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奥墨亮介|伝わる構造の設計
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奥墨亮介|伝わる構造の設計
@_opts_
企業やサービスの課題と価値を読み解き、 何をどう伝えるべきかを整理しています。 コンテンツの企画・構成を軸に、 目的に応じた伝え方を組み立てます。 広告・プロモーション・ブランディング・採用など
Katılım Temmuz 2010
99 Takip Edilen52 Takipçiler

企画強度を高めるために、企画会議設計から考える上質な記事。
企画会議の「面白い」は、便利だけどかなり曖昧な言葉だと思う。
誰にとって、何が、なぜ面白いのか。
そこを言語化しないまま進むと、声の大きい人の感覚が企画になってしまう。
まず揃えるべきは、必要なことの共通認識。
BP|事業成長のネタ帳@Biz_Producer
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アイデアを通すための4箇条 ✅
① クライアントを深く理解する
② とにかく量を考える
③ 継承すべきものを見極める
④「一緒につくる」関係性を築く
相手を知り、量を出し、
ブランドの軸を押さえて共創していく。
#THECREATIVEACADEMY




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@Mar_3simai ありがとうございます!
全方位的にいろいろ語るよりも「誰にとっての価値か」を少し合わせにいくだけで、反応が変わることありますよね。
シンプルだけど、効く工夫だなと感じます。
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@_opts_ それですよね。同じ動画を全員に見せるのと、セグメント分けして訴求変えるのでは反応が全然違うんです。自分も何回かやってみて気づいたんですが、むしろシンプルな工夫ほど効果が大きい気がします🔥
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レイヤーが変わっても、「目的」をしっかり設計することは大事だと思う。
抑えたいポイントや判断基準をしっかり共有すると、チームや作業者からの新たな視点が増えて、よりアウトプットが磨かれる感覚。
BP|事業成長のネタ帳@Biz_Producer
ディレクターの仕事は“作業を振る”ことではない。観点を渡して“判断を引き出す”ことだ。「これ作ってください」だけでは、相手は手を動かすだけになる。でも「何を優先するべきか」「どこを狙うべきか」まで共有すると、相手は自分で考えて動けるようになる。優秀なディレクターほど、細かく指示せず、判断基準を渡している。だからチーム全体のアウトプットが強くなる。ディレクションの本質は管理ではなく、メンバーから“良い判断”を引き出すことだ。
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@branding_1st ありがとうございます!
技術はもちろん大事なんですが、最終的には「何のためにそうするのか」がないと、伝わるものになりにくいですよね。
意図から逆算する制作を大事にしたいです。
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MEGUMIは「ままタレ仕事」を断り、バラエティの仕事が来なくなった。
でも、止まらなかった。
↓
インスタで美容を発信し始めた
↓
出版社からオファーが来た
↓
ベストセラー美容本を出した
彼女はこう語ってる。
「発信していないと声もかけられない。じゃないと何にもならない」
❶ やりたくない仕事は断った
❷ 自分で発信して仕事を引き寄せた
❸ 受ける側から「作る側」に回った
これはマーケの話でもある。
ポジションは誰かが与えてくれるものじゃない。 自分で発信した人だけが、 本当に欲しい仕事を引き寄せられる。
今のあなたは、発信できていますか?
動いた人だけが、次のステージへ進めるんだわ。

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@idea_soken ありがとうございます!
自分も最初は「いいアイデアが浮かばない」と悩んでいましたが、企画はセンスよりも、材料の集め方と組み立て方でかなり変わると感じています。
新しく企画職になる方の、少しでも助けになればうれしいです。
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@Biz_Producer めちゃくちゃわかります…!
そもそもの企画の芯がズレてると、整理すればするほど違和感が残ることありますよね。
結局、資料も表現も「根本の企画」が強いかだなと感じます。
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@_opts_ 共感ありがとうございます!僕も微妙な資料をパワポデザインと前段整理で乗り切ろうとしがちなんですが、やっぱりそういう時は根本から見直す必要がありますね🤣
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痛感と自戒。
企画の芯が曖昧なまま、見せ方や細かい演出でなんとかしようとしたことがある。
でも、いくら整えても最後まで不安が残る。
枝葉が気になりすぎる時は、たぶん幹である企画を見直すサインなんだと思う。
BP|事業成長のネタ帳@Biz_Producer
アイデアが弱い時ほど、広告人は“演出”を盛り始める。壮大な動画、綺麗なデザイン、横文字のコンセプト。もちろん演出は大事。でも、企画の芯が弱い時ほど、そこを装飾で補いたくなる。提案資料も同じ。本当に強い企画は、シンプルに説明しても伝わる。逆に、説明や演出が増え続ける時は、どこかで“企画そのもの”に自信が持てていないことが多い。これは完全に自戒。でも、だからこそ思うけど、企画で一番向き合うべきなのは、見せ方じゃない。課題ど真ん中を捉えられているかだ。
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@shunsk_nakamura ありがとうございます!構造で合意できていると、表現の議論も「好き嫌い」ではなく「目的に対して効いているか」で話しやすくなる感覚があります。
結果的に、クリエイティブの精度を上げる時間に使えますよね。
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先に「なぜこの構成なのか」「どの課題をどう改善するのか」で合意できると、その後の表現提案が通りやすい。
表現は主観になりやすいけど、構造は客観で話せる。
素敵なクリエイティブの前に、まず課題に効く企画なんだと思う。
中村駿介@オプト@shunsk_nakamura
「企画は表現では無く"構造"で通す」という話を、電通の尾上さんがされていたのを思い出す。表現で握るのはリスクが高いから、どういう構造で企画が成り立っているのかで通す。
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