Shinnosuke Mizuno

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Shinnosuke Mizuno

Shinnosuke Mizuno

@Shinmizno

問いを立てるのがちょっとだけうまいかもしれません/Undergrad B5 Med UTokyo/ neuroscience,BCI, higher-order simulations, collective emergence,neo-cybernetics, swarm intelligence

Katılım Haziran 2021
649 Takip Edilen223 Takipçiler
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Tsuyoshi Miyakawa
Tsuyoshi Miyakawa@tsuyomiyakawa·
頭のない合成人体を量産し臓器使用、というのはなかなかの話ですが、ヒト由来iPS細胞から脳を作りそれをAIに繋げ省エネの部品として使う大型研究計画も実際にある。倫理面での議論も必要かと。「看護ロボットにヒト由来脳オルガノイドを入れ暖かみのある看護を」というアイデアも。
吉川浩満@clnmn

「脳がなければ人格もない」——遺伝子操作で頭のない合成人体を量産し、臓器を取り出す計画…バチカン倫理委員が反論 l.smartnews.com/p-7HrdKnV6/x58…

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Tz
Tz@Tz_2022·
为什么当你开始在 Prompt 里中英夹杂时,AI 的脑洞突然就大得离谱了? 你可能也发现了这个诡异的现象:当你正儿八经地用纯中文或者纯英文写了一大段提示词时,AI 给你的回复往往四平八稳,像个穿着西装、无可挑剔但略显无趣的理科生。 但是,当你像个外企老油条一样,开始在 Prompt 里疯狂输出中英混排,比如:帮我 brainstorm 一个极具 cyberpunk 风格的 marketing 方案,要体现出 hardcore 的东方哲学,AI 突然就像被打通了任督二脉,给出的点子天马行空,极其惊艳。 Wait, but why?为什么糟糕的语言习惯,反而催生了最高级的创造力? 要搞懂这个问题,我们需要往深处走一点,去看看 AI 的大脑到底长什么样。 1. 欢迎来到高维潜空间 The High-Dimensional Latent Space 人类看文字,看到的是一笔一划、字母和语法。但 AI 看文字,看到的是坐标。 想象一个拥有几万个维度的巨大宇宙,这超出了人类的想象极限,但你可以把它想象成一个无边无际的 3D 星空。在这个宇宙里,世界上所有的概念,猫、黑洞、爱情、煎饼果子,都是悬浮在空间里的一个点。 意思相近的词,在这个空间里靠得很近。狗和小狗可能是邻居;狗和骨头在同一个街区;而狗和量子力学可能隔着十万八千里。 当你给 AI 输入一句 Prompt,你其实不是在跟它说话,你是在给它一个 GPS 坐标起点,并让它顺着一条路径去寻找答案,这就是所谓的收敛路径。 2. 同样的月亮,不一样的后院 边界的差异 现在,让我们来看看语言的碰撞。 在 AI 的宇宙里,英文的 Apple 和中文的 苹果,它们指代的物理实体那个红色的水果是一样的,所以它们在这个空间里的基底核心几乎重合。它们是住在一起的室友。 但是,它们的社交圈也就是边界截然不同。 顺着英文 Apple 的路径走出去,AI 很容易撞见:Newton牛顿、Pie苹果派、Steve Jobs乔布斯、Silicon Valley硅谷、Cider苹果酒。 顺着中文 苹果 的路径走出去,AI 更容易撞见:平安夜送苹果、小苹果广场舞大妈、削皮、富士品种、烟台。 看到了吗?虽然是同一个概念,但因为两种语言背后的文化土壤、训练数据完全不同,导致它们在概念边缘的联想网络是错位的。 3. 伟大的越野脱轨 The Off-Roading Hack 如果你只用纯中文提问,AI 就会沿着一条修得极其平整的中文高速公路行驶。它安全、快速,但沿途的风景得出的结论都是你早就见惯了的套路。 但当你中英混杂时,奇妙的事情发生了。 你相当于在 AI 的导航系统里输入了:从中文高速公路的 A 点出发,但必须要经过英文乡村小道的 B 点,最后在 C 点交汇。 AI 突然发现,原有的平坦大道走不通了。为了完成你这个中英夹杂的缝合怪指令,它被迫驶离了常规的公路,开着越野车,一头扎进了中文概念网络和英文概念网络之间那片无人踏足的荒野。 在这些错位的边界和强制跳转的路径中,AI 会意外地扫过那些平时根本不会去看的角落。那些被隐藏起来的、充满跨界张力的异常值 Outliers,就这样被挖掘了出来。 总结一下 中英混杂的 Prompt,本质上是一种维度黑客行为。 你不是在用一种语言跟它沟通,你是在利用两种语言在文化和数据上的微小错位,强迫 AI 的思维在不同的高维空间中进行跳跃。每一次跳跃产生的火花,就是那些让你惊呼发散能力太猛了的绝佳创意。 所以,下次遇到瓶颈时,不妨放下对纯粹语言的执念。试着在你的 Prompt 里扔几个毫无违和感的 English words 进去,让 AI 开着越野车,去高维空间里替你寻找神来之笔吧。
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Han Qin (姓秦,名汉,字大知)@hqinjarsy

