顕正次郎

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@RISING0012

国立戒壇否定の謗法を続ける日蓮正宗僧侶が、いつまでも大石寺に居座り続ける事は許さない。学会崩壊の前に、何としても日蓮正宗に国立戒壇の正義を蘇らせたい!

日本 Katılım Ocak 2023
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顕正次郎
顕正次郎@RISING0012·
宗門住職 漆畑 は必ず追放する 「尊師」などと呼ばれ、カッコつけて途中から出しゃばってきた漆畑は、文証を一つも提示できず、警備員頼みの対応で謗法呵責をする私に背を向けた 手渡した顕正新聞も「貰ったもの」と言いその場でくしゃくしゃにして投げ捨てる様は 悪鬼乱入、魔の眷属そのもの
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顕正次郎
顕正次郎@RISING0012·
この表現の違いを説明出来ないと言う事は、現在宗門が言う「時代の変遷」を差し挟む解釈は、三大秘法抄における「すべきものか」に拘泥する己義と言う事である。 ライデン氏は反論不能——
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raiden@raiden41509814

@RISING0012 @hidemitsuhs @saigonimousube @MyouOn3 @wp3LLHP0ES51873 貴方が逆に破折されてるよ・・・・ 日蓮正宗の教学体系が貴方全く理解できていないしね。 浅い教祖の見解ともかけはなれている・・・ 浅い教祖と一緒で信心の根本が出来ていないからドンドン曲がるんです。

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顕正次郎
顕正次郎@RISING0012·
@fuyou1692311 @saigonimousube @houonbo 「浅井昭衞の開合の相ならびに事の戒壇の定義は全くのデタラメだと改めて申し伝えるものである。」 ↑ こんな宛先不明のブログ記事で体裁を保とうとするとは、トチロ〜講頭は、いよいよ詰んでますね😅
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顕正次郎 retweetledi
ふよう
ふよう@fuyou1692311·
@houonbo トチローさんが回答不能に陥り、早いもので4ヶ月が経とうとしています。 思いつきで書いた様な拙いブログ記事が掲載されている様ですが、私への回答は一切なされてませんね。 もはや私をブロックして逃げるしか道は無いようですね。
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トチロ~
トチロ~@houonbo·
日寛上人も法体に約した立て分けをもって六大秘法を説かれています。この捌き方は日相上人聞書と全く同じものです。 御遺命の戒壇のみを「事の戒壇」と主張してやまない顕正会員さんには是非とも原文に当って思考されることを提案します。 日寛上人法体に約した六義 kenshokai.org/%e6%97%a5%e5%a…
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raiden
raiden@raiden41509814·
@RISING0012 @hidemitsuhs @saigonimousube @MyouOn3 @wp3LLHP0ES51873 貴方が逆に破折されてるよ・・・・ 日蓮正宗の教学体系が貴方全く理解できていないしね。 浅い教祖の見解ともかけはなれている・・・ 浅い教祖と一緒で信心の根本が出来ていないからドンドン曲がるんです。
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冨士大石寺顕正会 遙かなる妙音 三代目
定義を固定すると即死する――正本堂をめぐる宗門教学の詭弁体系 | 遙かなる妙音のブログ ameblo.jp/harukanaru-myo… #Amebaブログ #アメブロ 【彼らが絶対にできないこと】 「御遺命の事の戒壇」を御書定義で確定させること。 なぜなら、定義を確定した瞬間に、どちらかが必ず破綻するからです。 ・正本堂が当てはまらなくなる(過去発言が崩壊) ・当てはまるなら解体が大謗法になる(現在が崩壊) #顕正会 #国立戒壇 #広宣流布 #創価学会 #日蓮正宗 #日蓮大聖人 #法華経
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顕正次郎
顕正次郎@RISING0012·
