
パパ・ジ・エンド
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パパ・ジ・エンド
@jb57149
地方暮らし|父 子育て・教育・スポーツ・社会のこと 日常の違和感を言葉にするだけの場所 正解より自分の納得感
Katılım Temmuz 2023
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@hajmobosnoWC 耳の痛い話です。
やはり、大人から言動の前のマインドの部分を変える必要がありますね。
自分を含め、あまりにも大人本位で子供に影響を与えることが多いと感じます。
本気で考えます。
これからも色々教えていただけると嬉しいです。
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詳しくは把握してませんが、若い時にカナダ人から聞いた記憶では、幼少期の脳が発達する前にTV、大人の使う言葉が成長した後に悪影響を及ぼすと、説明してもらったのを覚えています。当時は半信半疑でしたが、ネットで「引き寄せの法則」「言霊」に関する記事を読んでから、このカナダ人の話が納得出来ました。
XのTLに流れてくるサッカー関係者のアカウントを比較しても、日本人アカウントの方が英語のアカウントよりも汚い言葉を使う頻度が圧倒的に多いです。但し、全員ではなく、汚い言葉を使わないようにしているアカウント、使うべきでないと気づきを与えようとしているアカウントも見かけます。
この違いの判断は若い年代程、見分けが難しく、SNSでは10代前半でもアクセス可能と理解していないサッカー関係者アカウント(もしくはインフルエンサー)が悪影響を及ぼしている可能性にも気づいていないと思います。
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「低学年だと口が悪くなる」
これはカナダではありえないし、見た事もない。逆に子供同士で悪い言葉を使わないように注意しあっているのを何度も観た。その理由は、保護者、学校の職員、テレビなどのメディアでNegative Words が低学年の耳(意識)に入らないように社会全体が努力しているからで、低学年で使う子がいれば、即座に注意される。
Kei Imai@Keivivito
公園サッカーは活気がありますが、当然課題もあります。低学年だと、つい口が悪くなってしまったり、プレーが激しくなりすぎたり、勢い余って遠くへボールを蹴ってしまったり。時には小さい子への加減が難しい瞬間もあり、それに対して嫌な気持ちになる子も出てきます。 人数が増えると細部まで目が届かないこともあり、後から共有を受けて気付かされることも少なくありません。ただ、子どもたちの世界ではこうした衝突は「当然起こるもの」でもあります。 大切なのは、大人が即座に介入して裁くのではなく、まずは彼らの反応を観察し、どうコーチングにつなげるかだと考えています。夢中で楽しめているかを大前提としつつ、人間関係の機微にも目を配る。 親心としては「我が子が傷ついた」と反応したくなる場面もあるかと思いますが、過保護になりすぎず、かつ見守りすぎない。その「絶妙な塩梅」を模索しながら、子どもたちの成長をサポートしていきたいという内省があります。
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@ginga_official 大人なら自業自得で済みますけど、子供の場合は必要性を考えないとですよね
それで痛めて試合に出れなかったら、どんな影響が出るのかまで考えないとですね
親も含めて
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@DribbleDesigner 子供を見てると、抜き方がわからない、抜くイメージが無いという子が多いように感じます。
キックに自信が無い子が遠目から打とうと思わないのと一緒かなと。
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タバコを吸ってる時点で味覚がおかしくなるから、食事に対する熱量も高くないのかもしれませんね。
それにしても、禁煙とか途中離席禁止とか書いておけって言う人が多くてビックリする。
書いてないことは、何でもして良いのかね。
子供みたいだな。
こめお / 世界で闘う料理人。@komeo1144
正直、煙草吸いにどっか行く人ら 何しに来てんの?って思います。 なんかそういうレイヤーの人って一丁前に高級店の名前出して、色々語るが、 食の浅いところだけつまんだだけで何も体験できてないと思う。 普通にアラカルトのお店いってほしい。
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生々しい。。
“サッカーバカで、大会で好成績を納めることに情熱を燃やし、そのために自分の私生活を全て投げ出す覚悟があると、なかなかコーチ自体の人材が不足しがち少年団において、その人の意見を無視することができなくなります。
だって、その人がいないと少年団の運営ができなくなりかねないから。
そういった何らかの背景により、パワーを持っている人が、素晴らしい人格者であれば、組織としてうまくいくのでしょうが、悲しいかな、そういったパワーを持った人間は、何か欠落しているような人が多かったりする。”
少年団のコーチ事情|toto @toto48411836 note.com/toto48411836/n…
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そんなことすらお願いできない。ボランティアの無償ですから。ちゃんとした人間は別にサッカーチームがやることでもないし、サッカーもろくに教わんないのに好きな小僧を作れる訳ないです。なんの責任も発生しません。ボランティアですから。
#querie_keith00096
querie.me/answer/s2R7Whd…
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アインシュタインの言葉とされている名言に、
『誰もが天才だ。しかし、魚を木登りの能力で評価すれば、魚は一生、自分を馬鹿だと思って生きることになる』を思い出しました。
多くの人が「継続」で挫折するのは、意志が弱いからじゃありません。単に「木に登ろうとしている魚」になっているだけなんです。エラ呼吸のまま陸で頑張っても、苦しいだけで結果は出ない。
だからこそ、「自分が水を得た魚になれる場所(=夢中になれる分野)」を探すことに全精力を注ぐべき。
規格外@shinkaron
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保護者の役割って何だろうか。
家庭によって関わり方は色々あると思います。
僕が普段関わらせてもらっていて、いいなと思うのは、
親も一緒に学ぶことを楽しんでいる家庭です。
子どもの成長を喜ぶ。
それだけじゃなく、
親自身も新しい知識を知ることに前向きでいる。
「子どものために学ぶ」ことも大事です。
でも、そもそも知ろうとする知的好奇心があることは、かなり大きいと思っています。
子どもは、
親が何を言うかも大事ですが、
親がどう生きているかを見ています。
これは僕自身も子育てをしていて強く感じています。
言葉だけでなく親の姿勢。
親が学ぶ。
親が変わろうとする。
親が知らないことを知ろうとする。
その姿を日常で見ていることが、
子どもの成長意欲にもつながっていく。
もちろん、
これが全てではないです。
でも、
親の姿勢が子どもに与える影響は大きい。
その一つが、
親の知的好奇心だと思っています。
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