かじゅ@コーチ&ファシリテーター📣

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@kajuoh

組織にコーチングやファシリテーションを導入するヒントをお届け☘️コーチ養成機関のクラスコーチ歴20年越え|ICF PCC|2030SDGsゲームファシリテーター|コテンクルー|多種多様な方との交流があるので、いろんな視点からあなたの組織改革にお役に立てます

かじゅの詳細はコーチングバンクへ👇 Katılım Mayıs 2012
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金銭感覚って、生活の中でもそうだけどビジネスのときも売上に大きく影響しますなぁ。どのくらいの金額を動かせると思えるかで事業規模なんかは変わってきますね。新社会人のみなさんは、金銭感覚を上げていってくださいね~☆ ただし、ビジネスと生活で金銭感覚違うはずだから、バグらないようにね!
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かじゅ@コーチ&ファシリテーター📣
中学生の娘からの苦情がICT教育にあって、特に国語のテストをデジタルでやるのやめて欲しいらしい。画面から見切れてる文章のつながりを把握するのが紙より難しいとのこと。発達の凸凹で読むことが少し大変な子たちは諦めモード。指でなぞるとか線で区切りながら読むとか作業が、操作が挟まると直感的に把握しづらいです でもデジタルは読み上げが楽になるから、日本語で育っていない、お母さんが東南アジアや中南米の出身の子たちの音読の宿題をサポートしてくれるんですよね。ボランティアで読み上げ手伝ってた時にデジタル教科書利用料高くて無理!ってなったのを覚えてます
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山口周
山口周@shu_yamaguchi·
デジタル教科書の採用で先行したフィンランドでは読解力や集中力の低下といった「デジタル偏重の副作用」が顕著になり、現在は紙への回帰・併用が進んでいます。 そうしたタイミングで、日本が制度的にデジタルを「正式化」するのが妥当なのか。 重要なのは「デジタルか紙か」という目の粗い議論ではなく「何をどの媒体で学ばせるか」という学習の設計思想だと思いますが、その点はどうなっているんですかね??
Yahoo!ニュース@YahooNewsTopics

【デジタルを正式教科書に 閣議決定】 news.yahoo.co.jp/pickup/6575436

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Miki|HR DESIGN
Miki|HR DESIGN@miki_hrdesign·
毎回世間話をしたがる仕事仲間からの電話を、結論から聞いて、要件済ませたら、次あるからごめんとぶった斬ってしまう、かつ、補足あればテキストでと布石打ちつつクローズしてしまう自分のせっかちさと余白のなさ、というか淡白さ、改善したいけどなかなか治らない。
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なつめ◆人事の視点でフェムテックを推進
油性ペンをしまい忘れちょっと目を離したら、娘が「くろくなっちゃった」と紙からはみ出て床へ、焦って擦ったのだろう手を見せてくれた。隠さないところがまだ3歳。お母さんが片付けなかったからだねごめんねと伝えたら「かたづけてくれないとね、くろくなっちゃうんだよね」と正当化してきて笑えた😇
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ローリン📚
ローリン📚@ro_llingoon·
積読になってる「ティール組織」を読むのが億劫すぎて「そもそもティールって何?意味わかんないんだけど?」とやさぐれはじめている
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石川貴也
石川貴也@LWITBR1906·
そういえば最近すっかりSDGsって言葉を聞かなくなったなあ。
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@jibunhack コーチングの表面だけなぞってる人が、とりあえずコーチングみたいなことをしてる時は、だいたい「業務」が主語で「部下」を見てない。人に興味を持てるようになって初めてコーチングが意味をなし始めるのが、ホント伝わらなくて訓練訓練w
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こがねん|組織開発するマン
あーなるほど「とにかく部下をコーチングしましょう」に感じていたモヤモヤもこれかも。その前に目の前にいる一人の人間を「不思議だな」「何でだろうな」と思う謎が存在していることが重要なんだなと。
鳥井 弘文@hirofumi21

ビジネス界隈における「問いを立てる」という言葉遣いに対するモヤモヤって確かにずっとあった。 そんな違和感の理由を近内さんがズバッと言い切ってくれていた。これは本当にそう思う。