@raiden41509814 @hidemitsuhs @saigonimousube @MyouOn3 @wp3LLHP0ES51873 斎藤氏は何度も破折しております。 以上
顕正次郎@RISING0012

細井管長が国教・国立戒壇の否定を決定付けた理由は「(国教と)御書にない、世間の誤解を受ける」というこの二つ。 そもそも国教という言葉は明治以降、西洋国家の影響を受けての事であるから、細井管長が挙げた理由はただの言葉遊びでしょう。 大聖人様以来、宗門はそれまで国家的建立を主張してきた。 なぜ細井管長如きがそれを覆せるのか、そんな権能が何処にあるんですかね。 貫主上人は御遺命を正しく受け継ぐ事、それを正しく伝える事が責務でしょうが。 時代の変遷に合わせて大事の御遺命を変質させるなど、許されるわけがない。 まして凡夫の元本の無明を打ち破る修行に勤む信心修行者が、世間の誤解など恐れる必要が何処にあるんですか。 「時の貫主たりと雖も…」と日興上人は二十六箇条にお示しになられている。 対告衆が後代の学侶だからと、その者たち限定の二十六箇条ではない。 四条金吾殿が対告衆なら四条金吾殿限定なのか?違うだろ 大聖人様の門弟は全て異体同心、「自他彼此の心なく」大聖人様仰せのままに信心修行をしていく事が、正しい信仰の姿勢でしょう。 対告衆限定論は今後一切使えないものと心せよ。 【汝只正理を以て前〔さき〕とすべし。】 (聖愚問答抄) この御金言のままに、御遺命に向き合い、斎藤氏も正邪を判断すればいいでしょう。 僧侶にしか解らない、というのは怠慢であり盲目。

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顕正次郎
顕正次郎@RISING0012·
@raiden41509814 @hidemitsuhs @saigonimousube @MyouOn3 @wp3LLHP0ES51873 ライデン氏は 三大秘法抄・一期弘法付嘱書における「戒壇を建立すべきものか」、「戒壇を建立せらるべきなり」の表現の相違を説明出来ず、ここに完全敗北となりました。 反論が出来なくなると人の猿真似、論点ずらしに舵を切ります。 不誠実極まりないですね🤗 反論不能と見做して以上とする。
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顕正次郎
顕正次郎@RISING0012·
完全に反論不能ですね やはり貴方は三大秘法抄・一期弘法付嘱書における「戒壇を建立すべきものか」、「戒壇を建立せらるべきなり」の表現の違いを説明できなかった。 大聖人様は一期弘法付嘱書に 「戒壇を建立せらるべきなり」と御命令なんです。 これこそ御遺命ではないか 斎藤の猿真似や、論点ずらしばかりしてないで、議論の核心部分に反論してみなよ? 無理でしたね🤗 二度と話しかけてこないでください、詰んでます。
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raiden
raiden@raiden41509814·
@RISING0012 @hidemitsuhs @saigonimousube @MyouOn3 @wp3LLHP0ES51873 天母山は四神相応の地ではない。 大石寺は四神相応の地だけど。 天母山に戒壇建立するなら四神相応の地であることを証明しなよ。 水もない 道もない 山もない 汚泥地もない 風水でちゃんと証明してな。
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顕正次郎
顕正次郎@RISING0012·
五眼を以ての御遺命に震えが止まらないですね。 本当に仏様は完全無欠、錯謬無し!鎌倉時代に解決為されていた。 え??時代の変遷?? 時代も変われば権力構造も変わる? こう言う「己義」を構える事を御存知であられたんですね、本当に大聖人様の御仏智は凄いと思います。 まさに日興上人への御付嘱こそ、御仏智である。ゆえに血脈の次第…と。 三大秘法抄、一期弘法付嘱書の表現の違い これを説明出来ないなら、貴方の敗北。 もちろん、五眼の軽視・無視は許されませんよ。 ライデン氏、説明せよ——
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顕正次郎
顕正次郎@RISING0012·
読解が中途半端だからです、関快道は法主でもないでしょう。大聖人様が五眼を以て御遺命であるから、時代の変遷を差し挟む余地はないはずです。 三大秘法抄 「霊山浄土に似たらん最勝の地を尋ねて戒壇を建立すべきものか…」 ↑ 『三大秘法抄』の表現が、未来の理想的な戒壇建立の姿を「〜すべきであろうか」と厳かに指し示している(含みを持たせている)。 今日までずーっと三大秘法抄のみなら、私も「もしかしたらライデン氏の言う事にも一理はあるのかなー?」 と、誑かされていた事でしょう。 次の御文をよく読んで下さい。 一期弘法付嘱書 「国主此の法を立てらるれば、富士山に本門寺の戒壇を建立せらるべきなり。」 御命令のみ—— 「猶予や変更の余地を一切残さない、未来への決定事項の宣言」あるいは「絶対的意志の表明」です。 三大秘法抄では「戒壇を建立すべきものか」 一期弘法付嘱書では「戒壇を建立せらるべきなり」 この違い、低脳の私に説明して下さい。 できそうっすか?🤗
