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リアルボス@立ち止まる心、整える思考
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リアルボス@立ち止まる心、整える思考
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頑張っているのに、心が重く感じることはありませんか。「圧倒的なプラス思考」に救われた私だから伝えたい。思考に振り回される日もありますが、それはあなた自身ではない。読むことで心が少し軽くなり、前を向き行動できるようになる。迷い悩むあなたへ、そっと届けたい。
Katılım Eylül 2022
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驚きです。無茶な指示をする上司とバトルする必要がなくなります。部下がコーチング手法を使うのです。
❌
上司「緊急事態だ。来週末までに仕上げてくれ」
部下「来週末は無理です。どう考えても時間が足りません」
上司「無理じゃない!優先してやれば間に合うだろ!」
→上司がヘソを曲げる
⭕️
上司「緊急事態だ。来週末までに仕上げてくれ」
部下「承知しました。現在AとBの2つの案件が並走していますが、来週末に向けてどう優先順位をつけましょうか?」
上司「AとBか……Aは俺が再来週で調整しておく」
→上司が解決に動き出す。
・いきなり反論しない
・相手の意見をまず受け取る
・「できるかできないか」という対立軸を、「どう実現するか」という協働軸に移動させる
・判断を促す質問をする
この流れはまさにコーチング。上司がヘソを曲げずに考えて動きはじめます。↓
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@ys12240301 「根性で変える」ではなく、
“安心すると変われる”
という視点、とても深いです☺️
身体って意外と正直で、
無理や恐怖を感じると守りに入る。
だから続かないのは甘えではなく、
自分を守っている反応なのだと思います。
40代以降は特に、
“鍛える”より“対話する”
感覚が大切なのかもしれませんね✨
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今週いちばん強く思ったこと。
からだって、「根性」で変えようとすると固まる。
でも、脳が安心すると動き出す。
整体で「もっと伸ばしてください」と言われて頑張れなかった人ほど、真面目な人が多い。
だから、痛くても頑張ってしまうんです。
でも続かない。
それって意志が弱いんじゃなくて、脳が「痛いのは危険」と判断してるだけ。
脳は、怖い動きを止めて守ろうとするから。
だから最近は、
“頑張るストレッチ”
より、
“安心して動かせる動き”
の方が大事だと感じています。
40代の身体って、若い頃みたいに
無理やり追い込むより、脳との対話が必要になる。
これを知ってから、身体の見え方が変わりました。
今日からこれだけやってください。
「効かせる」より、“痛くない限界の動き”を増やしてみてください。
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さぁ、今日から外回りリプ線への乗り換えざんす。
「リプを送る前に、なぜか指先がずっしり重くなる時、ありませんか?」
・「有益」を目指すほど、言葉がよそよそしくなる
・「正論」を求めるほど、ただの添削に
・「嫌われるの」を気にしすぎて、挨拶で終わる
・「構成」を練るほど、共感の鮮度が落ちる
・「悩む時間」は、相手を大切に想っている証拠
リプの言葉に迷うのは、
悪いことじゃない。
本気で心を通わせようとしている証拠。
今日からは「凄いことを言わなきゃ」の前に、
相手の言葉に、「心がどう動いたかを言語化するだけでいい」と考えるざんす。
今日は誰の言葉に心動いたざんすか💡
本日は外回りリプ線のご利用ありがとざんす👨🎓
(おかりん車掌🍎)


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【忙しいのに成果が出ないワナ】
動いている量を前に進んでいる証拠だと
勘違いしてしまう罠。毎日のようにメー
ル対応、会議、資料修正、急な依頼、部
下のフォローに追われている。だから本
人は「今日も頑張った」「かなり働いた」
という実感がある。
しかし、よく見ると、やっている仕事の
多くが、
・目の前の対応
・誰かに振り回された作業
・後回しにした問題の火消し
・本来やらなくてもいい確認
・成果に直結しない細かい仕事
になっていることがある。
つまり、忙しさはあるのに、重要な仕事
が進んでいない。これが罠。
本当に成果を出す人は、忙しく動き回る
前に、 「今、何に集中すれば一番成果に
つながるか」を見極めている。
逆に成果が出ない人ほど、 “反応仕事”
に時間を奪われ、 “重要仕事”を後回し
にし、夕方になって「今日も何も進まな
かった」と感じる。
忙しい人ほど、まず整えるべきは仕事量
ではなく、仕事の向き先。頑張る前に、
センターピンを見極める。全部やるので
はなく、成果につながる2割に集中す
る。
「忙しいのに成果が出ない」とは、努力不
足ではなく、“力を入れる場所”がズレて
いる状態。
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