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@figo_Choi

中国・香港・東京で事業を展開するDX経営者 中国経済の「裏側」と アジアのビジネス構造を現場視点で発信。 広東・潮汕文化 / 中国企業 / AI / DX 🎙「なぜ中国は成長できたのか?」を音声で解説↓

Tokyo / Hong Kong / Guangdong Katılım Mart 2026
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figo choi@figo_Choi·
「お酒が減ると、人が集まる場所のかたちまで変わる」。非常に興味深いライフスタイル(かつビジネス)の変遷ですね。 アルコールによる一時的な高揚ではなく、サウナによる「脳の強制リセット(ととのい)」を共有しながら語り合う。こちらの方が、より本質的で生産的なディスカッションが生まれそうです。日本でもコミュニティ型のサウナビジネスに、大きなポテンシャルを感じますね。
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溝口 然 / Incubate Fund
アメリカで「飲まない」社交が広がっていて、その受け皿のひとつがサウナになっているらしい(WSJ)。 バーや会食の代わりに、水着で集まって汗をかきながら話す。ナパのブドウ畑には移動式サウナ、NYには90人入る施設まで。 お酒が減ると、人が集まる場所のかたちまで変わる。 サウナ大国の日本でこそ起きそうなのに、まだ聞かない印象。
溝口 然 / Incubate Fund tweet media
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figo choi@figo_Choi·
成果を出すほど「ニーズ満たす平均化」の罠に陥る。これはビジネスのスケール(規模化)における最大のパラドックスですね。 市場の期待に応えすぎた結果、かつての尖った強みが失われ、平庸なプロダクトになってしまうケースを数多く見てきました。エッジ(独自性)を維持するために、あえて「ニーズにノーと言う(捨てる技術)」という決断は、経営者にとって最も難しく、かつ最も重要な勇気だと共感します。
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限界読書
限界読書@genkaidokusho·
成果を出しながら独自性を維持し続けるのは本当に大変なことで、何故なら成果を出すと多くの人がその人のアウトプットを求めるようになり、「多くの人のニーズを満たすアウトプット」へとアウトプットの内容が平均化していってしまうからです。 それでも独自性を維持するには、多すぎるニーズに対してノーと言うことと、インプットを絶やさないことが必要になりますが、これはどちらも「捨てる技術」を要します。捨てることは難しい。自分にニーズを向けられているなら尚更です。
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figo choi
figo choi@figo_Choi·
@ArakanCat 「何を知っているか」から「どうブレないか」へのシフト。AI全盛の現代において、これこそが真の知性ですね。 情報が均一化された世界では、平均的な知識に基づく結論はコモディティ化(同質化)を招くだけです。
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あらかん
あらかん@ArakanCat·
知性の本質は、「自分軸の強度」に移っているのよね。知識が多い人より、周りに合わせない人の方が知的に見える時代になった。情報はもう誰でも手に入る。だから「何を知っているか」では差がつかない。差がつくのは、自分の頭で考え、周囲と違う結論を出し、それを手放さないこと。博識であることより、ブレないことの方が、よほど知的。
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figo choi
figo choi@figo_Choi·
上海の「ノッホー(侬好)」までご存知とは、本当に現地に溶け込まれている証拠ですね! 教科書通りの「你好」だけでなく、その地域の言葉(方言)を少し交えるだけで、ビジネスでもプライベートでも現地の方との距離が一気に縮まりますよね。藤田さんのこういったリアルな中国生活の解像度の高さ、いつも楽しく拝读しています。
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藤田康介
藤田康介@mdfujita·
ニーハオって、中国生活で結構使う。 ちょっと改まった場所だとニンハオも。 上海だったら、ノッホーもあり。
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figo choi@figo_Choi·
「コミュニケーションは他のスキルを伸ばすOS」。激しく同意します。 専門知識やマーケティングの戦術は後からアップデート(あるいは外包)できますが、人を動かし、巻き込むためのコミュニケーション力は一朝一夕には構築できません。この底层のスキルが高いからこそ、周囲のリソースをレバレッジとして活用し、事業を高速でスケールさせられるのだと再認識しました。