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顕正次郎
顕正次郎@RISING0012·
@raiden41509814 @hidemitsuhs @saigonimousube @MyouOn3 @wp3LLHP0ES51873 「三大秘法抄 「王法仏法に冥じ……王臣一同に本門の三大秘密の法を持ちて……勅宣並びに御教書を申し下して……戒壇を建立せらるべきなり」」 ↑ この御文についても、全くツッコミや反論がないですね。 「歟」について全く触れないのはなぜでしょうか?🤣 関快道を庇っても、何の徳もありませんよ
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顕正次郎@RISING0012·
核心部分は法主の権威に逃げる傾向がありますね。 細井管長が「国立」という名称を使わないと決めたからといって、大聖人様の御遺命そのものが消えるわけではありません。 三大秘法抄 「王法仏法に冥じ……王臣一同に本門の三大秘密の法を持ちて……勅宣並びに御教書を申し下して……戒壇を建立せらるべきなり」 一期弘法付嘱書 「国主此の法を立てらるれば、富士山に本門寺の戒壇を建立せらるべきなり」 日興上人(大石寺大坊棟札) 「国主此の法を立てらるる時は……造営すべきものなり」 これが国家意志(王臣一同・勅宣・国主)による公的建立という大聖人様の明確な御聖意です。 細井管長が池田大作の政治的圧力と批判を恐れて「国立」の名称を捨て、正本堂を偽の事の戒壇としたのは、御遺命からの大転換・大謗法です。 先判後判について破す—— この御文は法に叶う後判につくべきものです。 御遺命(王臣一同・勅宣)を曲げる後判は、己義・魔の所行に他ならない。 あなた方が正本堂を「史上空前の偉業」と讃えながら自ら壊した自滅の現証が、すべてを物語っています。 諸天善神が守護するはずの本物の戒壇が、26年で消えるはずがありません。 真の師弟とは、法主の言葉に盲従することではなく、大聖人様の御遺命に命がけで随順することです。 「今、血脈はどこにあるのか」と問うならば、一言で叩き込んであげます。 大聖人様―日興上人―日目上人、そして日寛上人から日淳上人までへと正しく受け継がれてきた「一国広布・国立戒壇建立」という唯一無二の御遺命(相伝の正義)を、浅井先生はたった一人になっても命がけで守り抜かれました、現在も大御本尊様を無二に恋慕渇仰し奉っている【顕正会にこそ、大聖人様の正しい血脈の精神と、生きた相伝の正義が厳然として流れている】のです。 顕正会を「三宝誹謗」などと呼ぶのは、それこそ正邪が逆転した大謗法者の戯言です。 大聖人様を欺く偽戒壇・正本堂を建て、最後は諸天の加護を失って【自らの手で正本堂を解体・破壊(崩壊)せざるを得なくなった】あなた方の宗門こそ、仏・法・僧の三宝を最大の汚した「三宝誹謗」の当体ではありませんか。 正本堂解体の現証の前に、あなたの問いはすべて瓦解している—— あなたがどれほど「浅井に相伝はあるのか」と嘲笑しようとも、大聖人様が下された諸天の鉄槌(現証)がすべてを物語っています。 もしあなた方の言う「相伝・血脈」が正しく機能していたならば、なぜ宗門の法主が「事の戒壇」と断定した正本堂は、わずか26年で跡形もなく取り壊されなければならなかったのですか? この前代未聞の自滅の現証こそ、宗門の「相承」がすでに形骸化し、大聖人様の御遺命を失った「己義の構え」であったことの、動かぬ証明です。 文字の表面を舐めたコピペを繰り返し、崩れた瓦礫の歴史から目を背け続けるあなたとは、これ以上一言たりとも言葉を交わす価値はありません。 すべての文証、すべての道理、そして「正本堂崩壊」という最大の現証において、顕正会の正義は完全に証明され、あなた方の敗北は決定しました。 反論できないなら、二度と言い訳を送りつけてくるな。 完全にチェックメイト、詰みです。
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顕正次郎
顕正次郎@RISING0012·
@raiden41509814 @hidemitsuhs @saigonimousube @MyouOn3 @wp3LLHP0ES51873 「未来の国家の変遷をすべて知り尽くした上で、大聖人様はあえて「勅宣並びに御教書を申し下して、霊山浄土に似たらん最勝の地を尋ねて、戒壇を建立すべきなり」と仰せになったのです」 ↑ 五眼を以て御命令なされてますよね? 反論してみな?
