
Thank you to the great #Cardanocommunity for providing such great resources. I am not sure if I got all the essence figured out, but I summarised below.
dHenry
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Bitcoin and Cardano are now united by Charms. 🟠🤝🔵 We sent eBTC and BRO to Cardano. We sent ADA, SNEK, and USDM to Bitcoin. We unlocked cross-compatible Rust+WASM dapps for both chains. The Universal App Protocol for UTXO, powered by zkVM.💎 Megathread; w/ receipts 🧵👇






(Lack of) Privacy may the missing link for crypto payments adoption. Imagine, a company pays employees in crypto on-chain. With the current state of crypto, you can pretty much see how much everyone in the company is paid (by clicking the from address). 🤷♂️










💡🌐ヴィタリック氏が語る「L2神話の終わり」と再定義されるEthereumの“スケーリング装置” 「EthereumにおけるL2の“元々の構想”は、もはや成り立たなくなっている」 Vitalik Buterin 氏は、EthereumのL2戦略について、かなり率直な再考を示している。 当初のL2の理想像は明確だった。 L2は“ブランド付きシャード”としてEthereumの一部になり、Ethereum本体と同等のセキュリティ(検閲耐性・不可逆性)を継承しつつ、圧倒的なスケーラビリティを提供する存在である、というものだ。 しかし、この前提は崩れつつある。 第一に、EthereumのL1自体がスケールし始めている。 手数料は0.12gweiまで低下し、ブロックガスリミットは年内に約5倍拡張が見込まれている。 もはや「L1が詰まっているからL2が必要」という構図ではない。 第二に、多くのL2が“元々求められていた水準”を満たしていない。 中央集権的シーケンサー、長い出金遅延、Stage2(完全分散)への遅すぎる進捗。 中には「Stage1止まり」を明言するL2すらある。 理由は技術ではなく、規制と顧客要請だ。 顧客が「最終的な管理権限」を求める以上、完全分散は現実的でない。 これは批判ではなく、そうした需要が確かに存在するという話である。 ただし、意味は明確だ。 中央管理が前提のL2は、もはや「Ethereumをスケールしている存在」ではない。 そしてヴィタリック氏は、ここで現実を受け入れようと言う。 L2を一枚岩として扱うのをやめ、「スペクトラム」として捉えるべきだ、と。 ・Ethereumと完全なセキュリティ共有を行うチェーン ・部分的に接続された実用特化型チェーン ・規模・UX・速度を優先するプラットフォーム これらは、同じ「L2」という名前でも役割が全く異なる。 実際、MegaETHやBaseのようなL2は、月間で数十億規模のユーザーオペレーションを処理し、TVL合計は約340〜400億ドルに達している。 彼らは実ユーザーを抱える“本物のプラットフォーム”だが、もはや同じ方向を向いてはいない。 では、これからL2は何をすべきか。 ヴィタリック氏の答えは明快だ。 「スケーリング以外の価値」を持て。 ・プライバシーや特殊VM ・超低レイテンシと独自シーケンス ・特定アプリ向け最適化 ・組み込みオラクルや分散型紛争解決 ・L1を超える極端なスケール ・金融以外(SNS、ID、AIなど)への特化 要点は“専門化”である。 L2は「汎用Ethereum拡張」を競うべきではない。 L1にはできない、あるいはやらないことをやるべきだ。 中には信頼依存やバックドア的設計のL2も出てくるだろう。 それはパーミッションレスな世界では避けられない。 Ethereumの役割はただ一つ。ユーザーに対して「どこまでが保証されているのか」を明確にし、可能な限り強固なL1を提供し続けることだ。 L2の景色は、これから大きく変わる。 そしてそれは、Ethereumが成熟段階に入ったことの証でもある。


The Adolescence of Technology: an essay on the risks posed by powerful AI to national security, economies and democracy—and how we can defend against them: darioamodei.com/essay/the-adol…