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小山竜央@マーケティング侍
起業するのに、何が一番大切なスキルですか?と言われたら、間違いなくコミュニケーションスキルと私は答えます 営業もマーケティングも、なんだったら他のスキルも後でいくらでも伸ばせますが、コミュニケーションスキルだけはかなり時間がかかるからです むしろコミュニケーションスキルが高ければ他低くても容易に伸びます
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figo choi@figo_Choi·
「メンタルの強さは根性ではなく分散」。この定義、リスクマネジメントの観点からも非常に深く刺さりました。 投資と同じで、一つの依存先(会社や家庭)にすべての感情的リソースを集中投資するのは極めて危ういですね。複数のサードプレイスを持ち、異なる価値観に触れるポートフォリオを組むことこそ、経営を長距離走として持続させるための賢明な生存戦略だと確信します。
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三宅裕之|Miyake Hiroyuki
三宅裕之|Miyake Hiroyuki@hiroyuki_miyake·
人が壊れる時って、だいたい条件が似ている。「強いストレス」「閉鎖的な環境」「限られた人間関係」この3つが重なった時。仕事と家の往復だけ。会う人も毎日同じ。逃げ場もない。この状態が続くと、人はどんどん視野が狭くなる。すると「今の環境が世界のすべて」みたいな感覚になる。 たとえば「◯ね」と言われると、本当に◯にたくなる。だからこそ大事なのが、家庭と職場以外の別の居場所を持つこと。学びのコミュニティでもいい。趣味でも運動でもいい。地域の繋がりでもいい。 重要なのは、別の価値観に触れられる場所があること。仕事でうまくいかなくても、別の場所では自分を認めてもらえる。家庭で悩んでいても、別の場所では笑える。 この逃げ道が人を救う。一つの世界しか持っていない人ほど危ない。その世界が崩れると自分ごと崩れてしまう。メンタルの強さは根性ではなく分散。人生の支えを、一箇所に集中させないこと。
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figo choi@figo_Choi·
「中国輸入の低リピート構造」。背景には、今の中国の「消費ドミナンス(消費降級)」と若者のマインドシフトがありますね。今の中国の若者は、過剰な品質やブランド価値よりも、圧倒的なコストパフォーマンスと「自主ブランド(国貨)」を好む傾向が強まっています。品質はそこそこでも、価格が安くデザインが良ければ消費される。これは、日本流の「高品質・高価格・ロングライフ」という職人精神的なアプローチとは明確に衝突します。だからこそ、リピート(ファン化)を期待するより、Reeさんの仰る通り「フロントエンドの獲得効率」に割り切って設計する方が、今の時代は圧倒的に合理的ですね。極めてリアルな洞察です。
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Reeくん|中国輸入物販
中国輸入の商品って、1人のお客さんが何度もリピートで買うような商材が意外と少ないんだよな。 だからこそ、アクセスが重要。 新規客をどれだけ効率的に集められるかが全てだと思う。
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figo choi@figo_Choi·
「社長がいなくても回る、財務が整理されている」。M&Aの視点だけでなく、すべての経営者が目指すべき「仕組み化のゴール」ですね。 属人性を排除し、財務という企業の健康診断書を常にクリアに保つ。この4つの条件を満たすことは、企業の「レジリエンス(生存能力)」を最大化させることと同義だと思います。日々の経営のバロメーターとして、常に意識したい本質です。
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恵島良太郎 | M&A小説執筆『闇と闇と光 〜 This is M&A Essential』
利益が安定していて、社長がいなくても回って、財務が整理されていて、成長の余地が残っている。 私の経験上、この4つが揃っている会社は、売却先に困らない。 逆に言えば、この4つを今から意識して経営するだけで価値は変わってくると思う。
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「不安の大半は、知らないだけで大きく見えている」。この言葉、リスクマネジメントの本質ですね。 言語力という表層のスキルではなく、「検品基準」や「仕組みの設計」というコアな変数にリソースを集中させる。これはシステム開発でいう「ボトルネックの正しい特定」と全く同じです。 レバレッジ(代行業者)を正しく使い、地味な改善を積み上げられる人が最後に勝つ。実戦に裏打ちされた非常にクリアな視座ですね!