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こがねん|組織開発するマン
アメリカの中間管理職の皆さんにご質問です。「アメリカでは管理職の役割として組織開発をするのが当たり前」という言説が、日本でまことしやかに語られているのですが、それは本当ですか?
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Miki|HR DESIGN
Miki|HR DESIGN@miki_hrdesign·
毎回同じ問題に追われないよう根本解決をしましょうと研修で言ってるようなループに入ってる気する。課題が少しも解決されないまま毎回繰り返すのは、たいていはマインドセットだよな。
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@miki_hrdesign 外部から関わっていると、外からの刺激が必要なフェーズがずっと必要な依存を作らないって大事だと思ってます。ビジネス的には依存してもらった方がずっと収益上がるんだけど、そんな関係は面白くない。愛かどうかはわかんないけど近いとこにいる気はします
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Miki|HR DESIGN
Miki|HR DESIGN@miki_hrdesign·
組織に入っていても、自分がいない方がうまく回るように感じ出す時がある。その時はクローズをしたりする。組織への愛とでもいうか。欲ではなく、愛なのか?は仕事をする上でも重要な判断軸でもある。
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かじゅ@コーチ&ファシリテーター📣
@nobushiromasaki なぜ家庭を犠牲にしながら仕事をするのかって疑問と、なぜ1日8時間じゃ足らず残業しまくるのかってことに興味があって、あれこれ思考してるので興味を持ちました 一方で、雇われて会社にいるけど働きの密度が薄いと感じることもあって、生産性上げるとかじゃなくエンゲージメントについても思考中です
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正木伸城
正木伸城@nobushiromasaki·
狩猟採集民は1日3~4時間しか働かない――人類学者サーリンズが1972年に『石器時代の経済学』で示したこの主張は衝撃的だった。「農耕が始まる以前の人類は常に飢えに苦しみ、獲物探しにあえいでいた」という定説に挑んだからだ。翻って、ぼくらは1日8時間定時という謎文化の中に生きている。本当に👉 働き過ぎだ。このことだけを見ても、かつての狩猟採集時代と今とで、どちらが労働において幸せなのかと思ってしまう。 本書は「働く」という概念そのものを問い直す本である。各文化人類学者がそれぞれのフィールドで出会った人々の「仕事」を語る。パプアニューギニアの貝殻貨幣を使う人びと、カラハリ砂漠の狩猟採集民、エチオピアの牧畜民、タンザニアの零細商人、東南アジアからフランスに渡った流浪の民、そしてロボットとAI――読み進めるうちに、ぼくのなかで「働く」の輪郭がどんどん溶けていった。 感想をつらつら書きたい。 パプアニューギニアのトーライ社会では、いまも「タブ」という貝殻の貨幣が使われている。一つ一つはムシロガイという爪ほどの小さな貝で、藤の蔓で数珠状につなぎ、両手を広げた長さを1単位とする。数は数えない。長さと密度のおおよその合意だけで価値が決まる。 これを「未開な人たちの原始貨幣」と思うのは早計だ。トーライ人は19世紀から市場経済に最も早くなじんだニューギニアのエリート層で、いまも法定通貨キナとタブを両方使い分けながら生きている。タブは役所での税の支払いにも使われ、交換レートも決まっており、実質的な公的認知がある。 貨幣とは希少で、交換可能で、価値の合意があればよい。貝殻はその条件を満たす。これは、われわれ「当然」と思っている「お金」の定義が、急に相対化される話である。 次の話題。 「ひとつのことをするやつら」という言葉に衝撃を受けた。 アフリカ南部カラハリ砂漠のブッシュマンを研究してきた丸山淳子氏によれば、ブッシュマンの社会では「ひとつのことしかしない者は軽蔑される」という観察がある。 ボツワナ政府の開発プロジェクトが入ってきたとき、ブッシュマンたちは「農業だけをやれ」「賃金労働だけをやれ」という発想をあっさり受け入れながら、狩猟採集をやめなかった。スーツを着て街に出た人が、翌日ブッシュのなかにいることもあった。「なんで古いことをわざわざやるんだ」という問いに対して、彼らは「なんでやめなきゃいけないの」と言ったそうだ。 このブッシュマンの労働時間は、平均4~5時間ほどだったという。サーリンズが理論的に示した3~4時間よりは多いが、「1日中ずっと働いているみたいなことはあまりない」という点では一致している。 新しいものが古いものに置き換わっていくこと、そして新しいものは基本的に良いものであり、発展形態であるという前提自体が、ぼくらが発明してしまった「思い込み」だと言えるかもしれない。 また、狩猟採集民にはよい面もある。 エチオピアの牧畜民ダサネッチが移動するのは、草や水がなくなるからだけではない。仲が悪くなった人と物理的に距離を取るためにも移動するのだ。