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@iga_chax
年少扶養控除復活を願うテディベア🧸 障害福祉への所得制限反対!年少扶養控除の増額復活と減税を訴えてます。無言フォロー、無言リポスト&引用、失礼します🫒暴言を吐く方は即ブロック通報します。

「継戦能力」を高めなきゃいけないので その財源として 「2027年1月から所得税に1%上乗せする」 「もう決まったことでございます」 知ってた人どのぐらいいるの? ってかいつ決めた? 誰が決めた?


高額療養費の自己負担限度額引き上げは白紙撤回してください。明後日2月19日(木)に厚労省に提出します。




子供の人数を考慮しない税制度ってなんの意味ありますか? #障害福祉の所得制限撤廃 #年少扶養控除の大復活 #子どもの支援は一律に

治療を諦めさせて医療費削減(1070億円)を見込む政治にもう黙っていられない。 患者・国民を切り捨てる高市政権に審判を下しましょう。 #衆院選2026 #高市早苗 #高額療養費 「私のような若い世代が、将来お金を理由に治療を諦めなくて良い日本を。 きっと、それがあなたにとっての幸せにつながると思うから (樺嵯斗の過去の投稿より)」

夫のボーナス、180万あったのよ。そこから税金社会保険料で60万引かれてた。ねぇ、我が家教育費が心配で3人目の子どもは諦めたんだけど…一個人から取りすぎじゃないですか?

@hiroskeith ご参考にどうぞ。

高額療養費はマジで愚策だと思ってます。。。わたしは大病したら、離婚して財産は一年分の医療費だけ手元に残して残りは夫と子へ贈与。仕事辞めて生活保護受けますね、それしかない…夫が大病しても同じ。一人で生活保護で生きていくのが正解なんでしょ?明らかにおかしいだろ…


@reit_mansion @view_twi 高額療養費制度については、69歳以下と70歳以上の負担を分けるべきではないと、「年齢ではなく能力に応じた負担」を一貫して主張してきました。だからこそ、「外来特例」の見直しも提案してきた訳です。

【社会保険料「引き下げ」の具体策を議論しよう】 自民党・公明党と維新の会による連立政権下で編成された来年度予算では、社会保障関係費が前年度比で約7,600億円増加し、過去最高の39兆円となります。 このうち、医療費の国庫負担分だけでも3,400億円規模の伸びが見込まれています。 医療給付費が増加すれば、当然、社会保険料負担も増大します。診療報酬を1ポイント引き上げると、社会保険料負担は数千億円単位で増加する計算です。今回の診療報酬改定では、本体部分を3.09%引き上げています。 日本維新の会が掲げる「年間6万円の社会保険料引き下げ」は野心的な目標ですが、このまま推移すれば、健康保険料負担はむしろ上昇するでしょう。 2026年4月からは「子ども・子育て支援金」という名目で、健康保険料の実質的な引き上げも始まります(いわゆる「独身税」との批判も起きています)。 こうした厳しい現実を踏まえ、どのようにして社会保険料負担を具体的に「引き下げ」ることができるのか。これこそが「国民会議」で真剣に議論すべき最重要課題だと考えます。 政府が公表している「改革工程表」をすべて実施したとしても、社会保険料負担の「増加の抑制」はできても、「引き下げ」には至らないのが現状です。 来年度予算でも、高齢化に伴う増加分として約4,800億円(年金スライド分を除くと約2,500億円)が計上されており、今後約20年間、高齢者人口が増加し続ける中で、社会保険料の「引き下げ」は容易ではありません。 この現状を直視した上で、社会保険料負担の「伸びの抑制」を超えた「引き下げ」を実現するには、「自己負担の引き上げ」や「国庫負担の大幅な増加」も含めてあらゆる政策を検討せざるを得ません。 例えば、後期高齢者医療制度への他の保険者からの「仕送り」額はすでに8兆円規模に達していますが、仮に、後期高齢者の自己負担を一律3割に引き上げたとしても、その全額を補うことは困難です。社会保険料負担を引き下げるには、国庫負担の増も検討せざるを得ません。 また、社会保険料負担の「引き下げ」を考える際、「保険制度として位置付けるのか」「福祉制度として位置付けるのか」によって有効な対策は大きく変わります。国民民主党が提案する「社会保険料還付制度」は、どちらかといえば福祉的な要素の強い社会保険料軽減策です。 いずれにせよ、社会保険料負担の「引き下げ」に反対する政党は存在しません。問題は、その具体策をどれだけ現実的・効果的に描けるかです。まさに、国民会議で徹底的に議論し、国民的合意を形成していくべき課題です。 以上は、主に医療保険料について述べましたが、年金保険料も国民にとって大きな負担となっています。 将来の年金額を維持・確保した上で、事業主負担分も含めた年金保険料全体をどのように引き下げられるか。この点についても、あわせて議論を深められればと思います。 国民民主党として、引き続き現実的かつ具体的な対案を提示してまいります。 #国民民主党 #社会保険料引き下げ





