
原爆投下から80年の昨日、公明党の斉藤鉄夫代表が記者懇談会で「核の使用や威嚇・核共有・核保有に反対する理由」を述べている。 ① 唯一の戦争被爆国としての使命 ② 国際的信頼の喪失 ③ 地域の不安定化、軍拡競争の加速 ④ 莫大なコスト、現実的に皆無な受け入れ先 そして、「安上がり」という発言に対して、「全く現実を理解していない言葉であり、唯一の戦争被爆国としての使命に反するもの」と断じた。 これは僕の主張とほぼ一致する。 全編はこちら。ぜひご覧ください→youtu.be/-TMLJ80h8rM
Hiemi 中道RICE
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@h80329
神奈川に住んでます。♥LOVE&PIECE✌を心がけていきたいです。たまにつぶやきます。中道を応援チュー活中。元RICE

原爆投下から80年の昨日、公明党の斉藤鉄夫代表が記者懇談会で「核の使用や威嚇・核共有・核保有に反対する理由」を述べている。 ① 唯一の戦争被爆国としての使命 ② 国際的信頼の喪失 ③ 地域の不安定化、軍拡競争の加速 ④ 莫大なコスト、現実的に皆無な受け入れ先 そして、「安上がり」という発言に対して、「全く現実を理解していない言葉であり、唯一の戦争被爆国としての使命に反するもの」と断じた。 これは僕の主張とほぼ一致する。 全編はこちら。ぜひご覧ください→youtu.be/-TMLJ80h8rM

質問:情けないないですか? 回答:全く。 閣僚は、どのような質問が来るか分からない本会議に、常に“想定外”まで含めて貼り付けておくべきだ、というお考えでしょうか。 しかし、それが本当に国益に資する運用でしょうか。 国会審議は、議題ごとに答弁責任を明確にし、効率的かつ実質的な議論を行うために、出席閣僚や答弁者を整理しています。これは「逃げ」ではなく、限られた時間の中で政策を前に進めるためのルールです。 閣僚には、国会対応だけでなく、外交・危機管理・政策決定など、その職責でしか果たせない重要な任務があります。すべての本会議に常時拘束することが、果たして日本の利益を最大化することにつながるのかは、冷静に考える必要があります。 だからこそ私は、「誰がどの場面で説明責任を果たすのか」を明確にしつつ、閣僚には閣僚にしかできない仕事に専念してもらう——そうした国会改革こそが必要だと考えています。 説明責任は当然です。しかし、それを「常時全員出席」という形でしか果たせないとするのは、建設的とは言えないのではないでしょうか。



おいコラ中道💢 国家情報会議法案 なに賛成してんねん?って話 いや、実はとーーても 踏ん張ってくれてたんです ▼後藤さん 「現実的改善こそが中道」

塗料用シンナーも「軍民両用」 在中国の日本企業、在庫融通できず nikkei.com/article/DGXZQO…





@piyoko1176 公明党が邪魔な存在だったのはわかりますが、それにしても「ガン」呼ばわりとは…。知性がないというか、小学生かよとあきれてしまいました。