hk40m
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@hk40m
返信、引用、質問、議論、批判、DM等大歓迎。呟く内容はバス(バス路線史、バスマップ、路線図自動描画、GTFS-JP、系統番号)、鉄道(線路配線、計画史)、系譜(先祖調査、系図自動描画)、言語(数学記法、命名法、英文法、ローマ字)等。ウェブサイト「豐多摩研究所」



「そのリソースで関東バスが他路線の本数維持や増便出来る」 →その分の収入を失う関東バスは、リソースを維持できないでしょう…… 現に、東側でLRTに一掃された送迎バスやJRバスのリソースは、本数維持や増便に繋がらず、雲散霧消しているわけで。



路線の見える化と運賃収受の簡略化は重要だけどほとんどの自治体はそれに 気付いてないように見える BRTは本来LRTと同等の能力を有するはずなんだけど日本はBRTという言葉を濫用してしまった結果、ただの路線バスや過疎地域向けの乗り物とという認識が広まったので源義BRTの整備ハードルはかなり高い

ベルギーのリエージュは60年ぶりにトラムを復活させ、幸せを量産する都市政策に大きく舵を切りました。トラムと基幹バスを都市の背骨とした地域交通のリデザインを着実に進めています。現地取材し、#モビリティ知恵袋 に掲載しました #SIP #都市交通 mobility-chiebukuro.jp/20260331_2/





@hk40m 大阪でいうと大正みたいな感じ?

まとめてみました。 (仮称) #セントラルバス 構想 (まあ、既に誰かがやっていそうですが。)

セントラルバス、新潟市で一回やろうとしてたよな(BRTという呼称が正しかったかどうかは一旦置いといて)。 内野方面の系統を新潟〜青山間の「萬代橋ライン」に束ねて、さらに乗換拠点(3枚目)を整備した上一部を系統分断して、末端区間のサービスを維持しつつ中心部の本数を適正化。 結局系統分断のデメリットばっかり議論されて不完全燃焼に終わったけど。

都市部で高頻度なバスが選択肢に入らない理由、 「遅い」でも、「遅れる」でもなく、「使えるかわからない」です。 中心部の高頻度区間は、路線を「1本に見せる」。 これだけで「迷わず乗れる交通」になります。 多くの都市は、ここをやっていない。


都市部で高頻度なバスが選択肢に入らない理由、 「遅い」でも、「遅れる」でもなく、「使えるかわからない」です。 中心部の高頻度区間は、路線を「1本に見せる」。 これだけで「迷わず乗れる交通」になります。 多くの都市は、ここをやっていない。





