Tamamushi
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Siempre los que hablan de maid no tienen idea de su historia. Quizás no entiendo a que se refiere con "globalizada". Para los que no sepan la falda corta de las maid apareció al rededor de los 30 en Francia, por algo se le dice a ese estilo "French maid".

EmilyXD@Emily_XD69
hot take: el vestido de sirvienta tradicional es mil veces mas bonito, mas elegante y mejor que esa porqueria globalizada de falda corta
Español
@Anubis_369 BASICをはじめ「日本語○○」がありましたが、さっぱり残ってないことからも察してほしいもの。プログラム(算譜)とか書かれてピンときますかね。
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IT用語を日本語にしたら、AWSやAzureのサービス名がえらい事になるwww
入りのハードルは下がるかもしれませんが、一歩負込むと地獄になる。
他の業界でもそうだけど、専門用語にカタカナを使うのは、海外の情報との親和性を上げる意図があります。
一歩踏み込んだ時に、私はそれを理解できました。
ジェリー🪶26卒@26ksse
ガチでITクソつまらん、学ぶこと全てつまらない、てか日本語でいえばわかる単語をわざわざカタカナで表すのやめろや、覚える量増やすな
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カントリーマアムと反トリーマアムを衝突させるとe=mc^2で質量が純粋なエネルギーに変換され、消滅する
ごま@g_z_m_z
カントリーマアムが小型化を極めてついに目視できなくなる世界線のことは考えたことがあったけど、その妄想の中でもカントリーマアムのパッケージは当然のようにカラーだったんだよな。
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ずっと思ってるのが、いわゆる反科学的な人のイメージの中の「科学」は、
偉い人(アインシュタインとか)が、ある日突然、物理の法則とか原理とか理論を「思いついた/そう決めた」と思っている人が多いのかなと感じている。
「そうだ!時間と空間は合体してて、曲がってることにしよう!」的な感じで、教科書に出てくる数式を思いついたみたいな。それをみんながありがたがって信じている、みたいなイメージ。
だから、直感に反してる理論とかは特に、「学者が適当にこじつけてるだけだろ」的なひねくれ解釈になってしまう背景があるのかなと。
つまり、神話や宗教と同じ「偉い人が作った物語」のフレームで見ている。
実際、私たちが本とか授業で学ぶような科学は、過去何百年に及ぶ膨大な観察や実験や計算を経た、「結論」だけを教えてもらうことになるから、なにかと天下り的な印象はやっぱり受けてしまうよね。
何百年分の試行錯誤が圧縮されて、あたかも「学者が勝手に決めたルール」に見える。
もちろん、天才的なひらめきで急に発展した理論とかもあると思うけど、科学のほとんどは、膨大な観察や実験や計算から、「こうなってないと説明がつかない」というところまで詰めた「結論」であって、
その辺の人が思いつく反例なんかすべて検証済みになってるんだよね。
「あれ?この理論間違ってるんじゃない?」→「あ、やっぱり正しかったわ」という検証が数え切れないほど科学者によって行われてきたし、
もちろんこれからも、現実と合わない理論は都度、修正されていくし、「この前提においてはこの理論は正しい」という形で限定的な理論として切り出されたりもする。
科学を宗教っぽく見てしまう人は、科学者が理論を盲信していると思っている。
でも本当は、科学者は理論を盲信しているというより、多分一番、理論を疑いながら使っていると思う。
野村泰紀(Yasunori Nomura)@YasuNomu1
動画で物理を解説した時にたまに付くコメント「全て憶測。科学者がそう思ってるだけ」には、どう反論するのが一番良いのだろう? 誤解を解くには物理を学んでくれるのが一番なんだけどそれも難しいだろうと思うし、動画では時間の制約があるからどうしても結論中心に話すことになってしまうし…
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アークタイムスの尾形聡彦記者ってあの望月衣塑子氏と一緒にアークタイムスを作ったって人だよね。為替介入を税金でやってるって認識なのか?外為特会知らない人?バカを晒しに来てるとしか思えない。
Tokyo.Tweet@tweet_tokyo_web