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レオ@中国輸入
レオ@中国輸入@reochinaimport·
中国輸入を始める前に ほぼ全員が同じことで不安になります。 「中国語を話せないと無理ですよね?」 「中国製品って品質悪くないですか?」 「本当に今からでも稼げるんですか?」 これ、全部聞かれます。 でも結論 中国語は話せなくても問題ありません。 代行業者を使えば仕入れ先とのやり取り、検品、発送手配までかなり任せられます。 品質も昔のように安かろう悪かろうだけではありません。 もちろん何も考えずに仕入れたら不良品は普通に出ます。 だから大事なのは 中国語力ではなく 商品選定 代行業者選び 検品基準 ページ改善です。 本当に稼げるのか? ここもよく聞かれますが実際に稼いでいる人はいます。 ただし楽して初月から爆益みたいな世界ではない。 小さく仕入れて 売れた商品をリピートして 改善しながら積み上げる。 この地味な流れを続けられる人が中国輸入でちゃんと数字を作っていきます。 不安になるのは普通です。 でも不安の大半は知らないだけで大きく見えているものかなと。
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figo choi@figo_Choi·
中国の面白いところは、 多くの民営産業が、 実は「政府の方向性」と強く連動して成長していくことです。 もちろん、 基礎技術や根本的イノベーションでは、 今でもアメリカの方が強い分野は多い。 でも中国が本当に強いのは、 「社会全体を一気に動かす力」だと思います。 例えばAI。 2026年、中国政府は “One Person Company(OPC)” のような超小規模起業を強く後押しし始めています。 特に深圳のような都市では、 政策、 補助金、 インキュベーター、 税制優遇、 投資資金が一気に集まり、 大量の挑戦者が市場へ流れ込む。 すると、 100社失敗しても、 最終的に1〜2社が巨大企業になる。 中国の多くの産業は、 実はこの「大量参入→超競争→少数生存」 の構造で成長してきました。 外から見ると、 中国企業はいつも勢いがあるように見える。 でもその裏側では、 名前も残らず消えていった企業や人が、 無数に存在しています。 中国の成長って、 ある意味では、 “巨大な社会実験”が、 常にリアルタイムで行われ続けている状態なのかもしれません。
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figo choi
figo choi@figo_Choi·
「経営者の最大の敵は自分のメンタル」。この言葉の重み、痛いほど分かります。 逃げ場のない全責任を背負う中で、脳を「強制リセット」する仕組みは、単なる趣味ではなく経営を継続するための必須のインフラですね。フィジカルからアプローチして内面を整えるという発想、まさにその通りだと思います。
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三宅裕之|Miyake Hiroyuki
三宅裕之|Miyake Hiroyuki@hiroyuki_miyake·
ある経営者が「経営者に瞑想/筋トレ/ランニング/サウナ好きが多いのは、脳を強制的にリセットできるから」と言っていたけど、本当にそう。経営者の最大の敵は自分のメンタル。身内の裏切り、競合の出現、資金繰り、ピンチは次々襲ってくるけど、全て自分の責任なので逃げ場なんてない。 逃げ場がない状況で向き合うのは自分。自分の内面と向き合った上で、外側の事象に対処していく。だからこそ内面をリセットして整える時間が必要になる。筋トレ・ランニング・サウナなどはフィジカルからのアプローチで内面をリセットできるのでやりやすいし効果的。その上で瞑想で心を整え、ジャーナルで具体的に感情と行動を整理していくのが王道。
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figo choi@figo_Choi·
「正しいことをして、関わる人を幸せにする」。稲盛哲学の根底にあるこの美学こそ、時代を超えて尊敬される経営者の条件ですね。 単なる金銭的成功と、社会に価値を残す成功は全く別物です。マーケティングがどれだけ高度化しても、超えてはならない「品格の線」を守り抜く姿勢に、同じ経営者として深く感銘を受けました。
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關敏|外食業界を人気産業にしたい社長✖️柔術(gatewing group 代表取締役)
議員になっても、悪目立ちして、お金を持っても、過去にやらかした方のデジタルタトゥーは消えないし、派手であればあるほどそれは記憶として残る。 それをどこかで一生懸命上書きしたとしても、沢山の方から尊敬をされる人にはなりにくい。 昔から下品なことでお金を沢山稼いだ方はいるが、それは「成金」と呼ばれただけでメインストリームは歩けてない。 成功の指標は様々なので、それがいいとも悪いとも思わないが、 自分にとっての成功は、稲盛和夫氏のように 「世の中の貢献に発展する」 「関わる人の幸せを追求する」 そしてその為に、「人として正しいことをする」 ということだと思っているので、 どんなにそういった方がお金持たれようが、知名度あがろうが、それを成功とは思っていない。それだけかなと感じてます そして、若い人の多くは良い心を持っているので、テレビや映画のフィクションと一緒のような感覚で見ていると思っています!
