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稲垣学/bfj代表
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稲垣学/bfj代表
@bfj_manabu
《ベンチャー▶サイバーエージェント▶エン・ジャパンCVC▶起業》 bfj代表の稲垣です。 人を成長させて、マーケットで活躍させたいってホンキで思ってます。人財成長バンザイ それ以外はゴルフしてアニメ見てゲームしてます。
目黒 Katılım Ocak 2023
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MUCAPこにけん @kkgolfer さんの「デットやベンチャーデットがスタートアップを苦しめる、という論調について」というX記事に共感しました。
特に「借りていなければ、もっと早く資金が尽きていただけ」 は実務の立場からも本当にそのとおりだなと感じます。
以下、無責任な物言いにならないように冗長かつ情緒的になって恐縮ですが、、、、
スタートアップとしては死の谷だろうがなんだろうが超えなければ先がないわけで、資金調達するしかありません。ただ、越えた谷の先が、思い描いていた景色と違ったとして、谷を越えたことが間違っていたかと言えば、起業家本人としては越えるしかなかったということかと思います。
デットの場合、明確に返済期限があるので「時限爆弾」になり得るわけですが、谷の手前の資金調達がエクイティだったら?
谷を越える代わりに背負った荷物は、爆発はしませんが、重たすぎて途中で歩けなくなるかもしれません。谷の先にお宝がなかったら、谷を越えるために引き入れた仲間から足を引っ張られるかもしれません。
ツケが後ろに回ったという点においては同じ。デットやベンチャーデットだけが悪いわけではありません。
谷を越えるチャレンジを、従前とは異なる形で後押しするデットのレンダーが登場したこと自体は、エコシステムとしては歓迎すべきことだと感じます。
資本構成(政策)は不可逆ゆえに慎重に設計すべきというのは本当にそのとおりなのですが、一方で、多くの起業家が過去の資金調達(を含むすべての意思決定)を、何とか正解にするように必死でやっているというのが現実だと思います。
何とか応援できるようでありたいと日々悩んでいます。
こにけん@金融系VC(エンタメ)@kkgolfer
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【#ルールをつくる前夜 vol.3】
VC時代、苦しい起業家に
「まだ会社にキャッシュが残ってます、諦めないでください」
「一人になっても、共にやり抜きましょう」
「粘ったら見える景色もあります」
と伝える側だった。
もちろん本気で言っていた。
でも、自分が起業して初めてわかった。
あの言葉は、正しいだけに、重い。
わかっていてもベットから動けない日がある。
不安で判断が鈍る日もある。
頭では整理できているのに、心がついてこない夜もある。
知識があれば前に進めるわけじゃなかった。
分析ができれば会社が伸びるわけでもなかった。
最後に必要なのは、胆力だった。
何度も外しても、恥をかいても、
それでももう一回やる執念だった。
VCだった頃より、今の方がずっと起業家を尊敬してる。
綺麗ごとじゃなく、あの孤独と責任の中で、それを人前に出さずに前に進んでるから。
会社なんて、正しさだけじゃ前に進まない。
今日も、考えて、迷って、それでも進む。
#ルールをつくる前夜

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真面目な話、目の前にいる人の成功を願い、手助けするから自分もまた報われる。いうまでもないことなんだよな。
にもかかわらず、こういう話をすると綺麗ごととか言われたりする。
逆に聞きたいんだが、どうすればこれ以外の方法で「長期にわたって」繁栄できるの?一瞬だけ催眠術にかけて、
利益をむしり取れたとしても、そんなものは長続きしない。気づいた人から恨まれ、呪い殺される。
当たり前のことをやるから、当たり前に豊かになれるのに、その道に背を向け
「どうすれば価値は渡さず、利益だけを吸い上げられるか」
みたいなことばかり考えるから、人は離れるし、金も逃げていくんだわ。
逆をやられたらどう思うのか、真剣に考えたほうがいい。
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マネジメントで本当に結果を出す人は、驚くほど人に期待していない。誤解されやすいが、これは冷酷という意味ではない。むしろ逆で、人間の本質を理解しているからこその姿勢だ。
人は感情で動く。体調でパフォーマンスが変わる。評価や人間関係で簡単に揺れる。昨日の決意を今日忘れる。
どれだけ優秀でも、どれだけ真面目でも、
人間は不安定な生き物だ。成果を出し続けるマネージャーは、ここに幻想を抱かない。
「この人はやる気があるから大丈夫」
「昨日あれだけ熱く語っていたから安心」
こうした感情ベースの期待に依存しない。
やる気に期待しない。
根性に期待しない。
奇跡に期待しない。
代わりに何をするか。構造をつくる。
・役割を明確にする
・数字を定義する
・期限を切る
・進捗を可視化する
・チェックを仕組みにする
人に期待するのではなく、仕組みに期待する。だから安定する。
人を信じていないのではない。
人の「不安定さ」を前提に設計している。
本当に危険なのは、人を美化することだ。
「うちのメンバーは特別」
「このチームなら大丈夫」
こうしたロマンは、一時的な熱量を生むが、再現性はない。
優れたマネージャーは、メンバーを尊重するが、依存はしない。
期待しすぎないから、裏切られたと感じない。感情で揺れない。過度に失望しない。
冷静に改善する。
そして面白いことに、過度に期待されない環境のほうが、人は安定して力を出せる。
「やる気を出せ」ではなく、「このプロセスでいこう」。
「もっと熱くなれ」ではなく、「この数字を達成しよう」。
感情より、行動。
願望より、設計。
マネジメントの本質は、人の善意を信じることではない。人の不完全さを前提に、それでも成果が出る構造をつくること。
そこに戦略的合理性がある。
期待しない。でも、諦めない。
このバランスを持てる人だけが、安定して結果を出し続ける。
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量をやることから逃げてはいけない。量からしか質は生まれない。良質転化。わたしの仕事における基本スタンスのひとつです。
小島有史/Yuji Kojima@yuji_k0jima
成長する「質より量」の真実 ・100点取るより平均点を高く ・100%実行できるアクション ・10冊読むより1冊を10回読む ・1を10個やるより10を1つやる ・たった1つのことを人の10倍やる まず量を積み上げる。やがて質で勝負できる自分に成長できるから、いちいち立ち止まったり振り返らないこと。集中。
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睡眠の質を上げる方法があったが
ヴィムホムメソッドをやった私が
18年悩んでいた睡眠障害から解放された話
悩みは
布団に入って30分−2時間は寝れないこと
もぞもぞしたり、TV見たり、お風呂入り直したり
色々するけど、だめでした
そんな中、睡眠までかかる時間が5分〜10分になって
寝ることが楽しくなったのは
【ため息睡眠法】
です
やり方は簡単
1.布団に入る
2.ゆっくり鼻から息を吸う
3.吸った時間より長めに【ため息】で吐く
4.1-3を何度もやる
それだけ
コツはため息での吐き方
口をすぼめた「フゥー」ではなく
腹筋の力が抜けるレベルで、力を抜いた「はぁ⤵️」
そんなため息をながーくします
呼吸に集中し、力をこめず、ただただため息をし続けること
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