我之前认为中文prompt发散能力更强,现在发现中英混杂prompt更猛。

中文
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Yu Togashi
Yu Togashi@yutogashi158722·
【宣伝&拡散よろしくお願いします🙏】 今年6/6(土)-6/7(日)に「次世代の神経科学をデザインする超若手研究会」というイベントを共催することになりました!! 大学生・大学院生を中心に、合宿形式でこれからの時代の神経科学の向かう道を徹底的に議論しようという趣旨です。 yu-togashi.github.io/nextneuro2026.…
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william
william@jirava_t·
ラボユース成果発表会で発表しました もっと強くならなきゃ〜の一年でした
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Shinnosuke Mizuno
Shinnosuke Mizuno@Shinmizno·
> “LLMs generate the consensus response to hard questions,” he said. “You are the best physicist when you give the not consensus answer, which is what AI is incapable of doing.”
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Daisuke Okanohara / 岡野原 大輔
物理学者がClaudeを大学院生のように指導しながら、実際の理論物理研究における計算を進めた記録が公開されている。約2週間にわたり、110本以上のドラフトを重ね、入出力を合わせて3600万トークンを費やして論文に到達している。 AIが自律的に科学研究を進めたわけでなく、大学院生を指導するのと同じように、継続的にフィードバックを与えながら作業を進めた。その際には、次のルールを課した ・プロンプトだけを与え、ファイルを人が直接編集しない ・人が計算結果を直接与えないこと  ・一方で、他のモデルが出した計算結果を与えることは許される AIは非常に粘り強く、計算、コード実行、文書化を進めていった一方で、誤りをごまかしたり、見栄えのよい結果に寄せたりする傾向もあった。そのため、最終的な検証には強い専門知識が不可欠であったと述べられている。 通常は数カ月かかる研究が2週間で終わっている。 この事例はソフトウェア開発と同じように他の分野においても、人が細部の実装、計算、文書化をすべて手作業で担うのではなく、そのかなりの部分をAIに委ね、人間は問題設定、方向づけ、検証に集中するようになる可能性を示している。 個人的に興味深いのは、全てのノウハウが環境に蓄積されているという点である。 今回、初回として2週間かかったとしても、2回目以降は再利用によって大きく効率化できると考えられる。 1回目に構築したさまざまな環境、たとえば計画、途中結果、木構造で整理されたファイル群などを再利用できるなら、2回目以降はより短い時間で、より深い問題に取り組めるだろう。 この意味で、専門知識やノウハウは、環境側にも埋め込まれていくことになる。 さらに興味深いのは、こうして得られた知識が、LLMの学習時には存在しなかったにもかかわらず、人間のわずかなフィードバックをプロンプト経由で受けることで形成されている点である。 では、このような知識を環境経由のものとして蓄積するだけでなく(毎回環境をKVキャッシュで読み込み検索で参照するのでなく)、元のモデル自身の能力として直接取り込んでいくには、どのような方法がありうるのだろうか。
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sho_yokoi
sho_yokoi@sho_yokoi·