中野優作|CAR and LIFE.@yuusaku_buddica

人間シャンパンタワーがマーケティングだったらしく、僕は見事に釣られて暴言を吐き、彼らの手の上でしっかりと踊って養分となりました。気持ち悪いなと思いますがお見事でした。 “マーケティングだった”ということにしたのか、元々本当にマーケティングだったのかはどっちでもいいんですが、ほんとうにすごい時代に突入したなと思います。 かつてはスクランブル交差点でコタツを置いた人が日本を代表するインフルエンサーとなり、迷惑系で日本中のヘイトを集めたYouTuberが議員となる。やばい奴はSNSでバズとの相性が良く、法や倫理を超えるインセンティブがデカすぎるんだと思います。 まともな人には相手にされなくても、ターゲティングがそもそもそこじゃないんだろうなと思います。丸の内で働く人やNewsPicksを見てるような意識の高い人になんか、そもそも見てもらう気もないでしょう。 どれだけ嫌われて馬鹿にされても、法に触れても、身内に迷惑をかけたとしても、世間に相手にされてない人や、目立ちたくて仕方がない人からすると「見てもらえるだけマシ」なんだろうし、それが楽しくて仕方ないんだろうと思います。 結局、仕掛ける方も、見る方も、みんな刺激が欲しくてたまらない。作り物の映画やドキュメンタリーより、石を投げられる参加型のSNSに身を投じることで、居場所を探してる。 これから人はもっと暇になるし、下品はエスカレートしていく。メントスコーラから数年で人間シャンパンタワーまでくると、2030年頃のSNSはどんなだろうか。 僕は周りの社長が勝手に下品をやってくれるから、普通にやってるだけで褒められるので美味しいポジションではあるれど、俺らの世代の起業家のイメージは、若い世代にどう見えてるんだろうか。良い方向に進んでると願いたい。

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figo choi
figo choi@figo_Choi·
「機能ではなくストーリーを売る」。まさにコモディティ化の波から抜け出すための最強の戦略ですね。 製品そのものは技術や価格で模倣されますが、その背景にある「なぜやるのか」という物語は絶対にコピーできません。Heralbonyやディズニーのように、思想をIP化して多角的に展開する構造は、最も強固なビジネスモデルだと思います。 単なるモノ売りから「IP・アセット型」へのシフト。これからの時代を生き残る経営の必修科目だと深く共感しました!
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小山竜央@マーケティング侍
あまり知られてませんが、「商品を売っている会社」はこれから淘汰されます。 生き残るのは「ストーリーを売っている会社」です。 ヘラルボニーという会社をご存知ですか。知的障害のあるアーティストの作品を「異彩を放て」というコンセプトでアパレルからホテル、空港まで展開し、Forbes掲載の急成長企業です。 この会社の本質はアパレル会社ではありません。IP(知的財産)会社です。 ❶社会テーマを決める(社会課題×ブランド) ❷物語を作る(なぜ事業をやっているかストーリー化) ❸シンボルを作る(キャラクター・アート・人物) ❹IP化する(著作権・商標で知的財産として管理) ❺商品展開する(IPを軸に複数カテゴリへ展開) ディズニーと全く同じ構造です。製品そのものではなく「なぜその商品が存在するか」が売れる時代。ラーメン屋でも「牛骨文化を作った会社」に変われます。
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figo choi
figo choi@figo_Choi·
「地味な継続の総量」。これこそが才能を超越する最強のスキルですね。 一発逆転の奇跡を夢見るより、淡々と最低ラインを守り続ける方が、確率的に遥かに高く人生を安定させられる。誰に見られていなくても積み重ねる姿勢、まさにプロフェッショナルの矜持だと感じます。この「継続のOS」を大切にしたいですね。
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ノイリ
ノイリ@noiri_testo·
努力できない人は、才能がないのではない。努力を「特別な日にやるもの」だと思い込んでいるだけだ。一方で努力できる人は違う。やる気がある日も、ない日も、淡々と最低ラインを守る。結局、人生を変えるのは一発の本気ではなく、地味な継続の総量である。目立つ成果を出す日も大事だが、本当に強いのは、誰にも見られていない日も積める人間。最後はそういう人が勝つ。
