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コーヒーメーカーの話が19回登場。 「知事当人の関与は別として告発の一部が真実と初めて明らかになった」本の30頁。読売の記事を見た奥山氏の話。 24年4月、Y記事を読み「知事の指示がなくても半年間、県庁にあった外見を見れば知事が取得したと局長が信ずる理由になると、優に言える」35〜39頁 ↓


大谷翔平、7回2失点ピッチング🔥 アストロズ打線を 4安打8奪三振2失点に抑える好投! 7回89球4安打8奪三振1四死球2失点 防御率0.97 WHIP0.81 #大谷翔平 #ドジャース

前提がおかしいと思いませんか? 奥山氏は、 あの誹謗・中傷に満ちた文章を 「職員の将来を思って書かれたもの」 と解釈していますが、なぜそのような結論に至ったのか、大きな疑問が残ります。 もしかして、県民局長が事後に自分の行為を正当化するために作り上げた言い訳を、そのまま鵜呑みにしてしまったのではないでしょうか? そもそも、元県民局長は以前にも、気に入らない人物に対して誹謗・中傷の文書を送っていた前歴があります。 真の内部告発文書に「原則ゴチのタカリ体質、お土産必須」などという言葉が使われるはずがなく、このような表現は告発文書としてあり得ないものです。 つまり、西播磨県民局長の文書は、告発という名目を借りた、特定の人物を陥れるための誹謗・中傷文章にほかならないのではないでしょうか。



奥山俊宏氏が岩波書店から厚い本を出した。本を書いて自分の考えを自由に展開することは誰にも許されている。奥山氏は(無料の)SNSで公開討論をすることを避け、(有料の)本で自分の考えを公にする道を選んだ。 本が出版されるとすぐ反斎藤派のひとたちが掲げて、あれは公益通報だったとSNSで勝ち誇っている。それは、百条委員会と第三者委員会から報告書が出たとき、内容に立ち入ることなく結論だけを掲げてした狂騒に重なる。さらに遡れば、百条委員会アンケート中間報告を見て「パワハラ見聞き4割」と喧伝したのとも同じだ。内容を吟味することなく形式で語る。権威を笠に着るのが反斎藤派の特徴だ。 奥山本を掲げて踊るなら、あの怪しげな文書を公益通報だと断定した根拠が本の中にどう書いてあるのか提示してほしい。公益通報ではないとする見方はSNSで繰り返し指摘されてきた。一番よくまとめているのは東京ファクトチェック協会のnoteだ。それらに本でどう反論しているのか説明してもらいたい。

【最低な大人のイジメイジリ嘲笑の様子】 イジメ側からは被疑者被告人犯罪者続出 イジメられた側は多数の刑事告発集中攻撃を全て不起訴(嫌疑不十分) まだまだイジメ側からは被疑者が増える見通し


知床遊覧船転覆事件の社長が、真人間に見えるレベルで、玉城デニー知事も、ヘリ基地反対協議会も、沖縄マスコミも、酷いレベル。

高市総理は、米国もイランもどちらも敵に回さなかった外交をした。支持・不支持は別として、これは評価すべきこと。



通報者探索の一点のみ、「一連の事実関係を丹念に整理」するのではなく、「対立軸との対比」で整理する。 主張自体は知事批判となる内容だが、整理の目的は「兵庫文書問題で分断を引き起こした要因」を明らかにすることだ。 【主張】 ・公益通報者探索は原則として強く禁止される。 ・知事側による通報者探索は公益通報者保護法違反と判断し”得る”。 あくまで違反という判断が含む合理性を示すものであり、同法違反でないという見方を全否定するものではない。 同法違反とする見方を全否定することの危うさ、引いては中立層への映り方や、通報者探索の対応を省みるべきという観点での指摘である。 そして、メディアの責任について明らかにする。 以下の構成で順番に説明・検証していく。 ①主張の根拠:法制度趣旨と指針解説、消費者庁見解 ②反論の検証1:地方自治法・公務員法との対立 ③反論の検証2:3号通報の体制整備義務 ④反論の検証3:通報時点での公益通報の成立性 ⑤まとめ:メディア報道の欠落 ⑥あとがき →返信へ続く











