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@bpartnery020

BtoB営業20年|経営者|ダメ営業が20年かけて編み出した「再現性ある営業スキル」を発信。8年間売れなかった私が、年下に頭を下げてトップセールスになれた理由を記してます。営業マンは固より部下を持つ管理職の方の指導用として。才能より、再現性。 👇詳しくはnoteへ https://t.co/S6VJ0HxJHG

Katılım Nisan 2026
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b_partner|BtoB営業20年@bpartnery020·
8年間売れなかった私が、今は経営者として営業チームを率いています。 年下のトップセールスに頭を下げて気づいた「再現性ある営業の型」をnoteに書きました。 こんな方に読んでほしいです。 ・営業で結果が出ない ・会議の見込み報告が怖い ・部下の指導に悩む管理職 👇 note.com/b_partner
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b_partner|BtoB営業20年@bpartnery020·
@q9JmSUsOuF92983 パートナーの女性は自分が煮詰まったとき一言で核心をついかこと教えてくれますね。大事な存在です。
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まちあき
まちあき@q9JmSUsOuF92983·
妻には自分に足りない、気づけない事が映し出されている気がします。
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@bos_Consul 的を得たことばです。常に学ぶ気持ちが大事ですね。奥さんからは何を学べばよいのでしょうね?笑

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@apathy_pm 資本主義の正解は利益を最大化することです。組織を萎縮させて利益が最大化できれば良いですが長期的には疲弊を生みます。論破なんて百害あって一利なしですね。
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無気力なPM
無気力なPM@apathy_pm·
マネジメントするなら、論破なんてやめといたほうがいい。 建設的な指摘は大事だが、論破は優越感と引き換えに周囲を萎縮させるだけ。必要なのは「議論で勝つ力」じゃなくて「意見を引き出す力」。正しさで人を黙らせるのは長期的に損失が大きい。 組織を動かすのは正論より、信頼の積み重ねなんだよ。
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川波 聡介│セールスギルドCOO
営業の存在意義は単純に数字の達成じゃなく、顧客の創造です。 ここを取り違えると、数字を追えば追うほど顧客から嫌われていきます。 顧客に好かれながら数字を伸ばせる構造になってるかが重要。それこそ言うは易く行うは難しですけどね。
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@ejima_ma これはシビアな話しですね。先代から長年続いた会社を売却して老後は畑いじりをしたいと言って65歳で引退された社長がいましたが社員はM&Aのことは寝耳に水状態でした。これってだれが幸せなんでしょうね?
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恵島良太郎 | M&A小説執筆『闇と闇と光 〜 This is M&A Essential』
「経済寿命」と「社会寿命」は別物だと思っている。 お金が十分にある状態になっても、社会との接点がなくなると急激に老いる人を何人も見てきた。 M&Aのゴールを「いくら手元に残すか」だけで設計していると、売却後に何のために生きるのかが見えなくなることがある気がしている。
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@bos_Consul 的を得たことばです。常に学ぶ気持ちが大事ですね。奥さんからは何を学べばよいのでしょうね?笑
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ぼす
ぼす@bos_Consul·
誰のことばかは覚えていないが、「 年上からは "生き様" を学べ。年下からは "時代" を学べ。上を敬い、下を見くびるな 」というこのことば。これ、何度見てもうなずける。核心を突いたことばだと思う。
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@masato_nishii 不変の価値観と変化への対応って仕分けが難しいですよね。でも決して間違ってはいけない仕分けです。変化できる人が勝ち残る。そして変わらぬ価値観を持ち続ける人が常に残ることができる。
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西井 雅人(Masato Nishii)
正解は変化する。 時代、環境、関係性……。 ビジネスにおける正解は、常に移り変わるものです。 一方、人として大事にしなければならないこと。 人としての正解は、変わらない。 人として当たり前の正しいことを、一つひとつ実践したいものです。
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@azu_nagaoka 現場を見てない経営者と話すと大丈夫かなって余計なお世話ながらに思いますね。 永岡さんみたいな方だと部下の方も理解されてるなと思ってそうですね。
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永岡洋司
永岡洋司@azu_nagaoka·
常に現場感を持っておく。 たまに目上の方と話をするといつの時代の話をしてるんだろ?みたいなことがある。 これ部下の人は大変だろうな、、そんなことを感じながら聞いている。
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@zaimon_ebay よく営業だから口がうまいでしょ?って言われますが誤解です。但し傾聴力は磨いてるので話しやすいことを心がけてます。
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ざいもん
ざいもん@zaimon_ebay·
営業マンって、話がうますぎると逆に胡散臭い。 完璧に話されるほど「売りに来てるな」と感じる。 少し不器用でも、誠実さや人間味がある人の方が信頼される。 営業は話術より、警戒されない自然さ。 #営業 #仕事の本音
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@iu_degawa まさに理想の環境ですね。 プロ集団でありお互いをリスペクトできる関係。まさに最強です!
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出川裕基@アイユーコンサルティング代表取締役
心理的安全性とは、甘え合える環境のことじゃない。「最高の成果を出すために、誰に対しても忖度なく意見を言える環境」のことだ。プロとしての高い基準を持ちつつ、互いをリスペクトする。 このバランスが、最強のチームを作る。