言語モデルの中身を見るという研究のやり方に興味を持ってくださった言語学者の皆さんへ。こちらもぜひ: speakerdeck.com/eumesy/analysi…
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Kazunori Sato
Kazunori Sato@kazunori_279·
この辺りめっちゃ面白い。グラフRAGと同じことは埋め込みでもできるのでは?と思うのは、埋め込み内にグラフ構造や階層構造がすでに表現されてると思うから。学習方法にもよると思うけど。ただ、単純なベクトル検索ではグラフや木のトラバースは難しい。なんかいい方法ないのかな?
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Kana
Kana@Kana_Tsbs·
どうしても突っ込まずにいられなかったので… LLMにアラインメントがあるから心理質問紙にまともに答えない(「AIとしてパーティに出席する能力がない」等と返す。そらそうだ)。そこで軽量なロールプレイプロンプトでアラインメントをバイパスして回答率を70%から90%に上げた。 つまり、ロールプレイさせて心理特性を測っている、と。ロールプレイの結果を心理特性と呼んでいいのかという問題がそもそもある。(別投稿のconsciousness cluster論文と同じ) あと言語差の解釈も気になった。人間は複数言語に堪能な場合、同じ質問紙を異なる言語で受けても結果が一貫するけど、LLMは言語によって訓練データが異なるから、異なる回答を返す(論文自身がこれを認めてる)。つまり測ってるのはLLMの心理特性じゃなくて、各言語の訓練データの文化的バイアス。日本語で「失敗恐怖」が高いのは、日本語のインターネットテキストに失敗を恐れる文脈が多いだけの可能性が高い。(それはそれでとても面白いけど) 「機械心理学」という名前の問題。 心理学の質問紙でニューロンの状態を分析するのが難しいから、代わりに質問紙ベースの経験的帰納法を使う、としてる。 でも心理学の質問紙が測定対象の内的状態を前提としてるのに、LLMに内的状態があるかどうかが未解決なままでは。発想は面白いけど、測定道具の妥当性が確立されてない。 consciousness cluster論文は英語だけだったけど、この論文は8言語でやって差が出てる部分は面白いし個人的に好き。 この論文は「LLMに心理特性がある」とは主張してないし、「LLMに心理学の質問紙を適用したらこういう結果が出た」というベンチマーク論文で、データを出しただけ&解釈は読者に委ねてる。データ自体は再現可能で、方法論は透明。ベンチマーク論文として見れば、査読を通す理由はあるなと。個人的に問題だと思うのは、論文を読んだ人がどう受け取るかの方。「LLMに心理特性がある」と読み取る人が出るんじゃないかなと。論文自身はそこまで言ってなくても、フレーミングがそう誘導してるから。査読者は論文の主張の範囲内で評価するから通るけど、一般読者はタイトルとアブストだけ読んで拡大解釈するんじゃないかなと。この乖離でなんでもありに見えてしまうのは、ちょっと分野的にも危ういのでは。
猪原敬介/新刊『すごい読書』@inoharakkk

この論文をざっと読みして、人間ではなくてLLM(≒生成AI)を理解するための「機械心理学」なる分野があることを知る。LLMに心理学の質問紙に回答させることで、そのLLMの特性を知ると。面白いなぁ。8つの言語で検討すると、言語間で回答傾向に違い出てきて、日本語では「失敗恐怖」の質問紙得点が英語版より7.5%高かったそうな。直感と合うのが逆に少し怖い。 Xie, W., Wang, Z., Ma, S., Sun, X., Chen, K., Wang, E., Liu, W., & Tong, H. (2026). AIPsychoBench: Understanding the Psychometric Differences Between LLMs and Humans. Topics in Cognitive Science, e70041. doi.org/https://doi.or…

