田中遼@HODL1(東証2345)CSO
3K posts

田中遼@HODL1(東証2345)CSO
@RyahooBB
東証スタンダードHODL1 ( @HODL1_2345 )取締役COO/ @Turingum ex-代表取締役 / 田原代表( @_namahagesan ) とともにHODL1(旧クシム)再建に全身全霊を尽くします/ #bitcoin #web3 #AGI #禅





社長ら取締役6人が「全員クビ」の異常事態! 東証スタンダード上場のクシム、東京地裁が仮取締役の選任を決定 diamond.jp/articles/-/362…






予測市場サミットの様子がロイターで記事になりました。(記事リンクはリプライに) "登壇した慶応義塾大の坂井豊貴教授(経済学)は「予測市場は人類にとって、民主主義や資本主義と並ぶ画期的なイノベーションだ」と指摘。" "元法務大臣で弁護士の牧原秀樹氏は「予測市場はきっと社会的意義が発見されると思う。まだ世界的に評価が定まっていない段階だが、日本が理論的に後押しをしていくべきだ」と訴えた。"



Exclusive: The Dubai TOKEN2049 summit, originally scheduled for April 29-30, 2026, has been postponed to April 21-22, 2027. This comes after several locations in Dubai were attacked by Iranian drones and shrapnel, prompting many in the crypto industry to evacuate.





2月18日(水)20時よりXスペースにて「HODL1ラジオ」配信決定! HODL1ラジオ「代表×取締役対談:戦略を担うCSO」 ①HODL1における取締役CSO田中の役割 ②HODL1のこれまで ③HODL1の今 【登壇者】 田原 弘貴(HODL1 代表取締役CEO)@_namahagesan 田中 遼(HODL1 取締役CSO)@RyahooBB 【ご参加はこちらから】 x.com/i/spaces/1OyKA… 【ご質問・ご意見フォーム】 forms.gle/vBv7k8HU9TPmVR…

明日(2/11)21時よりXスペースにて HODL1 AMA #2 の開催決定! Ethereum FoundationのAdrian Li氏が登場! 登壇者 Adrian Li氏: @adrianmcli 田原弘貴氏: @_namahagesan 石濵嵩博氏: @takachan114 鈴木雄大氏: @9dai_5 亀井聡彦氏: @tolehico ご参加はこちらから↓ x.com/i/spaces/1eaKb…

明日(2/11)21時よりXスペースにて HODL1 AMA #2 の開催決定! Ethereum FoundationのAdrian Li氏が登場! 登壇者 Adrian Li氏: @adrianmcli 田原弘貴氏: @_namahagesan 石濵嵩博氏: @takachan114 鈴木雄大氏: @9dai_5 亀井聡彦氏: @tolehico ご参加はこちらから↓ x.com/i/spaces/1eaKb…





Ethereum創業者のVitalik氏のこの発言を待ってました! 要はレイヤー2(Ethereum上の子チェーンのようなもの)にリソースを注ぐのではなく、Ethereum自体にリソースを注ぎます、ということです。 そして技術的・ビジネス的価値のあるレイヤー2が生き残るという話です。 【重要性と当社との関係】 Ethereumはこれまで処理能力の改善を主にレイヤー2に処理を負わせることで解決しようとしてきました。 私はこれには批判的でした。 なぜならレイヤー2とはいえ別のネットワークですから、流動性やユーザーが分断され使い勝手が悪くなってしまったり、特徴のない「レイヤー2」プロジェクトに大量の資金が流れたりするからです。 正直、この二年でBitcoinやSolanaと違ってドル建て価格が過去最高を更新しなかったのはレイヤー2偏重による価値毀損のせいだと考えています。 (金融領域でのEthereum利活用=ファンダメンタルズは他チェーンより圧倒的に良化しているにもかかわらずです!!) だからこの発言には価値があると思っていますし、Ethereumだけではなく、暗号資産としてのETHの価値にも改めて確信が持てました。 私は決して技術としてのレイヤー2には批判的ではなく、『技術的に価値のあるレイヤー2』としてEthereumにプライバシーをもたらしてくれるINTMAX( @intmaxIO )の将来性を高く評価しております。 彼らのプライバシー技術はEthereumをサポートし、Ethereumが広く社会に浸透するために必要なピースです。 そのため当社としてはHODL1 LabsとしてINTMAXと提携を行い、現在INTMAXの技術の国内普及を進めております。 また、Coinbaseのbaseチェーン(@base)SonyグループのSoneium( @soneium )はビジネス的価値のあるレイヤー2として意義があると思っています。

Ethereum創業者のVitalik氏のこの発言を待ってました! 要はレイヤー2(Ethereum上の子チェーンのようなもの)にリソースを注ぐのではなく、Ethereum自体にリソースを注ぎます、ということです。 そして技術的・ビジネス的価値のあるレイヤー2が生き残るという話です。 【重要性と当社との関係】 Ethereumはこれまで処理能力の改善を主にレイヤー2に処理を負わせることで解決しようとしてきました。 私はこれには批判的でした。 なぜならレイヤー2とはいえ別のネットワークですから、流動性やユーザーが分断され使い勝手が悪くなってしまったり、特徴のない「レイヤー2」プロジェクトに大量の資金が流れたりするからです。 正直、この二年でBitcoinやSolanaと違ってドル建て価格が過去最高を更新しなかったのはレイヤー2偏重による価値毀損のせいだと考えています。 (金融領域でのEthereum利活用=ファンダメンタルズは他チェーンより圧倒的に良化しているにもかかわらずです!!) だからこの発言には価値があると思っていますし、Ethereumだけではなく、暗号資産としてのETHの価値にも改めて確信が持てました。 私は決して技術としてのレイヤー2には批判的ではなく、『技術的に価値のあるレイヤー2』としてEthereumにプライバシーをもたらしてくれるINTMAX( @intmaxIO )の将来性を高く評価しております。 彼らのプライバシー技術はEthereumをサポートし、Ethereumが広く社会に浸透するために必要なピースです。 そのため当社としてはHODL1 LabsとしてINTMAXと提携を行い、現在INTMAXの技術の国内普及を進めております。 また、Coinbaseのbaseチェーン(@base)SonyグループのSoneium( @soneium )はビジネス的価値のあるレイヤー2として意義があると思っています。