あい | HackCamp 代表 | 生成AIとの共創による新規事業支援や風土醸成

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@akikuchi19

AIを活用した新規事業支援システム 共創ナビivan /ハッカソンやワークショップ /事業の加速につながるMVV再構築や浸透支援も/ 目指すは「共創」の力で優しい世界🎨 / FFD1期生 #ffd001 #ffd #pjf / 元パーソルキャリア・営業/上智/食べること大好きな2児の母/ 現在基本フォロバ中

Katılım Şubat 2021
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この度、HackCampの代表に就任しました。 「共創の民主化」をもっと加速させたくて。 そしてこの節目に、ご縁で@naotake0410さんが素敵な記事をまとめてくださいました。 これをきっかけに久々な方とキャッチアップできたら嬉しいです。一緒に面白いことできたらもっと最高です! #共創ナビivan
武田直人 / talental(タレンタル)@naotake0410

AIの力で“共創の民主化”を加速――「共創ナビ ivan(イワン)」が可能にする、開かれた新規事業開発 HackCamp新社長の菊地さんに、同社が展開するAIを活用したイノベーションマネジメントシステム「共創ナビ ivan」についてお話を伺いました!

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國光宏尚 クリプトおじさん (Hiro Kunimitsu)
AI時代、「どう効率的に開発するか」は、早晩、最大のボトルネックではなくなっていくと思います。 開発効率がここまで上がってくると、今度は別の壁にぶつかる。 「何を作ればいいのか分からない」 「本当に解くべき課題が見つからない」 という壁です。 これまでは、エンジニアのリソースが希少でした。 あれを作りたい。 これを作りたい。 この課題を解決したい。 そう思っても、開発できる人が足りない。時間もコストも足りない。 そのため、作りたいものがあっても、なかなか実現できませんでした。 でも、AIによって「作る力」が急速にコモディティ化していくと、本当に希少なものも変わります。 「これを作りたい」と強く思う気持ち。 顧客や現場の中から、本当に解くべき課題を見つける力。 そして、「この課題を絶対に解決したい」と思い続けられる熱意。 AI時代には、こちらの方が圧倒的に希少価値が高くなっていくと思います。 これまで希少だったのは、作れる人でした。 これから希少になるのは、本当に作りたいものを持っている人と、解きたい課題に執着できる人なのだと感じています。
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Hal Seki ⿻
Hal Seki ⿻@hal_sk·
銀河の一票、周辺の人達の評価高いな。 共創社会、実現していきたいですね。頑張ろう。 👉HackCampが信じる「きれいごと」ではなく、「きれいなこと」〜技術アセットを起点に、事業案が生まれ続ける仕組みを残す |Kikuchi Ai @akikuchi19 #仕事について話そう note.com/a_kikuchi/n/n9…
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ドラマ『銀河の一票』の印象的な言葉に背中を押されながら、HackCampが目指している世界について書きました! 知財や技術をはじめとした「その会社らしさ」が、もっと価値につながるように。一度きりの成果ではなく、「次もできる力」を組織に残せるように。 #共創ナビivan note.com/a_kikuchi/n/n9…
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ピクサーの世界展🎬 気になる点はいくつかあったけど、それも大好きで、その分期待値が高いからなんだろうな。 「我々も高い期待を寄せてもらえる会社でありたい。」 「そのためにも、“神は細部に宿る”を、もう一段上に。」 …と、結局HackCampのことを考えてしまうのでした。笑
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当たり前にとらわれることなく超本質的で好き!
増田 大夢|ECPower CEO@hiromu_bdy