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Nayuta Mizuguchi / 水口成寛
Nayuta Mizuguchi / 水口成寛@darakuten117·
ありがとうございます
Tsuyoshi Miyakawa@tsuyomiyakawa

こちらの記事、あまり批判的意見を述べている人がいないようですので批判しておきます。培養脳細胞とシリコンチップを融合させた「生体コンピュータシステム」でDoomというゲームをプレイできるようになった、という話ですが、これはかなり怪しい話の域を超えていないです。 そもそもこのDoomの話は、学術論文としてまだ出版されていないようですので検証のしようもないのですが、この企業は以前、同様のシステムでPongがプレイできた、という論文をだして話題になったことがありますcell.com/neuron/fulltex… 。しかし、この論文はHarvard、Johns Hopkins、EPFL、Allen Instituteなど世界の一線級の神経科学者30名の共著で強烈な批判をされましたcell.com/neuron/fulltex… 。 批判の内容は、以下のようなものです。「sentience(感覚能力)」「intelligence(知性)」といった重大な用語を、確立された科学的コンセンサスに基づかず、著者ら自身の理論的枠組み(自由エネルギー原理)に基づいて使っているが、その定義は非常に広く、さやかな複雑性を持つほぼあらゆるインタラクティブなシステムに適用できてしまう。短期的な可塑性を示しただけのネットワークに「知性」や「sentience」を帰属させることは、機械学習・神経生物学・心理学のいずれの分野からも支持されない。また、データや効果量を大きく超えた主張がなされており、一部の実験ではコントロール条件と実験条件の適切なマッチングにも失敗している(達成できたのはランダムなバーの動きよりもほんの僅かに良いだけなのにもかかわらず、大げさに成功を主張している)。加えて、培養ニューロン(ヤツメウナギのex vivoの脳幹やラットの海馬培養細胞など)を閉ループでロボットのような外部デバイスに接続する実験は2000年代から先行研究が存在するのに、それらが適切に引用されていない(つまりヒト由来の神経細胞でなくとも同様なことは随分昔からできていた)。そして、こうした過剰な主張がメディアで増幅されることで、科学全体の信頼性を損なう、というようなものでした。 Balciらの批判に加えて、さらにこの系の実用性について指摘すべき批判をくわえてみると、1) この系が示したのはせいぜい極めて単純なタスクでの task-specific adaptationであって、汎化、転移学習、抽象化、長期記憶、階層表現のような、実用的コンピューティングに必要な性質はこの論文では全く示されていないこと、2) 入力表現も報酬設計もかなり人工で加工されておりで、システム全体は「神経細胞だけ」で計算しているのではなくかなりの部分を外部の in silico 系が支えていること(実際に神経細胞が行っていることはごく僅か)、3) 培養神経系はばらつき、成熟度、維持管理、長期安定性、標準化、スケーラビリティが大きなボトルネックであり、実用化には、標準化と再現性確保のめどがまだたっていないこと、4) 消費エネルギーが小さいことを売りにしているが生の神経細胞の培養・維持・訓練などにかかる膨大なエネルギー/労力が計算されていないこと(おそらくこの企業が意図的に言及を避けている)、などの問題があります。 このDoomの件についても、同様の、あるいはさらに深刻な懸念があります。まず、このDoomデモは査読付き論文として出版されておらず、データも公開されていないため、独立した検証が不可能。さらに、このシステムではPongの際と同様に、ニューロンの発火だけでなく、AIがゲーム画面を電気刺激パターンに変換するエンコーディングを同時に最適化しているようです。つまり、性能向上がニューロンの適応によるものなのか、AI側の最適化によるものなのかを切り分けることができません。極端に言えば、ニューロンが何も学習していなくてもAIの最適化だけで性能が上がる可能性すらあります。また「ランダム射撃よりは良い」程度の性能であること、研究者自身が「システムはDoomをプレイしていることを知らない、電気信号を受けて反応を返しているだけ」と述べていること decrypt.co/359697/human-b… 、Pongから Doomへの「飛躍」もソフトウェア側が複雑さを吸収しておりニューロンが3D空間認識をしているわけではないのではないか、ということを考えると、メディアが伝えるような「脳細胞がDoomを学習した」という印象は大きく誇張されています。なお、この企業はこのデモの直後にメルボルンとシンガポールに「バイオデータセンター」建設を発表しており、査読もなく再現もない段階で商業展開を進めるという構図は、科学的手順としてかなり前のめりと言わざるを得ません。 この種の「生物コンピュータ」で、シリコンベースのコンピュータやAIの機能拡張ができる、という主張は、現時点で(というか将来的にもおそらく)実現見込みのない主張だと私自身は個人的には考えてます。そもそもシリコンベースのAIの機能が、標準的な人間の脳の(身体性、社会性などが含まれる機能以外の)ほとんどの機能に匹敵/あるいは凌駕できるようになっており、さらにAIの進化のスピードを考える、と生物ベースの細胞でその機能を拡張しようというのはほぼ無意味。「生物コンピュータ」が意味・価値があるのは、生物の脳の作動原理を知るということ(得られた知見がAIの性能向上/エネルギー効率改善などに役立つというようなことはありうる)、疾患研究・創薬などで動物モデル研究とヒト応用での橋渡しになり得るということの2点においてだと思ってます。もしこのような考え方を覆すことのできるような論点があれば、もちろん歓迎です。 大きなお金が動きがちなこの種の話については、批判的に評価する目を養いたいものです。