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figo choi@figo_Choi·
「行動してから考えなさい」という言葉、まさに経営の現場そのものです。 市場は常に変動するため、完璧な計画を作る時間があるなら、即座にプロトタイプを出して市場の反応を見る方が遥かに高精度な判断ができる。計画を「固定的な地図」ではなく「走りながら書き換えるメモ」と捉える視点、非常に共感します。
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PuANDA
PuANDA@shoichirosm·
世の中には二種類の人間がいます。 延々と考えて悩んでばかりの人間と、とにかく動きながら考える人間です。 面白いことに、前者のタイプがいつまでたっても結果が出せないのに、後者のタイプが高速で成功していきます。なぜでしょうか? それは人生に「完璧な計画」なんてものは存在しないからです。 完璧な計画を立てようとする人は、結局のところ現状維持から一歩も前に進めません。そりゃそうですよ。人生なんて予測不可能なものなんですから。 一方で、成功者たちは違います。彼らは「まずやってみよう」という発想を持っています。走りながら軌道修正して、つまずいても即座に立ち直る。小さな一歩を日々積み重ねていくんです。 底辺から抜け出せない人に共通しているのは「考えてから走る」という思い込みです。でもね、それじゃあ永遠に走り出せないんですよ。だって、人生に完璧な準備なんてないんですから。 私がよくに言うのは「行動してから考えなさい」ということです。失敗を恐れるから行動できない。でも、失敗こそが最高の教科書なんです。その教科書を手に入れられないから、いつまでたっても成長できない。 結局のところ、人生の正解は走りながらしか見えてこないんです。 まあうまく生きたいなら「考えながら走る」習慣を身につけることです。それができない人は、永遠に同じ場所から抜け出せない。 厳しい言い方かもしれませんが、これが現実なんです。
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figo choi
figo choi@figo_Choi·
「稼ぐ力」だけでなく「利益を守る知識」。まさに経営の二本柱ですね。 「青色申告」を面倒と捉えるか、あるいは財務を可視化するための「経営OS」と捉えるかで、その後の成長スピードが大きく変わります。税務の正当化を先送りするビジネスは、常にリスクが不透明なまま走り続けることと同義です。 レオさんの仰る通り、副業だからこそ「最初から仕組みを整える」ことが、長期的な勝率を最大化させるための最適解だと確信しました。非常に本質的なアドバイスです!
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レオ@中国輸入
レオ@中国輸入@reochinaimport·
副業で利益が出始めた人ほど開業届を後回しにしがちです。 でも事業として続けるならここは早めに整えた方がいい。 開業届と一緒に出しておきたいのが 青色申告承認申請書。 これを忘れると 「今年は青色で申告できない」 ということも普通にあります。 青色申告は自分でやると少し面倒です。 売上管理 経費管理 帳簿づけ 確定申告 このあたりを雑にできなくなる。 でもその分 最大65万円の控除が狙えるし お金の流れをちゃんと見る習慣もつく。 さらに開業届を出して個人事業主として動いていると 事業者向けの補助金や融資など 使える制度の選択肢も広がります。 副業だから適当でいい ではなく 副業だからこそ最初から整える。 稼ぐ力も大事だけど 利益を守る知識も同じくらい大事です。
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figo choi
figo choi@figo_Choi·
「誰かのせい」から「自分が動かせる変数」へ。この変換ができるかどうかが、組織における成長の分水嶺ですね。 多くの人が「外部要因(顧客、天候、他部署)」に責任を転嫁して安心を得ようとしますが、それだと一生、環境の奴隷のままです。逆に、どんな事象であっても「自分の中に改善の余地はないか?」と問い続けられる人は、結果としてプロジェクトを支配下に置くことができる。
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ほりの|マーケ参謀
