
入江
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入江
@futtobanaide
某局で報道関連の仕事してました。今は映像界隈のどこかにいます。他界した父は幼い頃の戦争のトラウマを一生引きずっていました。差別と戦争絶対反対(当たり前ですが)。 今の政権があまりにひどすぎて作ったサブ垢。


投開票から一夜明けた2月9日。午後1時頃、木下秘書は松井氏にこんなお礼のショートメッセージを送っている。〈この度も大変お世話になり、心より感謝申し上げます。自民党過去最高の議席数を賜り、旧立憲民主の害獣を沢山駆除する事ができました。しっかりと未来に向けた国作りを進めてまいります〉 bunshun.jp/denshiban/arti…

これ以外にも多数の脅迫なども届いています。しかし、地元の皆さまからの切実な声に応えることも私の仕事。多くの臨海部住民の皆さんが今回の集会に関して声をあげていた中、地元の政治家として、何もせずスルーすることはできなかった。災害時の対応と地域住民の皆さまへの配慮を求めることに対して、ここまで反発があることについて、複雑な思いです。地域の平穏とすべての人の命が守られるよう、引き続き努力してまいります。見てくださっている方は、いるから。



「21年10月に厚労省から公募申請型『新型コロナウイルス感染症セーフティネット強化交付金』として、約1億6600万円の補助金を受け取っている(後に一部返還)。当時『あなたのいばしょ』は法人化から1年も経っておらず、事業費もわずか21万円程度。にもかかわらず、多額の補助金が支給されたことに疑問の声が上がっているのです」 buff.ly/4ePCBuo



これヤバいって。 自民党がYouTubeで作った選挙のための高市PR動画ですが、アップ後は全く再生されていなかったのに2日目から広告ブーストをかけまくって7000万再生超え。 これ、YouTubeの広告単価を考えると最低でもこの動画1本で2億〜7億円は広告費がかかってる。 で、毎年130億円の政党交付金を国からもらう自民党はどうせその潤沢な財源を使ってるはず。 855億円もの税金が使われる今回の「ご都合解散選挙」で、ご都合総理のPRのために国民のカネが広告費として垂れ流しにされる。 更にはまだまだ増税を検討している自民党政権。 国民はこんなにやりたい放題されて怒んないの?

高市陣営の野党ネガキャン動画投稿 文春報道にヤフコメ民「当時は明らかにおかしかった」、違和感の声多数「『高市さんだけ他党を批判しない』と称賛していた芸能人が…」 記事はこちら↓ bunshun.jp/articles/-/883… #週刊文春



【今読まれています】 高市早苗陣営が作成・拡散した野党「誹謗中傷動画」《枝野幸男氏、岡田克也氏らが標的に…》 高市陣営の動画作成問題 記事はこちら↓ bunshun.jp/denshiban/arti… #週刊文春

【今日の話題記事】 最年少代議士・大空幸星(26)に訊いた安倍昭恵夫人との関係と1.6億補助金 記事はこちら↓ bunshun.jp/denshiban/arti… #週刊文春

榛葉幹事長がNHK日曜討論でバラしてしまいましたが、私が憲法審査会に復帰する方向で調整しています。 高市政権の大きなテーマの一つは憲法改正になると思うからです。 大切なことは、とにかく憲法改正したい与党と、一字たりとも憲法改正は許さない護憲野党とがポジショントークを続ける従来の憲法論議ではなく、時代の変化に対応した真に必要性のある憲法改正について、与野党間で丁寧な合意形成を実現することです。 国民民主党は2021年に大規模災害時等における国会機能維持のためのルールを定めた「国会機能維持条項」の条文案を作成し、岸田政権下で、自民、公明、維新、有志、国民の5会派で合意に至った経緯があります。 こうした、これまでの憲法審査会における与野党の合意形成の取り組みと成果を最大限尊重した改正論議を進めて行くことが重要であり現実的です。 選挙が終わるたびに憲法審査会のメンバーが一新され、また、「振り出しに戻る」かのごとく、各々が言いたいことを言って時間が流れていく「言いっ放し大会」にならないような工夫が必要です。 「国会機能維持条項」についても、参議院の「緊急集会」の位置づけについて、自民党内でも、衆議院と参議院で意見が分かれています。ぜひ、意見を統一してもらいたいと思います。 また、9条改憲についても、自民党の「自衛隊明記論」と日本維新の会の「9条削除論」で、意見が分かれています。 いずれにしても、議論を拡散する方向ではなく、収斂させていく方向で議論を前に進めていきたいと思います。 国民民主党として、建設的な憲法論議をリードして参ります。 #国民民主党

@fukuchin6666 @azkn_t そもそも伊藤博文が大日本帝国憲法の機能をそういうものだと政府高官らに説明していますね。だいたい明治時代に憲法をどうしても制定しなければならなかったのは、不平等条約改正のためには日本の政府が法治下にあって、何でも好きにできる専制権力ではないことを示さなければならかったからでした。