“為替介入”を税金でやってると思っている記者現るwww🤣 ↓ アークタイムス尾形聡彦「10兆円を使ってまた157円半ばまで戻ってます‼️巨額の税金を無駄にしたと思いませんか‼️」 ↓ 片山財務大臣、「バカは相手にしてられない」とばかりに無言で出て行くw 彼はなぜ、わざわざ恥をかきに来るのか…🤔
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以前にもツイートしたんだけど、GHQの農地解放って、財閥解体と並んで革命的なことだったんだけど、それを受け入れたのは、昭和初期の恐慌期に地主が役にたたなかったことで、革新官僚が、ずいぶん農村改良の諸政策をやっているからなんですよね。
樋口左衛門尉隆晴@saemonhiguchi
オイラの父方がそう。戦国時代に武士やめてって家系伝説を持つ。その後、江戸期に各分家を派出(オイラの家も)、戦後すぐまではそれなりに各家が地主や商家として栄えるが、農地解放で貧乏になる。
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CERNのKiCad部品ライブラリをオープンソース化、1万7000点以上を公開 fabscene.com/new/news/cern-…
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@k_koyanagi_null 低燃費だったという「無塗装飛行機」も復活するんだろうか。
trafficnews.jp/post/129509
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@katapu_net_sub PowerShellでCMS(RFC5652)を使ったシンプルなツールを書かせたら「実在しないコマンドレット」を使ってきて苦笑しましたね。
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理研ら、コイル不要の発振回路を発見、分子メモリスタが10万倍のインダクタンス fabscene.com/new/news/riken…
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外板が外向きに開いているという事は、「中からの爆発」だという事が一目でわかる。
これで機雷という「船外で爆発する兵器」の結果だと断定できるのが実に、無知で学の無いド素人陰謀論者の短絡的思考の典型。
ポンデべッキオ@pondebekkio
政治的な配慮の末の苦肉の策でめちゃくちゃ笑った。絶対イランの機雷だろこれ。
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@wildwilly888 中国経済に関する文章に「内巻(インボリューション)」が目立つようになりました。問題の根幹には地方政府の債務問題があるけれど、今の整理速度では追いつく気配がないですね。
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@THECULTURALLINK 一神教社会が古代ギリシャのDaimonを忘れてしまっただけのようにも見えますね。
en.wikipedia.org/wiki/Daimon
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日本の皆さんへ
最近、日本の民話や伝承に登場する「猫又(ねこまた)」という存在に強く興味を持つようになりました。
外国人の視点から見ると、猫又は西洋の多くの怪物や超自然的存在とはかなり違って感じられます。
猫又は単純な「モンスター」には見えません。
むしろ、
恐れ、不思議さ、孤独、知性、そして記憶の間に存在しているように感じます。
長く生きた猫が妖怪(ようかい)へ変化するという考え方自体、とても象徴的に思えます。
まるで日本の民話は、
「普通の存在が、静かに時間や感情や気配を積み重ねると、何へ変わっていくのか?」
という問いを投げかけているようにも感じます。
視覚的なイメージもとても印象的です。
- 二股の尻尾(ふたまたのしっぽ)
- 静かな動き
- 人間を落ち着いて見つめる姿
- 自然界と超自然の境界に存在している感覚
多くの文化では、超自然的存在は騒がしく破壊的に描かれることが多いですが、
日本の妖怪は、もっと静かで心理的に深い印象があります。
恐怖でさえ、攻撃的というより感情的に感じられることがあります。
また、猫又という存在には、
昔の日本人の自然観、動物との関係、老い、そして孤独に対する感覚が反映されているのではないかとも思いました。
なぜ猫は、日本文化の中でこれほど「神秘」と結びついているのでしょうか?
なぜ日本の妖怪は、単純な悪ではなく、感情的に複雑な存在として描かれることが多いのでしょうか?
そして現代でも、なぜ猫又のような存在がアニメ、ゲーム、物語の中で今なお生き続けているのでしょうか?
私はこの理解で合っていますか?
それとも、日本人の皆さんは、外国人とはまた違う感覚で猫又を見ているのでしょうか?
皆さんはどう思いますか?

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