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岡本 啓毅|(株)UZUZ(ウズウズ)代表取締役@第二新卒・既卒・フリーターをサポート。
体調管理は社会人としての勤め、これはわかる…わかるけど、どれだけ気を配っていようが不調な時はあるわけで。だからもし体調不良で仕事を休んだとして「体調管理ができなかった自分」を責める必要はないよ。「体調管理は頑張る、でも崩しちゃったら仕方ないよね。休んで復活しよう」これでいいんです
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なぜこんなに人間関係で損することを続けるのだろう? ・すぐ言い訳を言う ・反論からはいる ・人の意見を否定ととらえる ・誇張表現がすぎる ・人の話を聞かない 共通点は 人を信用してない人ということ。 自分を守るための行動ということ。
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@norionow ほんと櫻井さんのおっしゃる通りですね。私は製品を売る営業をしてましたが競合先がこっちの否定トークばかりしてたら「しめた!この案件は勝てる」と思ってました!笑
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櫻井 規雄
櫻井 規雄@norionow·
営業で一番やってはいけないのは、自分が売りたいものを正当化するために他を否定することだ。 新車を売る営業マンが中古車をボロクソに言う。でも、その新車も買えば中古車になる。 それを聞いているお客様はどう感じるだろうか。 「 自分が買った車もいずれ否定される側になるのか 」 そう思われた時点でその営業は終わっている。 これは不動産営業もまったく同じだ。 新築がいい。中古がいい。 一棟がいい。区分がいい。 そんな単純な話ではない。 お客様の目的、資産背景、年齢、出口戦略によって、正解は変わる。 にもかかわらず、 自分が売りたい商品以外を否定して営業している人間は、結局自分の都合で話しているだけになる。 本当に売れる営業は他をサゲない。むしろ他をも上げる。
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@ashitanosekisan 環境整備をしながら社員に寄り添うと徐々に答えが見つかりますね。経営者の方ってお客様には寄り添えるのに社員にはなかなか寄り添うことができません。
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せきむら|東北を元気に!!
「社員のモチベーションが低い」 これを社員のせいにする前に、 環境を見てほしい。 評価されている実感があるか。 自分の仕事に意味を感じているか。 上司に本音を言えるか。 ほとんどの場合、環境に答えがあります。
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@IslandBrain_ 2枚舌の人は短期戦略すぎますね。長期的に見たらいつの間にか消えてしまってます。仕事人生はマラソンだといつも思ってます。マラソンという競技でいきなりダッシュする人はペース配分を間違いすぎですね、笑
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にしやま|キャリア迷子の味方
2枚舌は本当にやめたほうがいい。 その場ではうまく立ち回れてるように見えても、回り回って必ず露呈しますから。 人は意外と細かいズレを見ているし、「あの時と言ってること違うな」と思われた瞬間に、信頼は一気に削られます。信頼って、派手な実績よりも「この人は一貫してる」という安心感でできてます。逆に一度でもブレると、どれだけいいことを言っても「また状況で変わる人」と見られてしまいます。 自分にとっても損だし、関わる人にとってもストレスでしかないです。 2枚舌で得られる短期的な得よりも、一貫性で積み上がる長期的な信頼の方が、圧倒的に価値が大きいです。 だからこそ、どこでも同じスタンスでいられる人のほうが良いんです。
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@leadership_ZS 報連相にも返報性の原理が効いてきます。部下からしてくればいいんだよという横着な考えは現代ではありえませんね。
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しもは|good&more × やり抜く力
部下から報連相をたくさんしてもらいたいなら、自分から報連相をたくさんする。 報連相という言葉の生みの親である山崎富治さんは、組織の風通しをよくするために部下→上司だけではなく上司→部下という上下、左右にこだわらない腹を割ったコミュニケーション方法として、この言葉を作った。 上司から報連相が多い職場は、部下からも報連相が多いんです。
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@yuuuu19860221 足るを知ることは現代において重要な考え方の一つですね。これは経営についても言えますし普通に生活してても落とし込める考え方です。
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柴田雄平 | 18事業実業家
事業が詰まっている経営者に、必ず同じ質問をする。 「今やっていることを全部書き出してください。その中で、売上に直結しているのはどれですか」 だいたい沈黙する。 忙しいのに利益が残らない会社の急所は、ほぼここにある。 何をやるかより、何をやめるかを決めることが先だ。 それを一緒に整理する場所が知足です。
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@Nishimuragumi_O ほんと甘くないですね。感謝ももちろんしないといけないし、売上のことも考えないといけない、資金繰りもしないといけない、お客様の満足度、社員の満足度も上げないといけない。広くも深くも考えないといけない。どんだけテーマがあんねんっていつも思いますね。
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西村 幸志郎|西村組の四代目若頭
社員に感謝なんて当たり前。 じゃあ感謝だけしていて会社はうまく行くのかと聞かれたらそんなわけがない。 会社員は社長に毎日ありがとうとだけ言われていたら業績が上がるのか?いい会社になるのか? そんなわけない。 ビジネスって、経営って、そんなに甘くないんだよ。 なのに感謝が足りないとか薄っぺらいこと抜かすなよと。
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b_partner|BtoB営業20年
一人で悩むのも大事だけど、 色々な売れてる人に直接「どうやったら売れますか?」って聞いてその知見を集積した方が早くない?笑 8年間売れない営業マンとして悩み続けた私が言うから間違いない。
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b_partner|BtoB営業20年
売れない営業マンと売れる営業マンの大きな違い 売れない営業マンはお客様に商品を提案するとき、自分の会社を一手に背負って説明する。 売れる営業マンはお客様の隣に座って一緒に考えながら寄り添うイメージで説明する。 この差が受注率の大きな差になる。
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