ひろきち
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ひろきち
@hirokichi_you
FXを始めて5年。トータルで負けてはいないが、あれこれと根拠が定まらないままエントリを繰り返していた新米のトレーダー時代。自分の経験をこれから始めようとしているトレーダーさんたちに共有できればと思っています!
Katılım Nisan 2026
74 Takip Edilen55 Takipçiler

昔の自分は、
“負ける理由”をずっと手法のせいにしてました。
インジが悪い。環境認識が甘い。エントリー精度が低い。
でも違った。
一番の問題は、「待てないこと」でした。
勝てない頃って、“チャンスじゃない場所”でも
無理やり理由を探します。
自分に都合のよいライン引いて、後付けで根拠を増やして、
「これはいける」
って自分を納得させる。でも、ロングして陰線が出始めると
とたんに不安になる
含み損になった途端、「やっぱ違ったかも…」ってなる。
結局、自信がない場所で無理に戦ってるから。
逆に、本当に狙ってた形って、入る前からかなりシンプルです。
「ここ来たら入る」
が、もう決まってる。だから迷いが少ない。
昔は、毎日エントリーしないと上達しないと思ってました。
毎日、何時間もチャートを見続ければ上達すると思ってもいました。
でも今は逆。
“待てた日”の方が、あとから口座が残ってる。
FXって、頑張る方向を間違えると危ない。
無駄に戦うことじゃなく、
“やらない判断”ができるか。
そこから少しずつ変わり始めました。
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時間足を変えると、
同じ値動きでも見え方は変わる。
でも大事なのは名前ではなく、
上位足の違和感を、
下位足でどう確認するか。
ここが重要なんやろな。
エイク@FXプライスアクション@A_KU999
【ローソク足MTF分析で精度を上げる見方】 これ、かなり大事。 日足では、ただのヒゲ。 だが、4時間足では差し込み線。 1時間足では、複数足のOutside Bar&Inside Bar。 さらに15分足まで落とすと、H&Sが見えてくる。 時間足が変われば、チャートの景色も変わる。 だが、見るべき本質はパターン名ではない。 共通点はひとつ。 すべての時間足が、反転を予兆していること。 マルチタイムフレーム分析とは、 上位足の違和感を見つけ、下位足でその正体を確認する作業だ。 ローソク足は、単体で見るものではない。 時間足を重ねて読むことで、 相場の動きを先読みすることができる。
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@55padthai FXやって
”「やらない」という判断が大事”という思考に
なるのに相当時間がかかりました
サラリーマンは「やる」ことが前提で、「やらない」やつは
”ダメ”の烙印押されるからです
身を置く場所によって、見方が違うということがわかりました😅
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@fibonacci888 フィボナッチの遣いさんのようなベテランの方でも
そうだったんですね。
どうしても欲が出て「少しでも稼ぎたい!」と
思ってしまう・・・その欲望を捨て去ることが
大切な秘訣なんでしょうかね🙂
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@hirokichi_you 分かります。サラリーマン脳って、相場では自滅スイッチですよね・・・。ひろきちさんが「何もしない=最強の防御」と腹落ちできたの、間違いなくデカい進化だと思います!
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リアルでFXをやり始めた頃、チャートを開くと
「どこかで入らなきゃ」
ってずっと考えてました
何もしていない時間が、すごくもったいなく感じたんですよね
常にローソク足を見て「次はこう動くんじゃないか?だったら買いか!?」
とか
それが、『理想のトレーダー』の姿であって
「自分は頑張っている!だから必ず成果はでる!!」って
なんか変な思い込みから 無駄なトレード → 負け・・・
でも実際は、無理に触ったトレードほど、あとから見ると根拠が薄い
負けるたびに、
「また余計なところで入ったな…」
の繰り返しでした。
最近はいろんな方の投稿やYouTubeでの発信を見る中で、
上手い人ほど、
“何もしない時間”を
かなり大事にしてるんだなって感じます
相場にいる時間より、
「ここなら入れる」
と思える場面を待てるかどうかの方が大事なんですよね
何もしない=なまけている
サラリーマン時代の思考から抜け出すのに
相当な時間がかかりました
今は何もしない日を
“無駄な負けを減らせた日”
って考えられるようになりました
少しはトレーダーとして成長できたのか・・・
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@hirokichi_you 何もしていない時間がもったいなく感じて、
焦りや強迫観念から余計なことをしてしまう。
でも後から見ると、
そういうエントリーほど根拠が薄い。
何もしない日は、
怠けた日ではなく、
無駄な負けを減らせた日。
この考え方はかなり大事ですね。
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@hirokichi_you 分かります!✨
私も待つことのほうが資金を守れるし
近道だと気づきました👏☺️
焦って根拠が薄いところを数回エントリーするのではなく、
しっかり待って根拠が強いところを1本エントリーするほうが遥かに大切ですよね🥹‼️
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@hirokichi_you 繰り返しやってみてわかることもあるかと思います。なかなか続くものでもないのですが、なんとなーく楽になったり、なんとなーく前向きになったりします。是非、やってみてください。
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【検証に気持ちを向ける方法】
検証しないといけない・・・
やらないと勝てるようにならない・・・
そう考えた途端に気持ちが沈み、
やる前から嫌になってしまう。
昔の自分は、
これを「怠け」だと思っていました。
でも違ったんです。
実際は、
「やらなければならない」
という『抵抗』で、
自分の内側が固まっていたのです。
昔、
母親に「勉強しなさい!」と言われて、
余計にやる気がなくなった。
これが“抵抗”です。
「検証しなければならない」
→「やりたくない」
→「でもやらないと勝てない」
→気持ちが苦しくなる
・・・この状態。
アクセルを踏みながら、
同時にブレーキを踏んでいるようなものです。
今日は、
この「やらなければならない」を手放す方法を教えます。
まず、
「やらなければならない」
と抵抗している感情を意識します。
「検証やらないといけないけどやりたくない」自分はそう思っている・・・
みたいな感じです。
その上で、
「この抵抗を認めることができますか?」
「この抵抗を手放せますか?」
「手放しますか?」
「いつ?」
と自分に問いかける。
「いつ?」に「今」と答える。
・・・ただそれだけです。
簡単すぎて信じられませんよね?
これ、
「セドナメソッド」っていいます。
自分も
抵抗を手放せるようになって、
少しずつ検証が出来るようになりました。
やってみてください。
変化を実感できると思いますよ。
もちろん、
そんな甘い気持ちだから
勝てるようにならないんだ!という
意見もあると思いますが。