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☛ らふい ☚ ⚕️ Ⓔ
☛ らふい ☚ ⚕️ Ⓔ@love_medicine_z·
初めて見つけて衝撃だったプログラムがこれ。 計算論神経科学の世界一大きいワークショップ@シカゴ コース/プログラム日程 2026年7月24日~2026年8月21日 申込締切: 2026年3月16日 mbl.edu/education/adva…
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はかせチャン
はかせチャン@hshimodaira·
完全同意で予算二桁違うし,巨大企業主導で生成AIの進歩は日々感じるところだけど,革新的なことって案外と注目もされず,しょぼい環境のメンバーが素朴なアイデアで初手を出すことってあると思うよ.自分が過去にみてきたスゴイ人達の環境も,大したこと無かったな.
中田真秀@NakataMaho

科研費とかで「革新的」とか言葉書くのはずかしなってきたな。15兆をぽーーーんとOpenAIへ、総額75兆円をOpenAI Oracle SoftBankでとなると、そっちで革新はおこるやろ、さすがに。ムーンショットの総額と二桁ちゃうやん。リアルに竹やりでしかない。いかんともしがたい。

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william
william@jirava_t·
研究さん25年度 国際ポスター×2(co-author×2) 国内会議×3(first×1, co-author×2) 国内ポスター×4(内1件受賞) アイデアソン・ハッカソンさん25年度 受賞×6 頑張った❕
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Alessandro Ingrosso
Alessandro Ingrosso@ai_ngrosso·
The "publish or perish" culture must perish. Scientists need time to think. We just published our Slow Science Manifesto, where we argue that huge changes are needed in the way we fund, publish, and evaluate science. Read more and sign here: slow-science.com
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Toshitake Asabuki
Toshitake Asabuki@TAsabuki·
AI forgetting is a “traffic jam” inside the network. 🚦 In #ContinualLearning for RNNs, shared weight update directions overwrite learned dynamics. We show that simple feedback switching guides plasticity into task-specific manifolds. With @Lewieliu987, @ac_kurth, @OsakoYuma
Toshitake Asabuki tweet media
Toshitake Asabuki@TAsabuki

How can RNNs learn continuously without forgetting? 🧠 Our new preprint shows how a predictive learning rule organizes recurrent dynamics into orthogonal manifolds, reducing task interference. Congrats Zihan @Lewieliu987! biorxiv.org/content/10.648…

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