社員1万人超えの上場企業なのに、ShopifyにはOKRもKPIもありません。 しかし、CEOのTobiの考え方を知って、これはむしろ多くの会社より何歩も先を行っていると確信しました。 Shopifyの目標管理がとにかく斬新だったので紹介します↓ ▼ 数字を目標にすると、その数字が壊れる Tobiが言っていたのが「グッドハートの法則」です。テストの点数で考えると分かりやすいと思います。 点数は、本来は理解度を測る道具でした。でも「点数を上げること」が目標になると、カンニングが始まります。点数は上がるのに、理解は深まっていません。道具だったはずの点数が、目標になった途端に壊れてしまうわけです。 会社でも同じです。「クリック率を上げろ」が目標になると、人はクリック率だけ上がる小細工をします。数字は良くなりますが、製品は良くなっていません。むしろ悪くなっていることもあります。 Tobiはこれを機械学習の「過学習」と同じだと言っていました。数字ひとつでビジネスの全体は表せません。会社にはいろんな事情が絡んでいるので、ひとつの数字をいくら追っても全体はうまく回らない。だから数字を目標にした瞬間、その数字は信用できなくなる、ということです。 ▼ ただし、データはめちゃくちゃ見る ここが誤解されやすいのですが、「OKRをやめた=数字を見ない、感覚だけの会社」ではありません。むしろ逆です。 Shopifyは、何でもすぐ確認できるデータ基盤にものすごいお金をかけています。15分前にできた顧客グループを細かく分解して分析できるレベルで、他の会社の人がデモを見ると驚くそうです。 Tobiの例えがうまかったです。飛行機のコックピットの話でした。 パイロットの前には高度や速度や燃料、いろんな計器が並んでいます。Shopifyもそういう計器を山ほど用意しています。でも「どう飛ぶか」を決めるのはパイロット本人で、計器が勝手に操縦するわけではありません。 データは判断の材料です。でもデータそのものが判断する人になってはいけない、ということです。 ▼ 大事なものの8割は、数字にできない Tobiいわく、製品の価値のうち数字で測れるのはせいぜい2割だそうです。残りの8割は数字に出てきません。 デザインに誇りを持てるか。触っていて楽しいか。作っている人が本気でその製品を好きか。自分のブランドをちゃんと表現できているか。数値にはできませんが、価値の大半はここにあります。 数字しか見ない会社は、この8割を見落としています。逆に言えば、ライバルが残り2割を取り合ってヘトヘトになっている間に、Shopifyは8割の余白で勝負できる、とも言えます。 ▼ 「楽しさ」は、未来の数字の前触れ ここが個人的に一番グッときたところです。 Tobiはこう言っていました。「今、数字が全部下がっていても、みんなが『前より楽しい』と言っているなら、少し遅れて数字は必ず上がり始める」。 楽しさって、結果ではなく原因なんですよね。天気でいう気圧みたいなものです。気圧が下がれば、遅れて雨が降ります。だから雨(数字)を見ているより、気圧(楽しさ)を見ているほうが未来が分かるわけです。 それで「楽しいのに数字が上がらない」状態が続いたら、そのとき初めて軌道修正します。順番が普通と逆なんです。 ▼ なぜ、わざわざ制度ごとなくすのか 「数字を目標にしない」だけなら、心の中で思っていればいい話です。なのに、なぜ制度ごとなくすのか。 理由は、多くの人が前の会社で「数字を上げないと出世できない」環境にいたからだそうです。そういう人に「品質や楽しさを大事にしていい」と言葉で言っても、染みついた癖で「結局は数字でしょ」と動いてしまいます。 だからShopifyは、その癖を思い出させる仕組みごと置きません。誰かが「これ最高だから出そう」と言ったとき、全員が素直にそれを信じられる空気を守るために、あえて制度として外している、ということです。 ▼ まとめ ひとことで言うと、「数字に振り回されるな。計器は全部そろえておけ。でもハンドルは人が握れ。未来の数字を知りたいなら、今みんなが楽しんでいるかを見ろ」ということです。 これがShopifyならではの目標管理です。 ただ、Tobi自身も言っていましたが、これは万人向けではありません。品質や楽しさを自分で判断して追える人には最高ですが、はっきりした数字目標がないと不安な人にはしんどいです。だからこそ「合う人だけが集まる」設計になっています。そこまで含めて筋が通っていて、すごいなと思いました。 youtu.be/tq6vdDJQXvs?si…

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注目しているインサイトマネジメント。 メモメモメモ。
飯嶋睦(Velopont)|プロダクトマーケティング@VelopontJP

@kenjikatooo 「現場の痛み」を個人が拾って終わりにせず、意思決定に流し込む導線まで仕組みにしているのが強さだと思います。インサイトは集めること自体よりも、営業も開発も同じ痛みを見て動ける状態に組み替えるところが本当の勝負ですね。

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「前に行くのも、後ろに行くのもつらいことはある。どうせだったら、前に行こう。」 今日、お世話になっている方からいただいた言葉。 経営者という立場で、好きに挑戦させてもらって1年。前に進むことを選べる自分でいたいなと思えました。素敵な言葉に感謝。
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