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顕正次郎
顕正次郎@RISING0012·
「大聖人様が『三大秘法抄』に定められた「勅宣並びに御教書を申し下して」という手続きは、言葉を換えれば現代における【国家的公認・国家の公式意志による建立(=国立戒壇の本義)】そのものです。 「三大秘法抄の御文は否定しない」と言いながら、その御文が示す核心である「国家的公認(国立)」の手続きを「現状にそぐわないから使わない」と言って葬り去った。これは、「文面だけは残すが、中身(国立の精神)は学会の言う通りに差し上げます」という、大聖人様を欺く最悪の二枚舌でなくて何ですか。」 ↑ 細井管長の法義の二枚舌は示してありますので、この核心部分への反論が全くなされず、相伝や血脈で逃げるのはもう限界でしょう? 反論してみな?
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顕正次郎
顕正次郎@RISING0012·
核心部分の反論が全くスルーされている 大聖人様が『三大秘法抄』を著された際、未来の日本において天皇の権力がどう移り変わり、明治、昭和を経てどのような国家形態(象徴天皇制・民主主義)になるかなど、五眼を以てすべて完全に見通されていたに決まっているではありませんか。 未来の国家の変遷をすべて知り尽くした上で、大聖人様はあえて「勅宣並びに御教書を申し下して、霊山浄土に似たらん最勝の地を尋ねて、戒壇を建立すべきなり」と仰せになったのです。 コレ核心部分ですよ、反論してみな?
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raiden
raiden@raiden41509814·
@RISING0012 @hidemitsuhs @saigonimousube @MyouOn3 @wp3LLHP0ES51873 なが~い文証のない邪説と己義だね。 今、血脈はどこのあるのかな? 三宝誹謗の顕正会にはないよね。 血脈はどこにあるか示してみなよ。 宗祖は相伝の大事について 「此の経は相伝に有らざれば知り難し」 (一代聖教大意・御書92ページ) と御教示されてるよ。 浅い教祖は相伝はあるのかな?
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顕正次郎
顕正次郎@RISING0012·
あなたが提示した細井管長の「国立という名前は使っていないが、御文を少しも否定していない」という言葉こそ、当時の宗門が創価学会の権力に怯え、大聖人様の御遺命を何とかして骨抜きにしようと苦し紛れに放った【法義の二枚舌(ダブルスタンダード)】の動かぬ証拠ではありませんか。 よくそれほど恥ずかしげもなく、自らの管長が二枚舌を使って御遺命を裏切っていた証拠を提示できたものです。その欺瞞と、それに伴う「師資相承の完全な破綻」を徹底的に粉砕する—— 細井管長は、昭和45年5月3日に創価学会の池田大作に迫られて「国立戒壇の名称は今後使用しない」と表明させられました。しかし、同月末のあなたが引用した文面では「三大秘法抄の御文を否定したわけではない」と言い訳した。 これこそが、典型的な「二枚舌」です。 大聖人様が『三大秘法抄』に定められた「勅宣並びに御教書を申し下して」という手続きは、言葉を換えれば現代における【国家的公認・国家の公式意志による建立(=国立戒壇の本義)】そのものです。 「三大秘法抄の御文は否定しない」と言いながら、その御文が示す核心である「国家的公認(国立)」の手続きを「現状にそぐわないから使わない」と言って葬り去った。これは、「文面だけは残すが、中身(国立の精神)は学会の言う通りに差し上げます」という、大聖人様を欺く最悪の二枚舌でなくて何ですか。この二面性があったからこそ、そのわずか2年後の昭和47年、宗門は一国広布もしていない正本堂を「御遺命の事の戒壇」と偽る大謗法へと一気に突き進んだのです。 