ダディ|Shinta🇬🇧
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ダディ|Shinta🇬🇧
@atnihs29
大学・大学院留学ネットワーキングアプリを開発してる人|元留学準備に300万円と3年をかけた人|🇬🇧修士|レイオフされたので起業する|国連断念組|元途上国開発コンサルタント|2児の父






最近Frogへの相談で「CANZUK」について聞かれることが増えてきたので、少しだけ触れておこうと思う そもそもCANZUKって何かというと、カナダ・イギリス・オーストラリア・ニュージーランドの4カ国で、 ・人の移動の自由化 ・労働市場の相互開放 ・資格やスキルの相互承認 などを進めようとする「英語圏ブロック構想」。 少し前までは理想論寄りの話という印象だったけど、カナダに住む人間として見ていても、この話はここ最近で一段階現実味が増してきている感覚がある。 2026年2月に実施されたCANZUK Internationalの世論分析では、カナダ人の72%がCANZUK同盟への参加に賛成していると言われていて、ここまで支持が高いのは正直かなりインパクトがある。 自由貿易だけでなく、人の移動や資格・スキルの相互承認まで含めた構想が、単なる空論ではなく、少なくとも世論ベースでは受け入れられ始めている段階に来ている。 で、これがなぜ最近相談で増えているかというと、やっぱりキャリア戦略に影響する可能性があるから。 例えば、まずカナダなどCANZUK圏の1カ国でキャリアや学歴を作る → その実績をもとに英国・豪州・ニュージーランドへ展開する、というルートが現実的な選択肢として浮上してくる。 もちろんまだ制度として確定しているわけではないけど、こういう“方向性が見えている変化”は、気づいている人とそうでない人で数年後のポジションが変わるタイプの話かもしれない。 実際、カナダにいるとこの手の議論の温度感は確実に上がってきているので、海外キャリアを考えている人は一度頭に入れておいてもいいと思う。 カナダは特に、アメリカへの人材流出が昔から問題になる程度にはカナダでキャリア形成後アメリカという流れが一般的だった、その中に更にCANZUKという選択肢が取れるようになるとすれば、また新しい価値を生み出すかもしれない。


断言します この3週間で英国で納豆を最も食べた人は私です 納豆の重量で3kg パックに換算すると60パック

3月から英国で3社目となるポジションに就くことができました。 不況真っ盛りの英国で1,5歳児を育てながら起業と両立?し持続可能性(タヒなない)をモットーにフルリモ(子供いたら通勤できない)限定で低燃費に就活してきました。 日本でも3社転職しており国を跨いでこの界隈を極めつつある。

これ一番欲しかったやつ!コンテキスト汚染なく「ところでXXってどういう意味?」って脇道にそれて軽く質問できる まさにbtw



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