定住して同じメンバーと暮らし続ければ、負の感情が沈殿して、それが呪いの形で表れてくるかもしれないと指摘する研究もある。移動ができれば、顔を合わせない時間が感情を冷やしてくれる。研究者はこれを英語のことわざを引いて、「absence makes the heart grow fonder」と表現する。離れることが、相手への愛おしさを生むのだと。 このエピソードに触れると、同じオフィスと同じ家を行き来して、逃げもできない日本の労働環境がかえって異常にさえ感じられてくる。 本書を読んでぼくが感じたのは、ある種の許可だ。 「働く=対価が発生する行為」という等式を、ぼくらはいつ、誰から学んだのだろう。貝殻でも価値は動く。1日2~3時間でも生きていける。複数の仕事を掛け持つことが「外付けハード」にもなる。そして、掛け持ちしても1日4~5時間で労働が収まる。あるいは、移動できることが、流浪できることが人間関係を救うかもしれない。こういった知を積み重ねてきた人類は、しかし今、グローバル化の中でそういった財産を手放そうとしている。 これは、もったいないし、危うい。 このことに気づくためにも遠い社会を覗く価値はあるとぼくは思っている。 松村圭一郎@kmatsumura15編『働くことの人類学』黒鳥社@blkswn_tokyo
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Omuのの 移行中
Omuのの 移行中@KJ519take·
なんと1円スマホをゲットしたので明日Xの垢新しくします!!!!!!!!! 明日作ったらお知らせするから身構えといて(??) この垢ともおさらば〜やっとマミーの垢借りてる状態じゃなくなる、、、、嬉しい、、、、
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かじゅ@コーチ&ファシリテーター📣
曖昧な約束で仕事をしているとお互い不幸になる だいたいこのくらいでお仕事お願いね!って気軽な仲間内の仕事の依頼。後々状況変化に合わせて要求がどんどん増えてきて、「あれ?これ最初に設定した料金にそこまで含んでる予定なかったんだけどな。」って思ってもなかなか修正言いだしにくくて ずっとモヤモヤすることになる 親しい人からの依頼ほど、契約書の取り交わしはちゃんとやった方がいいし、後々あれこれ付加されたときに見直しして値段交渉するチャンスも作りやすい そういうことを個人事業主やってると身に染みて理解していくので、副業でもなんでも自分で事業をやってみて欲しいと思う今日この頃、いかがおすごしでしょうか
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けんすう
けんすう@kensuu·
アメリカへの依存をなくして、ヨーロッパともっと連携しよう、的な動き、 「脱ア入欧」みたいな言葉で言い表せそう。誰かもう言ってそう
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Miki|HR DESIGN
Miki|HR DESIGN@miki_hrdesign·
重たいMTGも終わったので今週は身軽になった🪽✨ワーイ🙌
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かじゅ@コーチ&ファシリテーター📣
私の場合、Dorpbox使い始めが早かったので既にデータが大量にあり、GoogleDrive使い始めてから仕事関係の資料はこちら、Dorpboxには写真や動画しか入れなくなったけど、データの移行が面倒でそのまま課金してる状態。ハイパー起業ラジオで言ってたネットワーク効果で使い始め、データが多くなってロックイン効果で移行しづらくなってる状態なんですよね。どうしよう・・・
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かじゅ@コーチ&ファシリテーター📣
今回のお持ち帰り本たち 長いことカートに入れてたけど、都市部に出た時に駐車場の割引を手に入れるべく買って帰るw やっと読める。気になって仕方ないとこから手に入れるまでが長いよなぁ。今回は社会学系のテーマが多い この5月から教育委員に任命されるので勉強勉強
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かじゅ@コーチ&ファシリテーター📣
コミュニケーションの研修をしているときに意識的に選ぶ言葉たち。その中でも同僚コーチからのフィードバックを受けてなるほどって思ったのは、私は「握る」という言葉をよく使うらしい。そのコーチは同じ状況だと「つかむ」を使うそうだ。方言とかそういう感覚の差なのかと思ったけど、この言葉の違いはよくよく考えていくと案外深いところで差が出てきそう 「握る」「握り合う」って自分のものにする感覚は「つかむ」と似てるんだけど、握手のイメージで「お互いに」という意味合いが暗に含まれてくる気がしていて、共有するとか共感するとか相互性がそこに存在する感覚なんだよね 他方、「つかむ」は自発的に取りに行く感覚で似てるんだけど、どこをつかむのかは選択の余地ありという感じで、さわりだけつかんだり核心をつかんだり幅が広いイメージがある そんな身体言語の話はホント面白いので、この本はちょっと興味がありすぎるので、とりあえずカートに入れとくw
正木伸城@nobushiromasaki