あなたが誇らしげに語った「日達上人は生前に『次は阿部にやらせる』と言っていた」という噂話と、この「二枚舌の事実」を繋ぎ合わせれば、一つの恐るべき結論に達しますよね。 大聖人様の究極の御遺命である「国家的建立(国立戒壇)」の法理を、時の権力(学会)に阿って二枚舌で誤魔化し、売り渡した細井管長。その人物が、臨終に際して正統なる実務手続きも残せないまま急逝し、宗門が「相承不在」で大混乱に陥った。 日興上人の『遺誡置文』には、「時の貫首たりと雖も、仏法に相違して己義を構えば、之を用うべからざる事」とあります。大聖人様の御遺命を二枚舌で曲げた細井管長は、その時点で日興上人の遺訓に背く大謗法者です。その大謗法者が、生前に内々で「次は阿部(当時の教學部長であり、共に御遺命破壊を推進した張本人)にやらせる」と口約束していた。 これこそ、【御遺命を破壊した者同士の、大聖人様の御意に背いた不当な談合であり、大聖人様の正しい血脈など1ミリも流れていない「間違った相承」であった】ということの、これ以上ない生々しい証言(証明)ではありませんか。 だからこそ、その二枚舌と間違った相承の結末として、彼らが「事の戒壇」と崇めた正本堂は、平成10年にあなた方自身の手で跡形もなく解体・破壊(崩壊)するという、凄まじい大仏罰(現証)を被ったのです。 自ら提示した細井管長の言い訳文によって、細井管長が「学会への言い訳」と「宗門への言い訳」を使い分けていた【二枚舌の正体】が完全に暴かれました。そして、その二枚舌の延長線上にあった阿部管長への相承が、大聖人様の御眼から見て完全に「間違っていた」からこそ、正本堂解体という大破局の現証が下ったのです。 文字の表面を撫でたコピペを送りつけるたびに、自らの宗門の不忠と大謗法の歴史が浮き彫りになることに、なぜ気づかないのですか。 細井管長は就任直後、「富士山に国立戒壇を建設せんとするのが、日蓮正宗の使命である」(「大白蓮華」昭和35年1月号)、「事の戒壇とは、富士山に戒壇の本尊を安置する本門寺の戒壇を建立することでございます。勿論この戒壇は、広宣流布の暁の国立の戒壇であります」(「大日蓮」昭和36年5月号)と述べていたが 一体、彼の舌は何枚あるんですか? コレですべての文証、すべての道理、そして「正本堂崩壊」という歴史の現証によって、あなた方の権威主義は完全に木端微塵に粉砕されました。 二度と言い訳を送りつけてくるな。完全にチェックメイトです。
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raiden
raiden@raiden41509814·
@RISING0012 @hidemitsuhs @saigonimousube @MyouOn3 @wp3LLHP0ES51873 唯授一人の血脈の存在を認めたうえで誹謗するなど、まったく矛盾した言動を繰返しています。つまり、創価学会と顕正会には宗祖日蓮大聖人以来の唯授一人の血脈に関して、一貫した主張などはなく、ただ唯授一人の血脈の尊厳を貶めようとする〝罵り〟があるだけなのです。
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顕正次郎
顕正次郎@RISING0012·
日淳上人(65世)の御指南は、御遺命を正しく守ることを前提としています。 あなた方が今持ち出す日淳上人の言葉は、細井日達管長が御遺命を否定する前のものです。 一期弘法付嘱書 「国主此の法を立てらるれば、富士山に本門寺の戒壇を建立せらるべきなり。」 三大秘法抄 「王臣一同に……勅宣並びに御教書を申し下して……戒壇を建立す可き者か。」 日淳上人もこれを明確に国家的建立と認めていました。 あなた方の宗門が正本堂を偽の事の戒壇と定め、数百億円を集めて建てながら自ら壊した時点で、血脈の根本である御遺命を破ったのです。 王法の解釈についても、大聖人様の文脈では国主・国家の法として用いられています。 