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【保存版】
勝率上げたい人は手法探しの前に
絶対にコレを見ろ
↓
(TradingView)
【通貨ペアの強弱が分かるインデックス気配値一覧】
ドルインデックス➡DXY
円インデックス➡JXY
ユーロインデックス➡EXY
ポンドインデックス➡BXY
スイスフランインデックス➡SXY
カナダドルインデックス➡CXY
オージードルインデックス➡AXY
【通貨インデックスを見る理由】
FXは、
「ドル円」だけを見ていても
本当の強さは分からない。
ドル円が上がっている時、
ドルが強いのか。
円が弱いのか。
それとも両方なのか。
ここを分けて見ないと、
判断の精度が下がる。
例えば、
ドルインデックスが上昇
円インデックスが下落
この状態なら、
ドル円の上昇には強力なな根拠がある。
でも、
ドルインデックスも弱い
円インデックスも弱い
この状態でドル円が動いているなら、
方向感は少し読みづらい。
つまり、取引してはいけない通貨ペアになる。
つまり見るべきは、
各通貨ペアではなく、
『通貨単体の強弱』
手法探しをする前に、
まず今の相場で
・何が買われているのか
・何が売られているのか
・どの通貨が主役なのか
ここを確認する。
これだけで、間違いなく
無理に入る場面が減る。
通貨インデックスを分析することで
『勝ちやすい組み合わせだけを選べる』
これができると、
エントリーの質はかなり変わります。

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