こんな面白い本があったのか。ヒトはものを把握する際に眼を使う。他方、眼が未発達の幼児は手を動かし、手で掴み、ものを把握する。実は大人になってもその機能は生きている。手は他者から触れられ、支配される器官であり、他者の支配から自分を解放する器官でもある──ここらの展開がさらに深い。👉 多くの支配者は、抑圧したい相手の自由を奪う時にまず手を拘束した。手は支配のシンボルでもある。他方で、クリミア戦争の帰還兵の神経を落ち着かせるために編み物や刺繍が奨励されたという事例からもわかるように、支配のくびきや抑圧による傷つきから人を解放するのも手であり、手作業である。 西洋には「手を暇にさせておくと悪魔が取り憑く」という言い伝えがあるという。そのため、扇子や手袋、嗅ぎ煙草などは手を忙しくさせる格好の道具になった。以前、ひろゆきさんが、肉親の死の悲しみに沈む人に「手作業で集中できることをした方がいい」と提案していたが、それも故なきことではない。 そもそも意識の形成と発達には肉体という器が必要で、身体にまつわる慣用句は身体感覚なしには生み出されないものだ。ハラオチという表現も、納得した時に感じる腹のあたりの「あの」感覚がその意味を支えている。 人間の生長にとって、この意味で手は不可欠だし、言葉や文化も手によって進化してきたといえる。 もし手がなかったとしたら(怪我などで使えない場合というのではなく、種として手という器官を経験していなかったとしたら)、下手をすると人類の知性はまったく違ったかたちになっていたかもしれない。 また、手で掴むという行為は、ときに命の叫びにすらなる。 「驚異に晒されたとき、私たちは――たとえ、掴むことが生き残るという目的に直接的に結びつかないとしても――何かを掴もうとする傾向がある。つかまるための何かは人工物であっても、自然物であってもよい。ロープやいかだ、木の幹にぶら下がるシーンを含む小説や映画を考えてもよいだろう。ヘルマンの理論に従えば、いたるところに見られる『何かにぶら下がる』というこのシーンは、母親の身体からの早期の分離にフォーカスしたイメージということになるかもしれない。私たちは、そこから振り落されることを恐れ、そこに引き戻されることを切望しているというわけである」 崖から落ちそうになった友やヒロインやライバルの手を主人公が握って、引き上げる、あるいは宙吊りになるあのシーン。または崖から相手を引き上げるあのシーンなどが好んで描かれる理由も、実はここにあるのかもしれない。 母と自律についても次のような考察がある。 新生児は起きている時、自分の顔や体に触れていることが多い。興味深いのは、特に口に触れている時間が長いということである。乳児の手でつかまれた物(対象)は口に運ばれ、まずテストされる。赤ん坊は子宮の中ですら、せわしなく手や指を動かしている。広げたり、丸めたり、曲げたり伸ばしたり、あるいは口へと引き寄せた親指のおしゃぶりをするなど──つまり「人生における最初の一年間、手は、口によって支配されている状態から自らを解放しなければならない」のである。この過程を経て、赤ん坊は自律を手に入れることができると本書は述べる。 「『自律』という概念は、たいていは子どもが母親から分離するという文脈で論じられ、後の段階では、世界のなかに自分の居場所を見つけようとする青年期の闘争を意味する文脈で論じられる。しかし、自由を得るための最初の戦いは、これら二つの時期よりもずっと前に、手と口のあいだで繰り広げられている」 手は、ヒトの身体、精神、そして知性を羽ばたかせる器官である。 『HANDS(ハンズ) 手の精神史』 著者:ダリアン・リーダー 発行:左右社 @sayusha

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なつめ◆人事の視点でフェムテックを推進
今日は法人COTEN crewにて女性の健康課題に関する教養を深めるための対話会。ポロっと案を出してみたらあれよあれよと4日程で開催してみることになり、とっても楽しみな初日が始まるー!組織ごとに課題は異なるけれど、目指したい方向は一緒。そんな対話がフラットにできる場を大切に育んでいくんだ!
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