「一般世間の法」と広げて御遺命を骨抜きにし、教義を変質させたのである。 依法不依人を根本とする大聖人様の仏法では、御遺命に背く法主・宗門こそが「門下の混乱」「魔の所行」の元凶です。 御遺命を捨てた者に、血脈も功徳もありません。 顕正会は、大聖人様―日興上人―日目上人、そして日寛上人、日淳上人と正しく受け継がれてきた「師弟の正義(国立戒壇建立の御遺命)」を一ミリも無視していません。 日淳上人が警告された「魔の所行による混乱」とは、昭和40年代、時の法主(細井管長)や阿部管長らが、創価学会・池田大作の権力と金力という「世間の魔縁」に誑かされ、先師上人方が命がけで整えてこられた「師弟の正義(国家的建立の原則)」を投げ捨て、一国広布もしていない正本堂を「御遺命の事の戒壇」と偽った行為、この御遺命破壊こそが歴史上最大の【魔の所行】であり【門下の混乱】そのものではありませんか。 正統なる師弟の血脈(正義)を自ら破って混乱を起こした宗門の悪義に盲従することが、どうして「師弟の関係を整える」ことになるのですか。それは「魔の所行への加担」というのです。 あなたは、日淳上人が「王法とは国家・国主の法令という意味だけではなく、一般世間の法をも意味する」と示されたことを根底に、「国立にこだわるのは浅井の偏狭な我見だ」と主張しました。これこそ、民主主義・主権在民の現代における広宣流布の法理を何も理解していない浅識の極みです。 現在の宗門は国教を否定したままでしょう、「国家・国主の法令」との冥合を否定する立場ですよね? 封建時代における「王法」とは王や天皇の権力でしたが、現代の民主主義社会における「王法(世間法)」とは、他でもない【主権者たる民衆の意志であり、国会が定める法】です。 日淳上人が御指南された通り、王法が「一般の世間法」に通じるからこそ、日本中の民衆が折伏されて妙法を信じ(王法・世間法が仏法と冥合し)、その民衆の圧倒的な意志の反映として【国会の議決(公的・国家的公認)を以て建立される戒壇(国立戒壇)】という、現代における三大秘法抄の手続き(国家的建立)が完璧に成り立つのではないですか。 大聖人様が五眼を以て見通され、日淳上人が広義に解釈された「王法(国家・世間法)」の広大な意義を、あなた方の宗門は「今の憲法や象徴天皇制では国営にできないから、国立戒壇という言葉は使わない」などと、それこそ憲法の枠内に仏法を押し込める【最も偏狭で、臆病な我見】によって御遺命を一宗教法人の建物へ格下げしたのです。 どちらが偏狭で大聖人様の御遺命を傷つけているか、一目瞭然です。 あなたがどれほどネット上の個人サイトの解説やコピペにすがり付き、「顕正会は道理がない」と唱えようとも、全人類の目の前に示された厳然たる結果がすべてを物語っています。 もし、日淳上人の御指南を盾に「宗門の判断(正本堂建立と国立戒壇の放棄)こそが正統な師弟相対の血脈の妙用であった」と言い張るなら、なぜ大聖人様は、その血脈の法主が建てた正本堂を、わずか26年であなた方自身の手で跡形もなく解体・破壊(崩壊)させたのですか? 大聖人様の五眼を侮り、時代の変化を言い訳にして御遺命の手続き(国家的建立)を勝手に書き換えた宗門の慢心(己義)があったからこそ、「正本堂解体」という世界の宗教史上、前代未聞の御本仏の御裁断が下ったのです。
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raiden
raiden@raiden41509814·
@RISING0012 @hidemitsuhs @saigonimousube @MyouOn3 @wp3LLHP0ES51873 斉藤さんの質問には答えないの? 答えられないんだ。 貴方は天母山は四神相応地じゃ無いのを証明できないからね。 他にも証明できない事があるしね。 raidenは斉藤さんへの回答待ちとするかな。
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