったり、隠れる場所を確保したり、キリスト教徒に身分を偽ったりして、逃げのびた。それが人生で最も刺激的な冒険だったと。 普通に考えれば、常に死の危険が隣り合わせのヤバい状況なのだが、幸も不幸も自分の認知の中にしかないのだなと感じたエピソード。


「基準」を引き上げられる人間は、一握りしかいない。 サラリーマン思考が強い者には、上の人間が用意しようとしている「次のステージ」は、時に重た過ぎたり、その価値自体が理解できないことが殆どです。 その層の「頑張る」は、生活のための労働で、休日や余暇は娯楽に走って当たり前なのです。 自分を律し、リスクを取って更に上を目指す「基準の高さ」を維持できる人間は、本当に僅かしかいない。 目先の娯楽や愚痴を言い合う「そっち側」の世界は、努力も要らず、ドーパミンが手軽に出るようになってます。 人間は、一度ぬるま湯や手軽な刺激を覚えると、一瞬で落ちて行く。 特に「夫婦」で流されだすと、家庭内の基準ごと引っ張られる状態になり、軌道修正は並大抵のことではない。 だから、そんな奴は「見極め」ができたと割り切ればいいのです。 厳しいが「上に引き上げるべき人間か、見捨てる人間か」の見極めが早い段階でできたと捉えるしかないのが現実。 期待して投資や教育をする前に、そいつの「器」や「本質」が見えたということです。 仕事は、きっちりやってもらうが、会社の未来を背負わせたり、特別なリソースを割いたりする対象からは外せばいい。 情があるからこそ裏切られた気持ちになるが、上に立つ人間は、どこかで「人は本人が本気で変わりたいと思わない限り、変わらない」と割り切る冷徹さが必要です。 本当に引き上げるべき「本物の逸材」は、放っておいても自分を磨くことに飢えているものです。

超ワガママなのに謙虚。それがデキる経営者の共通点。勝負どころでは絶対に引かず、最後の意思決定だけは自分で背負う。一方、年下にも頭を下げ、素人の話にも耳を傾ける。「自分が知らない」という前提で学び続ける。つまり「自分のプライド」は捨てられるが「自分の信念」は絶対に捨てない。 伸びない人ほど、学ぶべき場面で我を張り、勝負すべき場面で周囲に流される。我の使いどころが逆だから目的を達成できない。プライドが高く感情の奴隷になっている。 僕のまわりでは当てはまりますが、みなさんのまわりではどうですか?

人を平気で売るヤツほどその場では一番いい顔をしてやがる。味方のフリをしながら情報を集めて、都合が悪くなったら即座に切る。それも簡単に。 一度やられると分かるよ。違和感は本物だったと。そいつの愛想の良さと信頼は別物やと。 人を売れる人間は自分が一番可愛くて、それを悪いと思ってない。 だから何度でも繰り返す。学習しないんじゃないんよ。悪いと思ってないだけ。

Hispanic white nationalists killed a Muslim Hitler fan. Only in America.

お金持ちになる人の趣味レベル5段階 レベルE(娯楽寄り) テレビ:受け身になりやすい ゲーム:ゲームが上手い人は金を稼げる 漫画:娯楽として優秀 SNS:情報収集には使えるが時間を浪費しやすい 映画:気分転換になる カフェ:リラックス効果がある レベルD(生活改善)↓↓↓

女性と恋愛関係になれば救われる、一発逆転できる。 優しく接してくれた女性は「女神」。女神が自分を救ってくれる。 彼女が出来たら自分より上位の男性から認められる。自分の存在価値を証明できる。自分の階層が上がる。 物語序盤の主人公(朝倉)の↑こういった思考は『「非モテ」から始める男性学』の著者・西井開先生の文章を参考にしています。 画像は「彼女が出来たら俺はこうなる」という朝倉の期待、想像。『人としてつき合えたら』単行本一巻から。

80代くらいの男性が、女性の薬剤師さんを怒鳴りつける。「そんなのおかしいだろ!私の健康がどうなっていも良いかの?」泣きそうな声、震える手、女性はおなじ言葉をくり返す。『申し訳ありません。法律で決まっているので、処方箋がない方に薬はお出しできま…』言葉をさえぎり男性が言う「それはいい

勝ち癖がつくと自己肯定感は上がります。 大きい勝ちを待つより、小さいことで勝つほうが大事です。 どんなに小さいことでもいいので自分との約束を必ず果たすこと。 自己肯定感って前向きになることではなくて、自分に負ける回数を減らしていくことだと思います。

勝ち癖がつくと自己肯定感は上がります。 大きい勝ちを待つより、小さいことで勝つほうが大事です。 どんなに小さいことでもいいので自分との約束を必ず果たすこと。 自己肯定感って前向きになることではなくて、自分に負ける回数を減らしていくことだと思います。

勝ち癖がつくと自己肯定感は上がります。 大きい勝ちを待つより、小さいことで勝つほうが大事です。 どんなに小さいことでもいいので自分との約束を必ず果たすこと。 自己肯定感って前向きになることではなくて、自分に負ける回数を減らしていくことだと思います。


自分が思ってる以上に他人は自分に興味がないです。 恥ずかしいとか、変に思われるかもとかは自意識過剰です。 その代わり、自分からは思ってる以上に他人に興味を示したほうがいいです。 というか、示してるように見せたほうがいいです。 人は自分に関心を向けてくれる人のことはちゃんと覚えるものです。 自分のことは気にしすぎなくていいし、相手には少し大げさなくらい関心を向けるだけで、ほとんどの人間関係はうまくいくと思っています。