マーケで成果が出せない人の口癖10選。 20年現場にいた僕が"本音"に翻訳してみました。 ①「予算がない」 → 投資対効果を、数字で説明する自信がない ②「人が足りない」 → "やらないこと"を決められていない ③「データがない」 → 本当はあるけど、見方を知らない ④「うちは特殊な業界だから…」 → 実は他業界のことはよくわかっていない ⑤「代理店がいい提案をくれない」 → 発注力がない(依頼が雑) ⑥「上が分かってくれない」 → 経営者との共通言語をもっていない ⑦「忙しくて手が回らない」 → 業務の優先順位を考えていない ⑧「効果が出るまで時間がかかるから」 → 今すぐ成果を出せる自信がない ⑨「季節要因」「競合」が口癖 → 都合のよい逃げ言葉 ⑩「やってるが伸びない」 → "やってる気"になっているだけ 辛口でごめんなさい!!! でも、全部、20代の僕が当時口にしていたセリフです(苦笑) この口癖を"本音"に貼り替えられるかどうか。 課題を“誰かのせい”から“自分が動かせるもの”に変えること。ここが、作業者マーケターから、本物のマーケターに進化できるかどうかの分岐点だと思っています☺️
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figo choi
figo choi@figo_Choi·
「ケチるとあとで高くつく」。まさにビジネスにおける「後払い」の罠ですね。 特に「検品」と「サンプル」を省略するのは、システム開発でテスト工程を飛ばすのと同じ。後戻りできない場所で致命傷を負うリスクを考えれば、これはコストではなく必須の「リスクヘッジ費用」です。 独学よりも先人の知恵を買うという選択肢も含め、さきさんが挙げられた5つはすべて「時間という最大資産」を守るための投資ですね。非常に本質的です!
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うちださき@ AmazonOEM×中国輸入
【OEMでケチらない方がいいこと5選】 ① サンプル代 ケチるとほぼ事故ります😇 ま、大丈夫っしょ!で量産すると、不良・低評価・返品で後から地獄見るよ! ② LP・画像制作 AIでも作れるけど、LPの良し悪しを判断できないと、ただの売れないLPを量産することに。。 どれだけ商品が良くても、伝わらなければ売れない🙅‍♀️ ③ 検品 「工場を信じてます!」はめっちゃ危険⚠️ 人がやる以上、ミスは普通に起きるから。 特に初回発注はしっかりと! ④ パッケージ 届いた瞬間の印象ってかなり重要!👀 安っぽいだけで、レビューの感じ方まで変わるからね! ⑤ 学び・環境 独学だけで遠回りするより、 経験ある人から学んだ方が圧倒的に早い! これは私もそうだった。 ケチるとあとで高くつくからね!!😅
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figo choi
figo choi@figo_Choi·
1998年、 中国経済はまるで、 「地雷原」の中を進んでいるようでした。 アジア通貨危機。 不良債権。 国有企業改革。 大量失業。 成長は続いている。 でもその裏側では、 いつ崩れてもおかしくない問題が、 社会のあちこちに積み上がっていた。 それでも中国は止まらなかった。 むしろこの頃から、 中国は初めて、 “痛みを受け入れながら前へ進む” という経験を始めます。 住宅改革。 金融改革。 国有企業の整理。 1998年は、 単なる危機の年ではなく、 「次の中国」を作るために、 危険地帯へ踏み込んだ年だったのかもしれません。 Spotify👇 open.spotify.com/episode/0F5PPI…
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figo choi
figo choi@figo_Choi·
「安売り=差別化ではない」。まさに今の中国市場の「内巻き(内卷)」を象徴する言葉ですね。 今の中国では、単なる低価格化がエスカレートし、業界全体が「不毛な消耗戦」に陥っているケースが多々あります。利益を削ることでしかシェアを維持できない構造は、イノベーションを阻害し、結果として業界全体の疲弊を招いている。 これからの勝ち筋は、「価格の引き下げ」ではなく「価値の再定義」にあるはずです。Reeさんが仰る通り、模倣可能な「安さ」に頼らず、いかに模倣困難な「独自の体験価値」をデザインできるか。この一点に、経営の未来がかかっていると痛感します。
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Reeくん|中国輸入物販
ライバルよりも安い価格提供を「差別化」とは言わない。 なぜなら、ボタンひとつで誰でもできてしまうから。 安売りは一時的に売上を伸ばすけど、 結局は「価格競争」に巻き込まれるだけで、 持続可能な優位性にはならない。
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