peter
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✨🇨🇳 This is what CHINA looks like. THANKS to socialism with Chinese characteristics

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没入籍就敢参选市长,这个人胆子也忒大了。

涙ながらの男性の訴え「30年間日本でやってきました。市役所、商工会、お客さまに支えられて。子どもは日本で生まれていま高校生で、子どもは日本語しかしゃべれない、日本の友達しかいないです。苦労して家も買いました。それを一方的にインドに帰れと、人道的にどうですか」




【印度餐厅老板经管签被拒,面临返回印度,两个孩子只会讲日语】 市民志愿者组成的“停止毁掉店铺与街区的经营・管理签证恶化行动”,于13日在国会内举行集会。 ◆经管签基准变更,波及长期在日本工作的人 “经营・管理”签证许可标准变化的影响,已经波及到长期在日本工作和生活的人。 13日,在国会内举行的集会上,一位曾经营印度咖喱店的库马尔先生(54岁)回顾自己“经营・管理”签证更新被拒的经过时表示:“完全搞不懂为什么。” 库马尔先生大约30年前来到日本,18年前开始在埼玉县鹤岛市经营自己的店铺。他在日本结婚,并育有两名十多岁的孩子。 据库马尔先生及其支援者介绍,他于去年12月申请更新“经营・管理”签证,但今年2月入管局通知其“申请不予许可”。理由是所谓的“计算错误”等问题,但即使愿意修改也不被接受。入管局职员还表示,“经营・管理”的审查今后会“更加严格”,并建议他改为申请面向外国料理厨师等职业的“技能”签证。 ◆“审查结果会因为入管的心情而改变,这很奇怪” 之后,一位在鹤岛市经营另一家餐厅的日本男性成为店主,并决定雇佣库马尔先生。双方按照入管局职员要求准备了全部材料,申请“技能”签证。 然而,入管局又以“日本店主不在店里时,库马尔先生可能会夺取经营权”为由,再次拒绝了申请。 库马尔先生和支援者异口同声地表示: “审查结果会因为入管的心情而改变,这太奇怪了。” 据悉,库马尔先生两个孩子都在日本出生、长大,只会讲日语,其中一名现在是高三,正是准备升学的关键时候,却要面临被迫返回印度的无奈前途。 tokyo-np.co.jp/article/487908



上周五真让我体会到了,什么叫日本的“边界感”。周五我骑车上班半路,突然暴雨,我就找了个屋檐想苟一下,结果不到5秒,屋里冲出来一个日本大妈,直接和我说:再不走她就报警了,,,外面雨下得跟依萍找她爸要钱那天一样大,阿姨您是真不怕我被淋死啊...行,还是淋雨适合我...这在日本正常吗? 【翻译一遍,写给日本朋友】 先週の金曜日、本当に日本の「極端な境界感」を身をもって体験しました。 自転車で通勤途中、突然の豪雨に遭いました。軒下で少し雨宿りをしようとしたら、5秒もしないうちに家の中から日本のおばさんが飛び出してきて、「すぐに立ち去らないと警察を呼びます」と言われました。 外は土砂降りなのに、おばさんは私が雨にずぶ濡れになって大変なことになるのを本当に気にしないんですね…。まあ、仕方ないので雨の中を自転車で走ることにしました…。 これ、日本では普通のことなのでしょうか?



















